| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
ノーマルのDOT4に比べると明らかに沸点の高さを感じます。唯、フロントシングルディスクのマシンに使用しているので半分位しか使わずに残りは捨てることになってしまいます。もっと小さいボトルが有ればなぁ?と思います。交換サイクルはDOT4よりもかなり頻繁になるかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 4 |
年1000キロ程度しか走行しませんが、2年に1回交換しています。
車両はホンダVFR800 2006年式です。
前後連動ブレーキでABSなので交換作業は丸一日かかりました。
クラッチも油圧式なので500mlでは足りないので1000mlを購入しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ZEPHYR1100RSのブレーキフルードとクラッチフルードの定期交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4」を使用しました。
ブレーキ・クラッチフルードは、メーカー純正品を常に使用するようにしています。
私の場合、1年当たりの走行距離はそれほど多くないのですが、1?2年を目途に交換するようにしています。
ブレーキ・クラッチフルードの特性は、高沸点で低温でも凍結しない、粘度が低いことです。また、吸湿性があるため、水分を吸うと沸点が下がり劣化するため、定期的な交換が必要です。
カワサキブレーキフルードの色ですが、透明な薄いやや黄金色をしているため、リザーバータンクのフルードの色から劣化状況(色が茶色に濃くなっていく)が目視で確認できるので気に入っています。
でも、リザーバータンクのフルードが変色するくらいですと、ブレーキキャリパーやクラッチレリーズの辺りやホースの中では、かなりのダメージを受けているため、やはり定期交換が望ましいと思います。
自分自身、まあそれ程でもないかな?と思ってフルードを交換してみると、ブレーキのタッチやクラッチの切れがとても良くなり、素人でもビックリするくらい変化が感じ取れます。
フルード自体は使用に伴って、ジワジワと劣化が進んでいくため、ライダーはある意味、「慣れ?」と言うのでしょうか変化に気づかないことも多々あると思います。
ブレーキが効かない、クラッチが切れないなどが要因となり、事故を起こしたり、万が一命を落としそうになるくらい危険な目に合わないうちに、ウェビックさんでフルードを買ってお金を落として、しっかりメンテナンスしましょう!
【ブレーキフルードの主な特性】
・高沸点:200℃でも沸騰しない耐熱性があり、ブレーキ時の高熱で気化するのを防ぎます。
・低温での性能:-50℃でも凍結しないため、寒冷地でも正常に機能します。
・低粘度:圧力によって体積が変化しにくく、抵抗が少なくスムーズにブレーキを伝達します。
・吸湿性:空気中の水分を吸収しやすい性質があり、水分が混入すると沸点が下がり劣化します。
・性能劣化:時間とともに酸化や水分混入で劣化し、ブレーキの効きが悪くなるため、定期的な交換が必要です。
【劣化の兆候と交換の目安】
・色:新品時は透明な黄金色ですが、劣化すると茶色く濁ってきます。黒ずんでいたら交換の目安です。
【交換時期】
・目安:2年に1回。
・走行距離:1万km?2万km走行ごと。
・その他:使用頻度に関わらず、吸湿性があるため定期交換が必要です。
【DOT-4とは】
オートバイ用の「DOT-4」は、ブレーキフルードの規格の一つで、グリコールエーテル系に分類されます。数字が大きいほど沸点が高く、DOT-3よりも性能が良いのが特徴で、ブレーキを頻繁に使うスポーツ走行や大排気量の車両に適しています。
ブレーキフルードの沸点は、ドライ沸点が230℃以上、ウェット沸点が155℃以上です。しかし、多くの製品ではメーカーの独自技術により、ドライ沸点が260?270℃前後、ウェット沸点が170℃前後と、規格値よりも高い性能を持っています。
【DOT-4の沸点】
●ドライ沸点:新品状態で含まれる水分が全くない場合の沸点です。
・規格値:230℃以上
・一般的な製品の例:260?270℃
●前後ウェット沸点:ブレーキフルードは吸湿性が高く、使用するうちに水分を吸収して沸点が下がります。ウェット沸点は、その水分を吸収した状態での沸点です。
・規格値:155℃以上
・一般的な製品の例:170?174℃前後
【注意点】
・吸湿性:シリコン系フルードは吸湿性がないものの、水分が混入すると水滴が沸騰・凍結するリスクがあるため注意が必要です。
・塗装への影響:ブレーキフルードは塗料を侵す可能性があるため、垂れた場合はすぐに中性洗剤と水で洗い流す必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
オフ車や小型バイクならオメガをずっと使っている
適度なタッチが長く続くので、値段が高いが悪くない
薄緑色がカスタム感を感じる
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
ニッシンのタンク別体マスターの標準の乳白色の半透明のタンクが劣化し、
今流行りのクリアスモークのタンクに交換ついでに、
透明のフルードより色付きの方が液の残量や状態が見やすいかなと思い
ハンドル周りの他の部品などと色を合わせて赤のフルードに交換。
色は思っていたより薄く、赤というよりピンクに近く、色の濃度自体も薄め。
薄めのかき氷のいちごシロップという感じ。
個人的にはもう少し濃い色を期待していたので、若干期待外れ。
性能としてはごく普通のDOT4のブレーキフルードで色以外はこれと言って特徴なく、
可もなく不可もなくという感じ。
峠の下りでそこそこいいペースで走っているだけで軽くベーパーロックしかけて、
タッチが甘くなりクーリング走行を強いられてしまうあたり、ごく普通のDOT4って感じです。
確実にDOT5.1よりは沸点が低く、ブレーキフルードの性能としては同社のDOT5.1より明らかに下です。
とはいえ、DOT4のブレーキフルードらしく普通の街乗りやツーリングであれば問題ない性能だし、
値段も別に特別高価でもないので悪くないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ブレーキフルードはグリコール系に絞ったとしても安価なノーブランド品から高価な有名ブランド品まで様々な物がありますよね。
DOTだって3から5.2まで様々。
サーキットで使う人はベーパーロックを恐れて高価なブランド品、DOTも5以上の物を使用している人が多いと想います。
でも、私はいつでもどこでもコレ一筋。
サーキットだろうが街乗りだろうが、原付スクーターから大排気量スポーツまで全部コレ。
ホンダ車は所有してないに等しいのですが、ヤマハもスズキもカワサキも外車も全部コレ。
ブレーキはもちろん、クラッチも全部コレ。
ホンダ純正なので約束された高品質!性能に間違いなし!
なぜDOT5とかのレーシングフルードを使わないかというと、あのテのフルードは高性能と引き換えに吸湿性がすごいから。
ほぼ走行毎にフルード交換する事になるレーサーなら別に構いませんが、こちとら公道用途なのでフルードなんて半年に1回程度しか交換しません。
するとどうなるか?
そんなの吸湿するに決まってるじゃん!
そうなるとドライ沸点なんか関係無くてウェット沸点に近い性能した出ていないと考えるべき。
車検ごとに交換してる人なんか自分よりももっともっと吸湿してる。
ではウェット沸点比較するとどうかと言うと、ほぼ性能差無し。
だったら安い方が良いでしょ、そもそも吸湿しにくいし。
サーキット走ったからってベーパーロックした事はありません。
『激遅ではないけれどクソ速くもない』自分程度の腕ではそんな領域には達しません。
ましてや公道のブレーキングなんて子供のオモチャと何も変わらない。
唯一、高価なレーシングフルードが羨ましいのはブレーキタッチが柔らかいこと。
ホンダのコレは普通のフルードなので普通の感触ですが、全く同じシステムでもレーシングフルードに変えただけでレバータッチが柔らかくなります。(レーシングフルードは液損が少ないのがウリなのでカッチリしたタッチになる気がしますが・・・実際には真逆)
結果としてコントロールしやすい。
その僅かな感触向上のために頻繁なメンテナンスと10倍近い金額が出せるならレーシングフルードは最高でしょうね。
でも、そんな絵に描いたモチではなく現実的に行くなら・・・コレ一択ですよ。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RG400のブレーキマスターシリンダー交換時に使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正フルードということで可もなく不可もなく。
しっかり聞くところでは聞いているので問題ないと思います。
熱が入ってタレることもないので今のところいい感じ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前ワコーズを使用したことがありますが、3か月ぐらいで水分吸ってしまったのでどのぐらい持つか楽しみです。
【注意すべきポイントを教えてください】
比較的プロホンダシリーズは価格が高めではあるものの、定期的に交換しといた方がいいと思います。「
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
前車ZX-6R(2007)からずっと愛用しています。
サーキットでのスポーツ走行を楽しんでいるため、ブレーキフルードは毎年1回は交換しています。
タッチ・制動力・耐フェード性のいずれも満足しています??
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
シグナスX 1型はディスクブレーキは前輪シングルだけなので、ちょうど良い量。
恥ずかしながら10年以上ブレーキフルードを交換しておらず、駅までの数キロ往復で使用していたので、止まるという動作にさほど不具合はなかったが、完全に止まりきる直前のブレーキタッチに段付きを感じたので交換しました。
交換直後からブレーキタッチも改善され、自然に確実に止まるという動作が出来るようになり、やはりブレーキフルードは二、三年に一度は交換するべきことを痛感しました。
交換作業が慣れている方は問題ないですが、慣れてない若しくは、やったことがない方はショップに任せるのがいいかもですね。エアー噛みのまま乗ると逆効果ですので。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
新車時のフィーリングを大事にしたかったので、安心の純正品を選択して交換しました。
やはり変化が無く今まで通りのタッチと効き具合で乗りやすいですね
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