この商品は値段は高いですがその分、作り込みがしっかりしていて、エンデューロレースで使っていますがかなり耐久性が高いと思います。
他社製のアルミスロットルチューブも使用していましたがここまでの耐久性はなく、やはりしっかりとした作り込みが気にいって何度も何度も転倒していますが全く壊れたり変形したりしていませんので安心して使うことができます。
このようなスロットルチューブは大抵アクセルが重たくなるという現象があるのですが、このメーカーの物はそれも少なく非常に使いやすいです。
ただ苦言を申しますと値段設定が少し高いのが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
値段も安いので、グリップ交換ついでに替えました。テフロンなのでグリスなどに頼らず滑りが良いのを期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
このスロットルはエンデューロレースに使用しています。
箇条書きにインプレします。
(1)デザイン、質感、細部まで作りこみがいい!!
(2)転倒にも強く、耐久性が抜群!
(3)グリップボンドを使わなくても、しっかりしてとまります。
(4)グリップが若干しっかりしたタッチになります。
(5)あまりハイスロになっていないので、もっと激しいハイスロも出して欲しい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
握りなおさなくとも、全開にできるようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
ハンドガードを取り付けるときに純正スロットルチューブに穴を空けるのが面倒だったため購入しました。
初めて交換しましたが何の問題もなく簡単にできました。
私と同じく初めて交換しようと思っている人も元々組み上がっていた時の納まり方などよく見ながらやれば何の問題もなく交換できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
タイトルのとおりです!
信号が青になると同時にアクセル全開でダッシュする自分の場合、ノーマルではアクセルを握り直さなければ成りませんでした。
しかし、このハイスロを装備することによりアクセルを握り直す煩わしさから開放されて快適な通勤が出来るようになりました。
また、コストパフォーマンスも最高です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正のグリップを頑張って外すよりも、こちらを購入してはめ換える方がほんと手間いらず。
時間と労力を考えたら買いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
グリップがツルツルだったので交換ついでに入れました。
あまり外から見えない部品ですが、気持ち動きが良くなったので意外と満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
【Webikeモニター】
非貫通タイプのグリップから貫通タイプのグリップに交換したので、スロットルチューブも交換。
元の非貫通タイプも加工すれば使えるが、変色や劣化も有ったのでついでに交換した。
値段も安いので、こまめに交換しても良い部品かもしれないが、古くなっても実害が無く、グリップの交換作業時に汚れ(変色など)に気付くため、交換のタイミングが難しい部品だと思う。
安い部品なので古いバイクに乗っている方は、1度交換しても良いかもしれないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
33%ってと思い余り期待をして無かったのですが、
ハイスロって凄いです、
小排気量ほど有ると便利だと思います、
アクセルを回すのが楽でしょうがないです、
渋滞の中、低速でノロノロ走っていても
ノーマル程じゃ無いけど苦になる程じゃ無いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
コメント(全0件 )