4.0/5
Frandoの7NBラジアルポンプマスター用に。
このマスターはレバー形状がブレンボのラジアルマスターと同じなので、マスター側、レバー側ともに無加工で装着可能でした。(マスターのレバーレシオはφ14x18mm)
Frandoのマスターに付いているレバーはミニモト用としては長すぎるので、ZETAのレバーでちょうどいいくらいだと思います。ただ、グリップに人差し指を残すスタイルでブレーキを操作する人だったらレバーがあとちょっと、10mmくらい長いとほんとにジャストサイズだと思うのでそこがちょっと残念。
マスター側のレバー位置調整ノブを止めるピン2本と、そのピンを打ち抜くための棒も付いてました。
(ピンはいつの間にか抜けてても気づかないし、打ち込むのが面倒だったのでコッタピン留めにしたので使いませんでしたが…)
ZETAの製品なので見た目と仕上げは文句なしです。
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4.0/5
D トラ 125に付けましたが、純正に比べて突起があるので、しっくり来ます。
それと、アジャスターもあるので手の小さい人は楽になると思います。
ただ、調整で治るかもしれないけど、純正に比べて効きが甘く感じます。近づけ過ぎると引きしろがなくなるので気を付けてください。
取り付けも簡単です♪
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【Webikeモニター】
純正のでか過ぎるレバーを車体に合わせた赤とハンドル周りをスッキリさせる為に交換。
レバーの長さは指2.5本分掛かる感じに、クラッチはちょっと重くなった?気がする。
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4.0/5
同タイプのブレーキレバーと一緒に購入。
交換作業自体はそれほど難しいものではありませんでした。
装着部分(?)が長いためか、純正よりレバーの始まりが外側になり、
そのため人差し指が引っかかります。
もう少しレバー自体が内側にいくようになればちょうどいいのですが。
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4.0/5
タイプ1、タイプ2、可倒式とありますが、これにしてみました。
取り付け自体はものすごく簡単です。
1.ネジを1本外す
2.純正レバーを外す
3.これを取り付ける
4.ネジを締める
以上です。5分もかかりません。
純正と比べて3cmほど短いです。
でも全く不便しません。むしろすっきりして握りやすいかも?
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4.0/5
純正のレバーの傷とくすみが気になってきたので交換。
取り付けは至って簡単、説明書も何もなくても交換できます。
レバーの交換と共にクラッチケーブルも交換したお陰か、前と
比べて物凄くクラッチが軽くなりました。
デザインもカッコよく、握った感触も前より良くなりました。
前のアルミ地に比べ色もブルーにして目立って良い感じ。
値段もクラッチとブレーキ両方で一万円は安いと思います。
今度は別のバイクも交換しようかなと思いました。
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2.0/5
レバー自体は軽くて使いやすそうでしたが、取り付けるとレバーがプラプラしてしまい使えなかったのが残念でした。
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4.0/5
林道に行くときのスペアパーツとして購入したのですが、ほとんど純正品と同じでグリップもよくなじみました。
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4.0/5
ウェビックにはKX125(L4)用としてのラインナップがないですが(なぜ?)、同じ型番なのでYZ250F用で注文。
多くの車種に適応させるためか、純正レバーと細部の形状や材質は違いますが、操作感には問題ありません。
純正より安く手に入るので、転倒によるレバー折れを気にせず練習に集中出来ると思います。
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