ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6885件 (詳細インプレ数:6531件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
アフリカツインで使っています。
交換はすぐに行えます。
20段階の調整はだてではないですね。
純正の6段よりも自分の指にあったところで調整できます。
しかしちょっと高いかな。
はじめに送られてきたものは傷物でしたが
webikeさんに迅速に対応をしていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
固定は、画像の様に六角穴付きボタンボルトのようですが、ボルト4個のうち、1個が六角穴付きの皿ネジでした。検品しているのですかね。サイズはあってました。消耗品ですから、破損したら同じ物を購入してボルトは使いまわし様に保管ですね。お薦めの選択に、どちらとも言えない、が欲しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
折れ曲がり防止機構が角度調整を兼ねる優れた設計。
これにより、クラッチミートポイントと角度が別々に調整でき、痒いところに手が届くようになっております。
アフリカツインのクラッチレバーは調整機構が無いため、クラッチの感触にうるさい(私のような)人にグーです。
調整に工具が必要なのはアレなんですが、位置が決まるまではラジオペンチでも持ち運べば大丈夫。
ただ、レバーが純正より2cmほど短いのでその点は要注意。
4フィンガーとなっていますが、3フィンガーで丁度良い感じです(私の手がデカいのもあります)。
しかし、オフ車的小指ハンドル残し2フィンガー派にはバツグンですよ。
コケた時に折れないかどうかは何とも言えませんが、レバーって大抵前方にクニャッと曲がるじゃん?と経験的には思うのできっと大丈夫!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
VFR 800Fに装着。
クラッチレバーとともに換装しましたが、
全くがたつきなどはなく精度の高いレバーです。
ノーマルと比較して若干短くなりますが、
使用感は非常に良く、ノーマルよりも軽い操作感が得られます。見た目も派手さはなく気に入ってます。
交換は10分もあればできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
中古で購入したバイクに純正よりも高さの低いハンドルが付いていたため、若干前のめりになり疲れる感じがしたので、このキットを付けてみました。
わずか19mmアップの変化ですが、ポジションがだいぶ改善され、自分の好みになりました。
ハンドルバーの交換よりも作業が楽なので、微調整にはとても便利なアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
ノーマルのハンドル位置ですとちょい乗り・通勤なら大丈夫なんですが、長距離となると腕から腰あたりまで疲労感になりますが、後方に20mmオフセット、高さを26mm上げることでかなり楽になりました。
取り付けかは簡単です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
オフロード走行をするには、ガード類と同様に必要なパーツだと断言してもいいくらいです。
各レバー、自身の手を守るために着けましょう。
さて、本題に入ります。
こちらは定番のZETA商品ですね。
色はまぁ、好みの色でいいんですがオプションのプロテクターを着けるなら、無難な色で構わないと思います。
ちなみにワタクシは、チタンカラーです。
取り付けは車種によると思います。
付属の説明書は英文とラフなイラストのみで、何が何だかよくわかりませんし、読む気もおきません。
まぁ、入っているものを見たらわかりそうなものですが。
ハンドル周りに何がどのように付いているかによって、試行錯誤しなければいけない可能性はあります。
対象車両は、付属のマウントキットそのままではバーエンドが斜めになってしまうため、非常に不細工かつ強度に問題があると予想されたため、短くカットしてなおかつネジ穴も掘り下げる必要がありました。
左はまぁ、それだけできれいに取り付けできましたが、右はメーターインジケータランプがマウントキットの部分に被ってくるため、ガード自体を短くして穴を開け直しました。
見た目はやはり高いだけあって、質感が良い!
あと、形状記憶なのでほどよくしなって変形しにくい感じ。
レバーの先端にかかる部分が湾曲しているため、ショートレバーにしなくても取り付けできました。
肝心の機能はと言いますと、ガードだけでもある程度の枝は弾いてくれます。
好みでプロテクターをつけて、ドレスアップ&更なる防御力アップもよいでしょう。
ボテ転けプラスα程度では、びくともしませんでした。
スピード出して転倒したら、少し上に回りました。
指やレバーは無事ですが、ハンドルバーにマウントすると強い衝撃が加わると、回ってしまいますので気になる方はフォーククランプに固定するタイプのマウントキットを使用されたほうがいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
作業時間は10分足らず。
既に沢山の方が記しておられるように作業は非常に簡単、
ケーブル類に干渉する事も無く、見た目にも華やか、
2cm足らずのアップですが運転が楽になりました。
身長177cmの私ですと、愛車のCRF250Lではスタンディングの際にスロットル操作が難しく、
必要性を感じていたのでポイントを利用して購入。
同じような体格の方には相当にオススメです。
在庫も抱えている商品のようで注文の翌々日には手元に届きました。
定価より僅かに安い(110円くらいかな?)これも有り難い点です。
一つだけ「う?ん」というポイントを挙げるならば、格好良過ぎる!という事。
控え目な純正パーツ群に突出した存在感を与えるので、少々の浮き感が出てしまいます。
つまりは充実したハンドル周辺パーツへの羨望が一層増してしまいますよ…ね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 2 |
高強度アルミ合金でできており、品質は言うまでもなく完璧です。
メーカーHPに「RSV4の場合、純正トップブリッジ534gに対し、当社の試作品が494gと、40gの軽減に成功。」との記載がありますが、トップブリッジ割り締めボルトを付けた状態でノーマルとZRTAの製品を量ってみたら、ノーマル:574g ZETA:492g で82g軽かったです。
また、マニュアルが同梱されていて、解りやすい上にトップブリッジ割り締めボルトには、焼き付き防止剤が塗られていたので、とても親切だと思います。
メーカーHPに記載されているように、強度バランスを追求し設計したレーシングトップブリッジなのでノーマルと形状が違います。
私の乗っているRSV4 Factory 2009年式はトップブリッジを横から見ると写真の様に台形になっていますが、ZETAの製品はフラットです。
なので、トップブリッジをZETAの物に交換するとフロントフォークの固定位置が上に来ます。
よって、フロントフォークのケガキ線の位置が変わる事になります。
私の車両はノーマルトップブリッジで3本目のケガキ線に付き出し量を合わせていました。
RSV4 Factory 2009年式のノーマル設定のフロントフォークの付き出し量は2本目のケガキ線なのですが、写真を見ると解ると思いますが、恐らくノーマルの突き出し量で使用した場合はトップキャップとの位置がツラに近い位置になると思います。
現在ケガキ線が丁度1本目位です。
なので、走るコースなどでセッティングを施すうえで、フロントフォークの突き出し量を突き戻す場合はトップブリッジを元に戻す必要があると思われます。
ちなみに、取り付けの際に盗難防止用のロックネジをドリルで破壊して取り付ける必要がありますのでドリルの準備をお忘れなく!
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