| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
減りはまだ分からないが、ストックよりタッチは感じ良く、効きも気持ちいいかも。
欠点は、パッドの減りが確認出来る「窓」が付いていないこと。ストックは窓が付いていて確認出来る。外して確認するか距離で交換するしかないか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
K1200Rのフロントブレーキに使用。
普段は街乗り、時々ツーリング。
高速はそれなりに(#^^#)
【使ってみていかがでしたか?】
以前のバイクからリプレースパッドのメインはこれと決めている。
安心・安定の品質だから。
ガツンと利くタイプではないが、握りに応じて減速Gが立ち上がっていく。
リリース時にレバーを緩めた時、スコンと抜ける事も無いので早めの減速終了でフロントがぴょこんと浮き上がることも少ない。かといってパッド離れが悪いわけではない。
雨にも強い。タイヤが一周すれば水膜が取れほぼ晴れの日と変わらない感じで使える。
熱が発生してからでないと減速Gが立ち上がらない製品もあるが、それがないのは助かる。
減摩材の厚みは少なく感じるが、持ちはいい方だと思う。自分の使い方で1万キロは確実に持つ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
レースにも使えると謳っている製品を何回か使ってはいるが、突出した製品ほどそれ以外の欠点が目立つ。
雨の日に「なんだこれは!」と言うほど利かなかったり、制動力は凄いがパッドの離れが悪かったり、低速と高速でフィーリングが違いすぎるのとか乗りにくい物が多かった。
【注意すべきポイントを教えてください】
減摩材がシンタードメタルパッドなので面取りをしようとするとボロボロ崩れることがある。
このパッドでブレーキ鳴きを経験したことはないが、面取りするなら目の細かいやすりで少な目にするとよいだろう。
量産品なのでベースプレートは打ち抜き材である。小口がささくれていることはないが、軽くやすりを当てて整えた方がスムーズな動きを見せると思う。
ブレーキのフィーリングはピストンが均等にスムーズに出し入れすることで大幅に向上する。
パッド交換時位はピストンの清掃と揉みだしをすると激変する。
メーカーへの要望としては、打ち抜き材でなくレーザーカットをお願いしたい。
当然コストは上がるだろうが、レース用でなくてもメリットは大きいはずだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA/XJR400Rのフロントブレーキホース取り回しを2ピースから3ピースへ変更のため、
こちらのブレーキホースを購入しました。
3ピースのため、335mm×1本と510mm×2本を選定しました。335mmはマスターから2wayセパレーターまで510mmは2wayセパレーターから左右キャリパーまでを繋ぎます。私のXJRはセパハン仕様となっているためマスター側は335mmより短い方が結果的に良かったです。恐らく300mmあれば十分でしたね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでしたが、思ったよりゴールドが安っぽいというか子供っぽい感じでした。
正直装着後にシルバーにしとけば良かったかなと少し後悔しました。
【取付けは難しかったですか?】
取付に関しては知識がある人であれば問題ないかと思います。
このシリーズのブレーキホースはフィッティング部との接続が六角ナットではないため少し締めずらいです。
またそのままレンチをかけるとアルマイトが剥がれるので養生してから締める必要があります。
【使ってみていかがでしたか?】
使用には全く問題ありませんでした。
新品のブレーキホース+フルードということもあり制動力は交換前より上がりましたが、車体購入時からメッシュホースだったので純正ゴムホースとの違いは分かりませんでした。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー及び説明書が付属しています。
【期待外れな点はありましたか?】
カラーアルマイトが少し安っぽいですが、この価格帯ならしょうがないですよね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
ダックス125への流用で使用しました。
ラジアルマスター化の選択肢の中で、ヤマハ純正の安心とブレンボとゆうブランドに惹かれ、コスパが抜群に良いので選びました。
レバー部が大きくデザイン的に不満で少し握りにくいですが後ほど可倒式のレバーに交換予定です。
リザーブタンクの取付けにホースやステー変更等少し工夫が必要ですが、取付け自体は無加工でポン付けできます。スイッチも使用できます。
使用感はアナログっぽい感じで握った強さ分だけブレーキがかかるって感じでコントロールしやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ゲイルスピードのVRDブレーキマスターに使用
これ以外は使えるものがないため、購入した。
普通の2ケーブル対応なので結ぶだけでOK
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
想像通りです。
マスターと一緒に購入した
【取付けは難しかったですか?】
難しくないけどケーブルの結びつけはちょっとややこしい
【使ってみていかがでしたか?】
普通に動作してる
【付属品はついていましたか?】
説明書ついている
【期待外れな点はありましたか?】
壊れやすい感じだけど現時点では大丈夫。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
錆やすいと見たんだけどどうなんでしょう
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
サーキットで使用してます。
滅茶苦茶効く程でも無く、コントロールしやすいパッドです。
減りも早くなくて良いです。
ダストもコースによって、ブレーキを使うところは
多く、少ないところもあります。
温度変化にも、強く安定してます。
雨は走らないので、分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
NINJA400のブレーキシステムを一新するにあたりキャリパーはブレンボのP4-40RB CNCにしました。
選択理由はメーカーの安心感もありますが、パッドが大きいことが決め手でした。大きすぎて一部2mmほど削りましたが。
キャリパーサポートはアクティブ1470074Bです。ローターを純正より1mm厚くしたからかも知れませんが、シムを1枚入れてキャリパーを外側に0.5mmオフセットさせる必要がありました。
キャリパーの許容ローター厚さ5~5.5mmに対して厚さ5.5mmが上限なので、センターが0.5mmずれるだけでパッドが入れづらいくらいセンター出しはシビアでした。
パッドはエンドレスのEMP018スーパーハイブリッドシンタードです。実はこのパッドを使いたくて選んだキャリパーでした。初期制動が穏やかですが、握れば握るほど効くいいブレーキになりました。
ボルトの見た目がアレなのでパドックのクロモリM8×40mmに交換しました。オリジナルボルトを外して見てみると未使用なのに錆びてました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
普段の公道では古い鋳鉄レーシングディスクをセミフローティング化した物を使っていますが、サーキット走行時は貴重なディスクを温存するために購入しました。
形状は完全に純正ディスクと互換性のある物になります。
全てのサイズがピッタリで、海外製品でよくある「ちょっと削る」とか「勘合が多少キツい」のような事は一切無し。
カチカチのピッタリサイズなので、もし上手く装着できないのであればこの製品ではなくホイール側に問題があると考えてOK。
900SS(900SL)は年式によってブレーキディスクのインナーデザインが多少違いますが、基本的に金色のアルマイトが掛かったアルミ製で、プレス打ち抜きで丸穴の開いた板をプレスでオフセットした物です。
このセリエオロはその辺りが全く違っており、インナーディスクが黒アルマイト仕上げ。
派手な金色を好みがちなDUCATIユーザーにはウケが悪いかもしれませんが、とてもシックなイメージに仕上がるので純正の金より私は好きですね。
しかもセリエオロシリーズはCNC削り出しでインナーディスクが作られているのでエッジがシャープ。
純正ディスクのインナーが金色だと知らない人だから「パッと見は純正ディスクっぽいけど何故か高級感があるような・・・」といった不思議な雰囲気になります。
純正互換なのは取り付けや見た目だけでなくフローティングの構造も純正そのもの。
フローティングピンは裏からカシメてあるうえ、強力なウェーブワッシャーで固定されたセミフローティング構造を採用されているので、フルフローティングを採用したブレンボ製のレーシングディスクのようにディスクがカチャカチャ動いたりしません。
押し引きでフルフローティング特有の音がしないのは残念ですが、おかげでピンの摩耗は激的に減ります。
結果、レーシングディスクとは比較にならない純正ディスクと同様の耐久性が有り、公道なら1万kmで交換するような事にはならないでしょう。
(フルフローティングのレーシングディスクは公道だと3000kmくらいでガタガタになる)
ブレンボ製なのに安価ですし、減った純正ディスクの交換用として文句無し!
派手さはありませんが、いかにもブレンボ製に交換しました!という派手なのが嫌いな方には最高の選択になるはずです。
なお、昔のブレンボのレーシングディスク(鋳鉄製のフルフローティング)はベストコンディションであれば今でも最高のフィーリングを発揮してくれますが、そもそもベストコンディションの鋳鉄レーシングディスクなんて新品を温存していた方でもなければ現存していません。
大事に使っていてもほぼ間違いなくピン部分が摩耗しており、本来の性能は発揮できなくなっているはずです。
そんな鋳鉄ディスクに比べたら、特にレース用と謳っていないこのセリエオロの方が遥かにフィーリングが上です。
インナーディスクは削り出しですし、摺動面はステンレスのレーシングディスクと同じ材質、レーシングディスクとの機能的な違いはフルフローティングピンかカシメ式のセミフローティングかというだけなので、いかにもブレンボっぽい派手な見た目で見栄を張る気が無いならセリエオロですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
完全に純正ディスクと互換性のある物になります。
TDM900は純正でインナーディスクが黒塗装仕上げなのですが、セリエオロディスクもインナーカラーが黒なのでパッと見ただけではノーマルそのもの。
ディスク交換しているようには見えないところも気に入っています。
ただし、純正はアルミ板をプレスで打ち抜いた物なので肉抜き穴の端面などが荒い仕上がりなのに対して、セリエオロシリーズはCNC削り出し(恐らく)されているのでエッジがシャープ。
だから「パッと見は純正ディスクっぽいけど何故か高級感があるような・・・」といった不思議な雰囲気になります。
純正互換なのは取り付けや見た目だけでなくフローティングの構造も純正そのもの。
フローティングピンは裏からカシメてあるうえ、強力なウェーブワッシャーで固定されたセミフローティング構造を採用されているので、フルフローティングを採用したブレンボ製のレーシングディスクのようにディスクがカチャカチャ動いたりしません。
押し引きでフルフローティング特有の音がしないのは残念ですが、おかけでピンの摩耗は激的に減ります。
結果、レーシングディスクとは比較にならない純正ディスクと同様の耐久性が有り、公道なら1万kmで交換するような事にはならないでしょう。
(フルフローティングのレーシングディスクは公道だと3000kmくらいでガタガタになる)
ブレンボ製なのに安価ですし、減った純正ディスクの交換用として文句無し!
某国産ディスクのような派手さはありませんが、いかにも交換しました!という派手なのが嫌いな方には最高の選択になるはずです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレンボのブレーキパッドは数多くの種類があってとてもややこしいです。
ロード(公道)用のメタルパッドは特性の違う3種LA、SA、SPがあり、オーガニックパッドのCCもあります。
今回購入したRCはレース用、高温になるほど制動力が(摩擦係数が)上がるタイプで、主にフロントで使用する事を前提にされたものです。
逆に低温での摩擦係数は無視されており、公道走行向けのパッドではありません。
カーボン配合のオーガニック系セミメタルですが、一昔前のレーシングパッドそのものといったフィーリング。
公道で使うには特性を把握しておく必要がある(常に「緩める」を意識したブレーキを求められる)ので、公道で使うとハッキリ言ってイマイチ。
温めればめちゃくちゃ効くけれど、公道レベルでは効きすぎ&唐突すぎの傾向。
ブレンボにはガチンコのレース用としてはZ04というパッドがあるのですが、これは温度依存が更に激しくてとても公道使用に耐えれるものではありません。
特に冬場は冷えている事もあり、握る→全然効かない→もっと握る→温度が上がり始めると急激に効く→転倒、となりがち、というか実際そうなります。
RCコンパウンドでも基本は同じで、サーキットのように峠を走る場合でも峠で無茶して出せるレンジではサーキットの超高負荷とは比較にならず、パッドの実力を発揮する領域には絶対に達しないので、例えどれだけ峠で速かろうと常にイマイチなフィーリングに悩まされるでしょう。
ちょっと冷えただけでずいぶん効かなくなるので、そりゃ公道で使いにくいのも当然。
温まればめちゃめちゃ効きますけどね。
総合的に考えると、超ハードブレーキングが求められるコースではなく比較的低速でブレーキ性能もあまり求められないコース向きのレース用パッド…という事になります。
筑波のコース1000とかが最適で、コース2000(本コース)だと1分を切るようなタイムで周回すると恐らく役不足ですが(私はそんなタイムでは走れないので想像)、7秒前後のタイムならすごく良い感じ。
というわけで、どれだけ峠でサーキットのように走れる自信があったとしてもサーキットのレベルには遠く及びませんので、爆速公道用として購入すると不便なだけで後悔する事になります。(温まった時の制動力は僅かに劣りますが、公道ならSAコンパウンドの方が断然良いです)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )