ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9934件 (詳細インプレ数:9594件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4714 | |
| おおむね期待通り: | 3394 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1355 | |
| もう少し/残念: | 280 | |
| お話にならない: | 190 | |
5.0/5
ウインカー本体に柔軟性があり、なかなか壊れないしウインカーレンズも割れません!
アタック仕様のバイクにはみんなこれを使ってます。
とっても満足ですが、ウインカーレンズがねじ込みで固定するタイプで強い衝撃の際に外れる事があります。
今回もいつの間にか外れて無くなっていたのでレンズを買いました。レンズのみで買えるのもうれしいです。
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5.0/5
キタコのクリアウインカーレンズセットを
スーパーカブ110(JA07)に取り付けました。
フロントビューが寒色系のなか、純正のオレンジ色のレンズが浮いていましたが、
クリアにすることで寒色系に統一され、フロントビューがスマートになりました。
値段も手ごろで取り付けも簡単です。
ご自身で取り付けの際の注意点は、強いて挙げるなら、
バルブを落としてしまわないことくらいです。
あとは、ご存知の方も多いとは思いますが、一応補足として
クリアウインカーレンズに替えることの意味について追記いたします。
レンズをクリアにしても、光が明るくなることはありませんので、
あくまでこのカスタムはドレスアップの意味合いで行なうカスタムです。
また、合わせてクリアテールレンズセットをご購入される方もいらっしゃるかと思いますが、
これらレンズのカスタムについては忘れがちな注意点があります。
まずウインカーですが、レンズをクリアにする場合、
バルブはアンバー色ウェッジ球でなくてはなりません。
次にテールですが、レンズをクリアにする場合、
バルブの加工が必要となる場合があります。
例えば、スーパーカブのように1つのバルブで
「テールランプとナンバープレート表示灯を兼ねている」バイクの場合、
バルブの加工が必要となります。
テールライトは赤色ウェッジ球でなくてはなりませんが、
その一方でナンバープレート表示灯は白色でなくてはなりません。
(※詳しくは道交法にてご確認ください)
なので、テールレンズをクリアにしたら、
赤色ウェッジ球バルブの下部分の塗装をはがす加工が必要となります。
加工といっても難しいものではなく、カッターなどでウェッジ球の下部分を削るだけなのですが、
不安な方はバイクショップなどで加工してもらうのがいいと思います。
あるいは、下部分のみ既に加工済みのバルブも売っていますので、
それを買うのも良いと思います。
初歩的なことですが、忘れてらっしゃる方やご存じでない方も
結構いらっしゃるようなので、追記した次第です。
工賃等含めても安価ですので、ご参考になれば幸いです。
トータルで見て、フロントビューやリアビューをスマートにしたい方にお勧めのカスタムです。
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二個入りでコスパ良し。PCXのマフラー交換に使用しました。排気漏れもなく、キッチリとハマりました。やっぱり信頼出来るブランドを選んで良かった。また、必要な時は購入を検討します。
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4.0/5
評価が良いのでセールだったので他の部品と一緒に購入。
75ライトボアアップしたバイクにつけたのですが、凄くいい感じです。
タンクを取ればすぐに付けられますし、形も純正と同じなのでそのままゴムバンドにはめ込めば完了。
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5.0/5
ボアアップの手前にキャブから入ろう、という
超初心者からスタートを切ったんですが、
相当凄いです。
最高速よりも加速が圧倒的にトルクアップして、
今までシフトダウンして回転数を上げて立ち上が
り加速に備えた走法が、間違いなく変わります。
アクセルの開けに対してトルクがしっかりと着
いてくるので走っていて気持ちが良い!
NSR80もこれまでかな?と思ったら、間違いなく
このキャブでセッティングして調整して下さい。
凄いセッティングは楽です。
ちなみに付属のメインジェットはNSR80の場合、
ノーマルボアだと大きすぎます。必ず下のジェッ
ト類を追加購入しておいた方が吉です。
(も1個付属でメインは#125が着いていたと
思います、#135だったかも)
あと分離給油の方はオイルポンプのステーが干
渉するのでステーの方を曲げるとカンタンに回避
出来ます、今んところサーキットで結構ぶん回し
て1万2千回転程度で使っていますが、焼き付き
等一切被害出ていませんから参考までに。
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4.0/5
商品の説明では右側サイドカバー使用不可ですが、使用できます。
ホースも十分な長さが付属されていますし、満足です。
☆4の理由としては、ホースエンドと液体ガスケットを別途用意しないといけないというところです。
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4.0/5
当方は現在、2台の愛車間での使い回しという形でライディングレコーダーを運用していますが、どちらの機体もライディングレコーダーをハンドルバーへ普通に装着しただけでは前方の視界が充分に確保できないため、何らかの対策をしてやる必要が生じます。1台はワンオフでステーを作成してみたものの、やはり費用対効果の面では大いに不満が残ったため、もう1台では市販されている汎用のバーブラケットを利用してみることにしました。これは一般的なハンドルバーの直径(φ22.2mm)と同じ太さのブラケットを「ハンドルバー以外の箇所」へと増設し、本来はハンドルバーへと装着する数多のアクセサリーを活用できるようにするという、画期的な商品の1つです。
こうしたバーブラケットにはバックミラーやマスターシリンダー、ハンドルクランプと共締めにする製品があります。今回は前方の視界の確保が絶対条件であること、また、商品の種類の多さという観点から、バックミラーと共締めする製品から選択することにしました。その中でも、キタコのショートバーブラケットは棒状の部品を回転させることができ、取り付けの自由度が高められることが決め手となり、今回購入しました。
取り付け方法は実に簡単です。片側のバックミラーを外し、ショートバーブラケットと共締めするだけ。ものの数分で完了です。但し、今回はライディングレコーダーを取り付けるための基台という性格上、角度の微調整に少々時間を要しましたことを申し添えます。
尚、こうしたバーブラケットはナビやスマートフォン、ドリンクホルダー等を取り付けるために左ミラーの手前側へ装着することが多いと思われますが(実際、キタコのこの製品もそういった使用状況を想定して、回転する部品に曲がりが付けられているように見受けられます)、今回は前方の視界の確保を優先して、右ミラーの向こう側へと装着しました。
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表題のとおりKLX250のフロントゼッケン化の為に購入しました。
今流行りのLEDも考えましたが、過去になんども裏切られてきたので普通の電球仕様のウインカーに決めました。
小さくても視認性が良く、ステー部がゴムで出来ているので転倒時に破損しずらい構造になっているのでオフ車にはピッタリではないでしょうか。
端子も2006年式KLX250にポン付け出来るので端子を作り直す手間が省けて助かりました。
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5.0/5
キタコのガスケットは、どの用品店でも常時販売しており、種類も殆ど全車種が揃っているので、メーカーとしての信頼感と善意を感じます。
素材的にも、どの方向にも柔軟に形状変化し、しっかりとパイプにくいつくので、ガス漏れ防止の基本性能もしっかりとしています。
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5.0/5
bws100のリアのブレーキの効ききが悪くなってきたので、違うメーカーを試しました。スリットが有るせいか、効きが良いように感じます。お勧めです。
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