| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
JEC大阪大会の2日目に使用しました。
他社性のくたびれた140サイズのムースを入れて、体感0.5くらいの圧で使用しました。
路面はハードパックからサンド、軟質まで幅広くありましたが全部にしっかりと対応してくれました。
ブロック自体は柔らかいですが、サイドウォールがしっかりとしているため、変にヨレたりする事はなくブロックが潰れてグリップしている印象を受けます。
その分ブロックの寿命が少し短めです。角からなくなるとともに根本がちぎれ始めますが、ソフトなのでそこはあまり気にしない方がいいでしょう。
…逆履きすればまだいけるかな?
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
クロスミッション白井Xで使用
アネーロにXRホイールとダブリスでの感想です
空気圧は0.3で、車両重量は153キロほどです(未計測)
まず白井の通称移動路では踏み込まなくてもある程度グリップするのでかなり楽ができました 高さのあるステア気味のセクションでは踏み込めば滑ることなく発進、発射できる、その先の土路面の移動路でのネガは全くなくかなりサボれるので疲れてきた時にかなり助かりました むしろグリップしすぎで自分では制御出来なくなるほどなので身体が遅れないようにするのに必死でした
雨の日の黒土や、フカフカはなかったので判りません
アネーロでこんな感じなのでエンデューロレーサーなどに履けばかなりの武器になるんじゃないかと思います もちろん車重の多いバイクに使用しているので減りも早いけど無理矢理進もうとして空転したりした影響なので上手な人が使えばもっと長持ちするはずです
裏履きもできるんで2回は使えます
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
日高2daysにてリア:BRIDGESTONEのE50との組み合わせで使用
以前のレビューでは可もなく不可もなくと書いていたけれど、横方向はやはり滑りやすい。
特にリアがしっかりグリップするタイヤなためなおさら感じやすいかもしれません。
木の根やパイプなどにタイヤを当てた時の感触として少しでも左右に触れていた場合タイヤブロック中心列の形が影響してか左右に跳ねられる気があるためこの点は注意が必要かと思います。
懐的には比較的優しいタイヤですのでこれ一択!感はありませんが候補には入ってきます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
日高2daysで使用
以前もグリップ力と走行性で好評のレビューをしましたが改めてポテンシャルの高さを実感しました。
装着車両:YZ125X
スプロケを低速高トルク寄せ調整
湿った地面、2日間レース中全力で剥かれた木の根、砂利道まで本来グリップしなそうに見える場所でもな気持ち悪いほどにグリップしてくれています。
今回地形様々130kmオーバーの距離を2日間交換なしで走行したところ1日目では燃料とタイヤを気にして加減速を緩やかに、無駄に掻かないようにしていたこともあり終了時点でのブロック山の減りもマディーコースで数時間乗った程度の消耗で終始強力なグリップを発揮してくれていました。
2日目については使い潰しても問題ないので特段気を使わず砂利路面とアスファルト上も全速走行。流石にここまでやるとかなり削れてくるようで2日目スタート後はグリップを感じられた腐葉土路面で中盤以降リアが安定せず、最終盤のスキー場ではまるで粘土の上を走っているような滑り方を感じました。
公道や砂利コースで酷使するような使い方では長期間グリップを維持できませんが通常の土壌なら150km程度であれば問題なくコンディションを維持して走れます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 1 |
ビギナーズエンデューロ、ホワイトバレー松原のマスターで使用しました。
黒土の下りや泥でフロントをとられることなく安心してスピードを出すことができました。
しかし、テージャスランチなどのモトクロスっぽい硬い路面でスピードを出すとタイヤがよれるので怖いです。
マディやゲレンデで使うことをオススメします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
雨上がりゲレンデエンデューロにて圧は0.4
他のライダーさんが苦戦されている中グイグイ登って行きました
ガレにも強くて次もコレですね
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
マディのスキー場レースで使用しました。
根っこや黒土も問題なく走れます。
ハイスピードにも対応しており万能です!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
毎年、一番寒い時期の真夜中に都内から富山まで下道だけを使って24時間以内に往復するツーリングに参加しています
道中は必ず北アルプス(マイナス15℃前後)を貫通する必要があり、もちろん積雪路、積雪の下はガチガチの氷です
街灯の無い漆黒の山道を単独で走破する必要があり、転倒しても簡単に起こせるカブ系と、2輪2足で進めるセローが人気です
そんなツーリングに無謀とも言えるTDM900で参加しているのですが、今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクを打って使用していました
(リヤ用のチューブタイヤを逆履きしてチューブレスとしてフロントに使用、尖らせるために空気圧は4.0kgf/cm2)
かなりオフロード寄りのロードタイヤですが、これでもブロック大きすぎ&溝浅すぎのために雪道ではスリックタイヤのようになってしまいます
積雪によって埋まっている凍結路面状況が見えないため、何も無い単なる直線でいきなり転倒する事が多発します
何とかならんか・・・という事で選んだのがコレです
リヤ用の18インチチューブタイヤですが、これをフロントにチューブレスとして履きます
プロファイル形状がフロント用としては最悪なので、何とかしてフロントタイヤらしい断面形状にするべく空気圧も可能な限り上げます(最低でも4.0kgf/cm2)
これで積雪区間で溝の間に雪が詰まってスリックタイヤ化しなくなるはずです
なぜ最初からオフロードタイヤにしなかったのかと言うと、積雪&凍結区間は最大でも全体の40%程度であり、残りは単なる極寒のアスファルト路面だからです
参加車両最強のパワーに物を言わせてバコーンと差を付けたい、だからかなりロード寄りのタイヤにしていました
でも、積雪路で転倒すると復帰するのに莫大な体力と時間を消費してしまうので、思い切ってオフロード重視にしてみた次第
このあとスパイクピンを打ち込んで使用しますが、作業の邪魔なのでヒゲは全部取ってから使用します
不足するアスファルト路面のグリップは柔らかいコンパウンドに頼ろうという作戦
ビード幅が縮まらないように段ボールが挟んであって、非常に組みやすいのも良いですね!
まだ試せていませんが、12月に入ったら冷え切ったアスファルト路面でグリップのテストして本番を迎える予定です
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プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
このクラスのタイヤは自分の中ではミシュランのエンデューロミディアムが理想なのですが、こちらのタイヤはそれに近いレベルに届いていると感じました。摩耗してからのグリップ感はまだミシュランのエンデューロミディアムが少し上だと思います。 今回ラリー東北で3日間合計990.67�q(内ダート区間が414.42km、SSが合計129.05�q)をタイヤ交換することなく走りました。(写真はその後140�q程の林道ツーリングに使用した後です)。摩耗してもグリップが大きく悪化することもなく、安心して3日間走りきることが出来ました。もう少しお安くなると嬉しいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
真冬の真夜中に積雪と凍結で大変な事になっている日本アルプスを越えるためのタイヤとして購入しました。
普通のオフロード用途ではないので何の参考にもなりませんが・・・
今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクピンを300本ほどブチ込んで使用していました。
路面が凍結開始するまでの一般道を相当なペースで走破できるタイヤとして、最低限のオンロード性能も狙った結果落ち着いたタイヤです。
狙い通り乾燥したアスファルトではオフロードタイヤらしからぬグリップを発揮してくれます。
強力なスパイクのおかげで凍結路でも「前に進まない」なんて事は無いのですが(もちろんホイールスピンしながらの前進になります)、問題は積雪路面。
かなりオフ寄りとは言え所詮はオンロードタイヤ。
ブロック間に雪が詰まって瞬く間にスリックタイヤと化してしまいます。
そうなると積雪路面ではスパイクは効かないので全くグリップしないに等しいです。
何とかならんか・・・という事で選んだのがこのタイヤ。
オンロード性能を捨てて積雪路面に全振りしたので、積雪路でも何とか進む事が出来るようになりました。
感触としてはコンクリートの上にサラサラの砂が2cmほど積っている道を走るような感じなので、そもそもグリップなんか無いに等しいのですが、それでもアナキーワイルドと比較すれば雲泥の差で進んでくれます。
そもそもブロックが高いし、溝の間隔も3倍くらいあるので全然違って当然。
逆にオンロード性能は普通のオフタイヤと同じで、アナキーワイルドのようには行きません。
振動もスゴイ。
いろいろ不満な点もありますが、TDMで凍結した積雪路をスッ飛ばそうとすると選択肢は非常に限られてしまいますので、積雪路を重視するならコレかな。
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