5.0/5
味気ないノーマルのボルトよりお洒落。気に入りました。ちょっとしたドレスアップにおすすめです。ブレーキディスク交換と同時にすると気分一新できますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
2.0/5
ガルファーのディスクに使うために購入しましたが
14mmではなく、一般的な13.85mmでした。
サイズを判って使うなら問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
購入時、自分の取り付けてあるサンスターのローターで検索をしたがロゴが無いものがヒットし、ちょっと不安でしたがいろいろ調べ購入しました。サンスターのローター5mm厚でバッチリでした。
取り付けに必要な工具類はグラインダー、プライヤー、マイナスドライバー、ローターを外す六角レンチ、ローターを取り付ける時に使用するネジロックを準備してグラインダーで削って削って削ってかなり疲れましたが(真剣を研ぎ澄ましかなり集中しないとローターを傷付けてしまうかもしれないため)無事、交換完了出来ました。自分は全塗装しておりブルーを購入しましたが色合いも綺麗でボディとの相性もバッチリきまり大変満足しています。
当然ですが、作業に自信の無い方はプロに任せた方が無難です。それでも自分でカスタムしたいと言う方は是非トライしてみて下さい。自分はローターにマスキングはせずやりましたが、心配な方はされた方が少しは安心して作業出来るかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
WRのフロントブレーキラインクランプ交換につき購入しました。ノーマルと比較すると遊びができ上下へのスライドしやすくなってしまいました。外れることはないと考えそのまま装着しています。不具合が出るようだったらケーブル径をテープで太くしようと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
社外バックステップに交換、純正ブレーキマスターを流用する設計は良いのですが、リターンスプリングが無い仕様でした。作動上問題が無いものの、マスターの反力だけでリターン作動させるのは耐久性に不安があったため、こちらの商品を購入しました。
車種適用が異なりましたが、マスター径が同じであれば流用可能でした。
ブレーキレバー操作にメリハリが復活して満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
値段が値段なので、最悪使えないかもなぁ~と思っていましたが、全然問題なくつきました。
あとは耐久性に期待したいのと、よければ今後も購入したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
写真のようにするとクリアランスなく取り付けできます。
クランプで挟んだ状態で、外側のフォークガードからボルトです。
純正ホースは確実に固定できるのでお試しください(少しキツメですが)
ボルトもDRCのアルミM6×16に交換しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
交換することで工具無しでブレーキの調整が出来るようになると同時にドレスアップ効果が得られます。
但し、盗難のリスクが高いのでブレーキアームの端末に袋ナットを取り付けています。
統一感を出す為、袋ナットはステンレスのブラックを使ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
武川から周辺のパーツも出ており同一色でまとめることも出来て高級感があり取り付けも簡単。
ノーマルより軽量で耐久性も問題なさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
走行中にブレーキの遊びが変化したときに調整できるようになります。
取り付けることにより見た目もレーシーに!!
作りこみはしっかりしていますが、取り付けに多少コツが必要なのとワイヤーの色が白しかないため、黒が多いメーター周りでは少し浮いてしまうのが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )