ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8796件 (詳細インプレ数:8461件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3796 | |
| おおむね期待通り: | 3132 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1320 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 226 | |
DRCのタイプ601と悩みましたが、クリアタイプであることと、DRCより横長なデザインで探していたので希望通りの形です!
レンズ自体に少し模様が入っており安っぽくないですよ!!仲間内はDRCが多いので、自慢できます。
取り付けは問題なくできますが、配線がもう少し長いとよいですね~。
視認性もよくおすすめです!!
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4.0/5
インチハンドルの意味が分からず
単に他の物より安かったので購入してしまいました。
1インチ=25.4mmということなので、私のハンドルは22.2mm。そのままでは固定できないので、ゴムシートを噛ませて対応。
補助灯のスイッチとして使用しています。
安っぽい感じはしますが、意外に色褪せしてこないので感心してます。
防水ではない気がしますが、今のところ洗車しても雨でも問題は無いです。
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5.0/5
(1)ナイロン製の方を購入しました。とても軽量です。
(2)ホース内径が合っていてれば、クリップを付けなくても外れません。
(3)とても安価ですが、とても便利です。
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5.0/5
取付箇所が決まれば、配線は経験者で1時間足らず、未経験でも2時間もあれば大丈夫だと思います。
思ったよりも厚みがあり、サイドパネルに取付、感度は自己防衛のH(H-M-L)に設定(いいんです)。
試運転→びっくり音量110dB→これでいいんです。
消費電力が気になりますが、週一で乗れば大丈夫かな?
もう少しコンパクトだと言うこと無いですね。
調子良ければもう1台にも取付ようかと思ってます。
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SRV250に取り付けしました。
インナー側はぴったりサイズでアウター側は少し余裕がある感じです。インナー側のぴったり加減は無理して入れるようではないし、アウター側の余裕もベルトで締める際にしわが寄るほどではなく、SRV250用に作られたのではないかと思うほど完璧に取り付けられました。
特に空気穴を開けたりはしませんでしたが、問題ありませんでした。
固定用のベルトは写真のような金属製ではなくプラスチック製のものでした。
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5.0/5
左右を揃えられるのでかっこよくなります。キジマから出ている延長ペグを使うとさらに使いやすくなります。
でも、、、、、この商品。別になくてもいいかな(笑)誰も見ないですもん。
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スポーツグリップヒーターと合わせて使用しています、スロットルがスムーズに操作出来る様になりました。
シートだけを使用しリングは使用していません。
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一応この商品にはM5のネジを使う取り付けステーがついていますが、自分のSRXにはこのステーを使わず、タイラップで縛って取りつけました。
SRXには少々大きかったこともあるのでしょうが、このステーがぴったりはまるバイクは多分、昔の2本サスのバイクや、大型のバイクなんじゃないかなとも思います。
実施用には何の問題もありません。必要十分です。
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5.0/5
最近やっと、仲間とのツーリングの際に知人友人からこのキジマ スポークラップについて、ほとんどたずねられなくなりましたが、道の駅で休んでいますと 未だに初対面のライダーが足を止めて、このキジマ スポークラップを装着している私のバイクのスポーク部分をしげしげと興味深く視ていることをよく目にします。
以前は、近寄って行って話し掛けていろお話していましたが最近はそっとしておくことが多いです。(同じ説明するのに飽きてしまったのです。)
道の駅で、私以外に極たまにこのキジマ スポークラップを付けている人が居ますので話しをしに行くことがあります。
しかし、大抵が黒のスポークラップです。アメリカンが多いです。
オフ車では赤1回、緑1回しか会っていません。
まだまだ普及率は低いようですが、スポークタイヤのバイクに乗っているライダーは確実に、スポークラップを意識していると感じます。
実際、私もこのキジマ スポークラップを自分のバイクに装着するまでは、ツーリング途中でスポークラップを履いているバイクを見付けると何度となく眺めに行ったり、所有者ライダーに話しを聞いたりしたものです。
このキジマ スポークラップは、自分のバイクに装着してしばらくしますと慣れてしまいますので、目立つ派手目のカラーでも全然構わないと思います。
せっかくですので、より派手な方が装着する張り合いあるのではないでしょうか。
私は赤のオフ車ですので、前後のタイヤはこのキジマ スポークラップのレッドを使用していますが、冬用タイヤにはこのキジマ スポークラップのブルーを入れようと考えておりましたところ、更に派手目のピンクも捨てがたく思うようになって来ました。
このキジマ スポークラップのピンクは、他の色よりも低価格ですのでお買い得でもあります。
ご察しの方も多いと思いますが、このキジマ スポークラップついて一番悩むことは、装着方法やメンテナンスではなくて“色”についてです。
私は単色仕様ですが、二色や三色仕様のにすることも可能です。
デコレートカスタマイズアイテムとしてはとても効果的ですのであまり高額感はありませんが、色センスを間違えても平気で居られる程安い買い物ではありません。
どれにしようか、“色”悩みます。
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5.0/5
このKIJIMAキジマ オイルフィルター 商品番号105-507は、この種類では一番の最安値のオイルフィルターではないでしょうか。
このKIJIMAキジマ オイルフィルターは、エレメントタイプで直径50mm高さ35mmの円柱状の形の中に山なり(8mm+8mm)×幅30mmのサイズの連続した濾紙が44枚分入っています。
計算してみてビックリ、幅3cmで長さ70.4cmの濾紙だと云うことになります。予想以上に長かったです。
この濾紙のメッシュは極めて細かいのでしっかりとエンジンオイルを濾過してくれると思います。
私は走行10000km毎にこのオイルフィルターを交換しておりますが、その交換頻度を説明出来る根拠はありません。
オイル交換は、よく走行3000km毎に交換だとか云いますし、その理由や裏付けもしっかりとしたものがありますが、私は走行5000km毎です。
私は根拠も無しに、オイル交換1回おきにオイルフィルター交換をしているに過ぎません。
最近、使い終わったオイルフィルター(走行10000km使用)を濾紙を広げたりして分解確認するのですが、中に何にも入っておりませんし濾紙が目詰まりしている感もありません。
実際に外した長い濾紙を切って、その一部に廃油を通してみても軽く通り抜けます。
私は走行10000km毎にオイルフィルターを交換しておりますが、実は走行10000km毎での交換頻度は早過ぎるのじゃないかとも考えております。
このKIJIMAキジマ オイルフィルター 商品番号:105-507は、しっかりとした濾紙が使われていますし 走行10000km程度の使用でも全然へたっておりませんし、極端な濾過能力の低下も無さそうです。
ですので以降、このKIJIMAキジマ オイルフィルターの交換頻度を少し減らしてみようと策略しております。
それも、このKIJIMAキジマ オイルフィルターがしっかりとした作りの外形であることと、しっかりとした濾紙で形成されたオイルフィルターであるからこそ、このKIJIMAキジマ オイルフィルターが更に長期間の使用に耐えれる製品だと感じましたので、今後のオイルフィルターの交換頻度を変えてみようと思った訳です。
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