ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30260件 (詳細インプレ数:28987件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13475 | |
| おおむね期待通り: | 11121 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4177 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
2.0/5
こちらの製品よりも、カワサキ純正品を入手すべきですッ!!!
デイトナ製のそれは、クロームメッキ仕様です。
小奴を、メッキ剥離してから黒塗装を施して装着ッ!!!
添付画像のシートの上に置いたモノは、カワサキ純正のグラブバー。
双方を比較すると、、、
デイトナ製は、丸みを帯び、幅の広いカタチです。
カワサキ純正は、シャープで角ばったカタチです。
純正シート後端には、Kawasakiのロゴ文字がプリントされていますが、この文字が隠れてしまわないのが、デイトナ製。
この文字が隠れてしまうのが、カワサキ純正。
(この点については、デイトナ製の方が優位性があるかも知れません。。。)
しかし、、、
タンデムライダーがグラブバーを握る行為を考慮すると、カワサキ純正のモノの方が手が届き易いので、グラブバーの役目や役割を充分に果たせる設計が成されていると判断出来ます。
また、
フレームにマウントさせる為のステーが、グラブバー本体の中央付近に溶接されておりますが、、、
このステーの太さが、デイトナ製よりもカワサキ純正の方が20%程太いのです。
更に、、、
このステーとフレームを固定する為のボルトのサイズが異なります。
デイトナ製は、M8x12&ワッシャー。
カワサキ純正は、M8x20。
これらから、8mm以上もネジ寸が短い状況で、デイトナ製のそれはフレームに固定されている事になるのです!!!
明確に総合判断すれば、、、
デイトナ製のそれは、カワサキ純正のそれよりも、タンデムライダーの手が届き辛く、剛性に乏しい製品と言えるでしょう!!!
双方のコストは似た様な価格です。
W650へグラブバーを装着を試みるならば、カワサキ純正の製品の方が秀でていると判断出来るでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
取付けは以外に簡単でした。実際に走行してみると、50キロあたりまでは無風のようなきがします。ハンドル廻りの防風も効果的で素手でも風を感じないので、真冬の寒さはかなり防いでくれるのではないでしょうか。多少、ビビリ音が出るので、スポンジテープで隙間を詰めようとおもいます。年中アドレス通勤の方は購入を考えられてはどうでしょう。
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4.0/5
POSHのLEDフェンダーレスキットと一緒に取り付けました。
ナンバー下ギリギリにくるスマートな本体は一体感が抜群で、全体的にシャープな印象を醸し出す効果が抜群です。
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4.0/5
CRF150Rに付けてみました。
フロントナンバープレートと干渉してポン付け出来ません。
20mmのカラーで何とか付けれますが、まだ若干干渉していてナンバープレートが取り付け憎いのでCRF150Rの場合25mmのカラーがベストだと思います。
シャープなデザインで気に入ってます。
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4.0/5
リアフェンダー交換の為リフレクターがないので購入。
テールランプのステーに共締めしました。
品質も良くデザインに魅かれました。
目立ち過ぎずバッチリです!!
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4.0/5
価格も安くドレスアップ感はあると思います。
ただ、貼り付ける時は1発勝負です(笑)
気を抜くと矢印のところのように隙間が開きます。
気にしなければ問題ないのですが装着する時は気をつけましょう!
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4.0/5
typeDに取り付けました。見た目、実用性共に申し分ないです。
説明書にtypeDは不可と書いてある通り、そのままではフィットしません。
しかし少し工夫をすれば問題なく使用できます。
まず付属のUナットにはストッパーが付いているので奥までねじ込めず
センターブリッジとフェンダーの間に隙間ができてしまいます。
それを解消するために市販のM8小型Uナットを使えばOKです。
(バラ売りで一個10円くらいです)
もうひとつはフロントフォークとフォークランプ(手錠のような部分)の
サイズが合わず少し隙間ができてしまいます。
それを埋めるために何かを挟んで取り付ければガッチリ締まります。
(私は厚手の強力な両面テープを使いました)
以上の対策をとればジャストフィットします。
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4.0/5
ライトを180mm径(マルチリフレクタ)にカスタムしたホンダスパーダに装着。スクリーン本体と、CB400SF用ステーを使用。ある程度、汎用的に使えます。
取り付けは、ステーを手で曲げて位置あわせをして、はじめボルトをゆったり目に締めておき、全体を偏りなく締めて行けば、すんなり装着できます。
スクリーンの防風性ですが、低速だとそんなに違いはないかなと思いますが、60~70kmあたりから、風の流れが、胸の前面に当たっていたものが、肩の上をかするくらいに変わっていると感じます。ヘルメット直撃する感じですが、完全に風に当たりたくなければ、伏せればよいだけなので気になりません。
バイクカバーを使用すると、若干傷がつきやすい気がします。
色つきだとバイクのイメージがかなり変わってしまうかなと思い、透明モデルにしたのですが、後で色つきのスクリーン本体を見てみると、個人的には青でもよかったかも?と思います。
値段的にもそんなに高くないので、距離を走って風圧で疲れてしまっている方はどうぞ。
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5.0/5
2007年式 CB1300SBに装着しました。
画像は、上がノーマルシート、下がCOZYシートです。
表皮はカーボンと迷いましたが、オーソドックスにディンプルメッシュにしました。
主に足付き性の向上を目的に購入しました。
以前にホンダ純正ローシートも使いましたが、形状が悪く足付きの向上がイマイチでした。
リアサスのプリロードを変えたりして対応していましたがツーリング先で不安定な路面で立ちゴケしてしまい、何とかしたいと考えていたところ、このCOZYシートを見つけました。
ノーマル比:約15mmダウンは控えめな数値だったので効果が心配でしたが、形状のおかげかかなりの足付き性の向上が実感できました!
もっと早くこのシートを知っていればと後悔しているほどです。
てっきりワイバンコンフォートシートのようにライディング重視でシート高が下がるとは思っても居なかったので・・・。
そして、思わぬ副産物として、長距離時の疲労度がかなり軽減されました。
ノーマル自体、個人的には良くできていて足付き意外に不満はありませんでしたが、COZYシートに変えてからは更に疲れにくく、お尻や腰への負担が激減しました。
シート1つでこんなに変わるとは思っていなかっただけに嬉しい誤算でした。
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5.0/5
NSR250Rに装着しました。
90年代の車両の場合、フェンダーがごつく、フェンダーレスキットなども出ていない場合が多いため、自分でフェンダーを加工して、このリフレクターを付けました。
ステーの部分がブラックなので、周りからみても浮いていたりすることはなくて、すっきりして見えてとてもいいと思います!
そして、なによりカスタムしてる感が出て、見た目がいいです!
純正品だったり、他のものだと四角だったりしていて重そうに見えますが、これは横に細長いのでとてもすっきり見えます。
ステーのナンバーが接触する部分には、振動に耐えられるように衝撃吸収用のスポンジのようなものが付いていて、細かいところにも気配りされている商品だと思いました。
社外のリフレクターをつけるならこれが一番かっこいいと思います!
ぜひお試しを。
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