ルックスをスリムにしたくなりターンアウトタイプのマフラーを選んでみました(-ω-)
思っていたよりも消音効果が無く、抜けが良くなりすぎてしまい加速等が悪くなってしまい満足することができませんでした(´・ω・`)
エキパイ側からインナーを追加することで消音することはできましたが、加速の悪さを克服することができなかったので☆3つの評価です…
このタイプのマフラーだと加速が悪いのは仕方ないんでしょうか、メガホンタイプからの変更だったこともあり加速の違いにびっくりしてしまいました(・ω・;)
春のうちはゆっくりめに走るのでその時には最適のマフラーのようにも感じました(*′ω′)
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DUKE125にはこのマフラーしか使用していませんが、車体が125ccに思えないほど大きな車体に負けていない心地よい音量とデザインです。
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3.0/5
80mm径のサイレンサーに使用するために購入しましたが、締め付け部をピッタリ閉じると保護ラバーバンド無しで75mm程度になりました。
逆に保護ラバーバンドを取り付けると、締め付け部がピッタリ閉じずに15mm程度の隙間が開きます。
あくまで汎用品で価格も低く抑えられていますが、寸法についての説明はもう少し細かくした方がいいと思います。
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今一番勢いのあるマフラーメーカーといえば、会社創立25年にして現在の地位を築いた、スロヴェニア共和国のアクラポビッチではないでしょうか。今では、モトGPのドゥカティファクトリーチームでさえ、アクラを装着しています。(テルミを採用しているのは、ホンダファクトリーチームくらいでしょうか。)
そんな中で、スーパーバイク世界選手権でドゥカティが大活躍していたころ、ドゥカティ=テルミという憧れがありました。当時は、老舗メーカーであるテルミニョーニを装着したファクトリーが数多くありました。
そんなこともあり、バイクに乗り始めたころのレースシーンの記憶が鮮明に焼き付いているため、マフラーといえば、イタリアのテルミニョーニ(覚えやすいロゴマークもカッコいいです。)という固定概念が抜けません。
結果的に、今回のバイクにも少数派のテルミニョーニを選択しました。
形状は、はやりのダウンタイプの一本だしで、サイレンサーキャップはカーボン製です。
パワーはノーマルで十分であるわたしには、画像のルックスと低音から高音までの迫力あるサウンドがあれば満足です。(付属のバッフルを装着していれば、早朝の車庫だしにも気を使うことはありません。)
カウルのない車両は、フルエキといえども交換はいたって簡単で工具さえれば、一時間もあれば交換完了です。これには、寸分の狂いのない工作制度が大きく貢献しているのは、間違いありません。
見ているだけで、ホレボレする美しいマフラーです!
2014、2015年の2年連続で、モトGPチャンピオン=マルク・マルケスのマシンとそのファクトリーを支えた『TERMIGNONI』のマフラーに、わたしは、これまでレース界に残してきた輝かしい実績に対するリスペクトと、強烈な憧れを抱き続けています!
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スチール製のディスクに筒が付いていて、筒の内側に少し出っ張りがあって
口径を絞ってあります。
クローズエンドで使用しましたが、うーん…すいませんが芳しくない商品だと
思います。
スーパートラップ自体が元々乾いた音ですが、それが強調されて中高音が大きく
なります。
「バババババ…」という音が「バリバリバリパパ」になります。
例えるなら、小排気量車が穴の開いたマフラーで走ってるような感じ。
低音は下がります。いやそうじゃなくて、逆に高音を抑えて欲しいんですけど(笑)。
ディスクの根元から中間まで位置に関わらず、どの位置に付けても音質は変わりま
せん。排気を絞るという単純なバッフルなのに変だ。。
買うならこれではなく「スーパークワイエット」の方を強くおすすめします。
あちらの方が音質が断然良くて確実に消音できます。
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学生の頃は学生間でスパトラのお皿が貨幣代わりになってました。
そんなわけで相当な枚数を扱いました(200枚くらい?)が、製品誤差が
非常に大きいです。
まず買ったら5mm程度のドリルで穴をさらうことをおすすめ。
ストックのままでは枚数を重ねると、必ず6個あるうちのどれかの穴の
ネジの通りが悪くなります。
これを無理矢理ねじ込むと、マフラー側のネジ穴を早期にダメにしやすい。
ネジ穴を何本かダメにしてしまってる人が多いですが、大抵はこれでしょう。
だから面倒でもさらったほうがいいです。ドリルの手ごたえで精度のテキトー
加減に驚くと思いますw
あとは精度とはあまり関係ありませんが「ネジの締め加減」にも注意。
締め加減ひとつでディスク同士の隙間が大きく変わります。
緩くても外れはしないので、締める力はほどほどに留めておくべきです。
上記二つにだけ気を付ければ全く問題なく使える良い製品です。
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リトルカブにスーパーカブ90用のマフラーをつけていたのですが排気音が静かすぎて面白みがないので、新しくマフラーを購入し取り付けました。感想として、音は純正マフラーより圧倒的にデカイです。見ためは中国だなーという作りです。あとこの商品はモンキー、ゴリラ用なのでスーパーカブ、リトルカブ等に取り付ける際は、エキゾーストパイプの加工が必要なのでバーナーで焼きながら曲げればなんとかなります。
マフラーの交換をするときにキャブレターの設定が純正マフラーの設定になっているので、そのまま取り付けて走行するとアフターファイヤーがおこりますので注意してください。
バッフルはついていません。非常に満足しています。
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メーカーのわからないマフラーを購入し、そのままでは族車のような音を出していたので、すごく恥ずかしく走ることができなかったので、バッフルを購入し取り付けたところ音が静かになったので安心して走れるようになりました。大変良い商品です。
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5.0/5
商品の精度が良く、品質面では文句ありません。
初めてバイクを弄ったのですが、説明書が親切だったこともあり簡単に取り付けることが出来ました。
サウンドはアイドリングこそ大人しいですが、回すと結構な音量と音質になりました。単気筒らしい低音が効いています。安っぽい音ということはないです。性能面で変わったかと問われるとあまり...しかし、見た目と音質で速くなった気はします。格好いいですね。
取り付けてから約1年になりますが、排気漏れ等不具合もありません。別売りのセミレーシングバッフルを半年ほど装着していました。音質は最高だったのですが住宅地ではうるさすぎると感じノーマルバッフルに戻しました。ノーマルバッフルの方がトルクもあって乗りやすいと思います。
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5.0/5
サイレンサーなしでも安いです。
チタンなので驚くほど軽い。
間違いなくものはいいです。
生チタンなので自然に焼けていくのを楽しむか自分で焼くかですが私は自分好みに仕上げました。
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