4.0/5
RCM製作以来の時から気になっていました。最終的には、違うマフラーを選び納車されましたが、
マフラーのエンドの角度や、
スチールならではの乾いた音が多彩に選べるバッフルなど、チタンまふらーを差し置いて購入してしまいました。つや消しブラックの色やカチアゲ具合そして音(ラージバッフルは桁違い)私はミディアムバッフルを多用していました。素人の私でも苦労せず取り付けられました。やはりナイトロレーシングは、考え抜かれてパーツを送り出していますね!
気分で、マフラーを変え楽しんでおります。
値段も不満はありませんでした。
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4.0/5
触媒が入ってないので音は大きすぎないか?
国産品と比べて造りはどうか?
いろいろ悩んで購入。
結果は、やっぱりアクラ管!塗装の出来もよいですし、細部の作りもしっかりしています。
触媒なしの直管か?と思いましたが隔壁があり、程よく消音されています。
取り付けもトルクスがあれば簡単にできますし、取説は英語表記ですが写真付きなので誰でもわかります。
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BEAMSビームス :汎用サイレンサー
素材:カーボンサイズ:φ89×300mmテール仕様:GPテー...差込径:Φ60.5
モリワキのCB1300用のマフラーつけてたんだけど、太くてスイングアームに干渉しそう(するとは言ってない)だったので、細いマフラーを探してました。
BEAMSのは3万程度で、そんな高くなかったのでとりあえず買ってみることに。
モリワキのと比べてより細くより短く、かつ黒ベースなので新鮮な感じがします。
ただ音はちょっとうるさいかな。元からエンドバッフルついてるマフラーなんですが、バッフルついてても車検ぎりぎりアウト的な音量。
バッフル有だと残念な音質なので取り外してみましたが、取り外してみても、体積が小さいためか高音が残る感じがします(モリワキ比)。
車検通すときはモリワキのに戻す必要がありそうです。
ただ安い割につくりはしっかりしてると思います。
性能といわれても「?」って感じですが、見た目通りといったところでしょうか。
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4.0/5
プレスカブを126ccにボアアップ、
マフラーを交換する。
かなり抜けがいい、付属のバッフルを付けても、抜けがよすぎてマフラー音がわれてしまうが、この価格でこの程度ならぜんぜんOK! 買ってよかったかな・・・
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5.0/5
静かです。有名メーカーより静かです。
性能は、ノーマルとまったく変わりません。
加速、最高速、同じです。ですのでウェイト変更なしでOK。見た目はステンレスで綺麗。
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5.0/5
オーバーのレーシングマフラーに使用しました。
他の方のレビューで消音はあまり無いと
書いていたので、一番消音効果のあるものにしました。
やはりあまり消音効果の方は少ないようで、
排圧を上げる為に使用したと言っても良いと思われます。
消音の方は、無いわけではないので、気持ち音量が下がったと思いますが劇的変化はありません
アイドリングは確実に静かになりました。
装着当初は、Wの蓋が無いので、グラスウールが結構吹き出してきます。
全部無くなっていないといいですが
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2013年モデルのシグナスX SR(SE44J/1YP)に取り付けました。
駆動系は、ウェイトローラーを12g×6→10g×6に変更している以外はノーマルです。
【質感・外観について】
オールステンレスで雰囲気は上々。最近はやりの青い焼き色がないのも気に入りました。しかし、数回乗ったら熱でエキパイが薄茶色になりました。
やんちゃなカチ上げデザインでないのも良いです。これ以上角度が付くとオイルの補充に支障を来たすので、この位置は実用面で絶妙です。
また、取り付け後は純正マフラーより右側の張り出しが少なくなりました。狭い場所への駐輪の際に有効です。
【取り付けについて】
取説はまあわかりやすいですが、モノクロで印刷品質も悪いので改善を望みます。
作業そのものは1.5時間程度で完了できたものの、以下の点から取り付けが簡単とは言いがたいです。
・AISにつながるパイプをエキパイに固定するために、アンダーカバーの右側部分をどうにかする必要があります。
具体的には、隠れているナットを外してカバーをめくるか、完全に取り外すか・・・です。
・上記のパイプをファンカバーに共締めするようになっていますが、そのネジが位置的に外しにくいです。
外すためには、右サイドの外装をほぼすべて外す必要があります。私はメットインを外して別の場所に共締めしました。
・サイレンサーバンドのできが悪く、巻き付けてもサイレンサーに密着しません。
固定がきつめで仮組みの状態でも滑らないため、位置決めが大変でした。
【性能について】
・音について
アイドリング時は、純正のパタパタした音ではなく適度なトコトコ感が小気味いいです。ただ、想像していたほど静かでもありませんでした。
走ってしまうと風切り音のためあまり排気音が聞こえなくなりますが、発進直後に聞こえる音量は結構うるさめに感じました。
・パワー感について
メーカーの謳い文句とは裏腹に、パワーの向上はほとんど感じられません。そうだと言われればそんな気が・・・レベルです。
【総括】
性能アップに関してはセールストークを鵜呑みにしたわけではありませんが、少しは期待していたため残念です。
見た目と取り付け後の実用性はおおむね満足しましたし、価格を考えればこんなもんかな・・・と言う感じです。
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4.0/5
デザインはなかなかです。
説明書やガスケットまで付いているので◯
取り付けも簡単ですが、六角レンチが必要です。
音に関しては3種類確認してみた所、バッフル無しはビックスクーター並の低音!!直管みたいな下品な音質ではありません。
セミレバッフルは普通からちょいうるさいぐらいの程度、低音半減。。ノーマルバッフルは静かで軽い音質だと思いました。
自分的にはバッフル無しで乗ってみたいですが、音量が凄いので諦めましたけど、アイドリングの音質は最高です。
走りの方はセミレバッフルを装着で前付けていたマフラーより2kぐらいダウンしました。
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5.0/5
前に他社のガスケット買って、適合表に書いてあるのにサイズが一回り大きいという少し痛い目を見まして疑心暗鬼になっておりましたが、やはり前のガスケット使い回しは精神的に良くないのでこちらのガスケットを賭けで買いました。
見事賭けに勝利。どうやらカブ系エンジンのエキゾーストサイズは大体一緒のようです(年式によって違うかもしれないので一概には言えないかもしれません)
値段も安いですし、排気漏れも無さそうです。安心しました。
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5.0/5
速くて静かが売りの、KN企画のベストセラー商品。
見た目はLiveDioZXの純正マフラー、通称“銀巻き”マフラーにそっくりの、ステンレスの化粧板とヒートガードが装備されています。
エキマニ部とエンド部は鉄製の黒塗りですが、思いのほか錆びにくいので、耐久性は高そうです。しかし溶接の甘い部分が多いので、しばしば溶接部が折れたりしているのを見かけます。
おとなしい見た目ですが、取り付け角度は比較的カチ上がっているので、それなりに存在感があります。
出力特性はテクニガスのTREK3に似ていますが、よりピーキーで高出力です。
パワーバンドは、ノーマルエンジンの場合4500-8500rpmと幅広く扱いやすい一方で、ノーマルの台形排気ポートを四角い形状に整形する定番チューンをするだけで下が2000rpmも上がって6500-8500rpmになり、レーシングチャンバーライクなピーキーな特性に変貌します。それだけ、4VP/5FAエンジンのノーマル特性を引き出すことに特化したマフラーだと言うことです。
8500回転で頭打ちになる特性もまた、このエンジン用としてはいい具合です。4VP/5FAエンジンは排気量の割りに冷却フィンが小さいので、あまり高回転まで回すとすぐに焼きついてしまいますが、その安全マージンのおいしい所でピークが来るようになっています。
私のエアロックス100の場合、これに高圧縮ヘッドの組み合わせだけで、発進ウイリーマシンとなりました。
ちなみに、支持ステーに20mmほどのカラーを噛ませて50/90系エンジンに流用することもできます。
AeroX50Rノーマルにつけてみたところ、パワーバンドは7000-8500rpmで、パワーバンドを外れると走らないピーキーな特性でした。
音量に関しては、この出力の割には確かに静かです。ですがノーマルマフラーよりはうるさいですし、チャンバーのような乾いた音がするわけでもありません。
余談ですが、そっくりのスポーツマフラーが売られていることがあります。ノーブランドのものありますが、PG(PhoneGear)ブランドで出ているものや、通称“V8管”と呼ばれる、エンド部にV8の刻印があるものがあります。
PG管については、若干溶接の位置が異なる部分があったものの、ほぼ同様の特性でした。
V8管はよりアグレッシブで、エキマニ部が太く、音量も大きめでした。台湾のレーサーがつけているのをしばしば見かけます。
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