3.0/5
スズキのGSX-S1000Fに使用しました。
GSX-S1000Fの野暮ったいフロントウインカーを社外のものに交換しましたが、スズキ用のウインカーベースですとサイズがやや小さいです。
そのため、ヤマハ用の本品を多少削って使いました。画像の左側が削った後、右側が削る前です。
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ロングツーリング用に、GSX-R1000のハンドル周りにiphoneのマウントと充電環境をなるべくコンパクトにまとめたかったので購入しました。
ショートバーの方をつけていますが、かなりスッキリとした感じに仕上がりました。10cmのライトニングケーブルとセリアのUSB方向転換アダプターを併用することで線の長さもピッタリです。
取付に関して、本体をバーに入れる際にパイプの内バリが引っかかり入れ込むのがかなり硬かったです。バーに入れる前にパイプ切断面内側のバリを軽くヤスリがけしてから入れると作業しやすいと思います。
使用に関して、USB電源のキャップが開けにくい(堅い)のと、キャップの内側に付いているゴムがすぐとれるので対策が必要です(両面テープで貼り付けられているだけなので)。
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5.0/5
最近のバイクはウインカーはクリアー、テールランプはクリアーと、ひと昔前の社外品のようで、個人的にはあまり好きになれません。やっぱりテールランプは赤!ウインカーは橙!と思い、購入しました。やや暗いオレンジでイメージ通りで満足です。取り付けの精度も良かったです。
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みなさん書かれているように、ステーは折れます。自分も取付時に折れました。それだけならまだしも走行中にも風圧で折れる始末です。。形状も悪くないし値段もリーズナブルなので別にステーを購入されるといいと思います。
それとレンズを外してみたらバルブが入るソケット?がすでにサビてました。。使用に問題はないと、、おもいます。つまりお値段相応です。
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5.0/5
04年式 CB1300SFに取り付けました。ポジションランプ機能があるフロントをLEDバルブに交換する為に購入しました。リヤはLED化済みでしたが付属の抵抗を使用していたので必要無くなりました。
せっかくなので取り付けの際にフロントの片側だけ電球、リヤの抵抗を付けたままなど試してみましたが、ウィンカー・ハザード・インジケーター・ポジションランプ全て正常に作動しました。
リレーはストップランプの内側にあるのでリヤカウルの脱着があり、純正リレーよりも大きいですがポン付けできます。
03~05年式まではこのリレーのみの交換で済むのでLED化をお考えの方にはとてもおすすめです。
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5.0/5
カワサキニンジャ1000下向き片目用で購入明るさは意外にと言っちゃあ悪いですが気に入っています。省電力?・低燃費?出来たら期待したいです。
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4.0/5
他社のフェンダーレスキットなども見ていましたが、どれも価格が高く迷っていました。このデイトナ製のフェンダーレスは色もブラックに統一されており違和感なくスッキリとした仕上がりになっています。価格も他社より少し安く細部までしっかりした作りです。
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
車群の中を走行中に見落とされがちなバイクという乗り物の特性上「いることをアピールする」性能は必要不可欠なものです。
バイクは昼間もライトON、という良く聞く標語からも分かるように本当に大切な事です。そうした点から考えた場合、原付二種のライトが明るいかどうかというと、H4バルブを装備しているとはいえ、車においてHIDやLEDが普及している昨今では十分なものとはいえないと思います。
そこでヘッドライトの交換を考えた時に、バルブ交換ではそもそも光量に不満、だからといってHIDでは取り付けスペースの少ないオフ車では取り付けが不安、その折半のような部分で購入に到ったのがスフィアライト製のLEDヘッドライトH4でした。
構造は非常にシンプルなもので、カプラーオンです。既存のバルブを取り外し、そこに挿げ替えるだけ。基本的にはそれだけで点灯します。XTZ125の場合では防水のゴムカバーの穴すら広げる必要なく取り付けできました。しかし「H4バルブ+H4コネクター」だったものが「LEDバルブ+冷却部分+配線+コントロールユニット+配線+H4コネクター」というようにバルブとコネクターの間には物が増えることになるので、購入の際には取り付け予定のバイクのバルブ裏にそれらが納まりそうなスペースがあるかどうかを確認しておいた方が良いと思います。
さて実際の明るさについてですが、ホワイトバランス、絞り、シャッタースピードを固定して撮影した比較用の画像があります。メーター照明の色味と明るさが変化していないことから分かってもらえると思いますが、同じ条件で撮影した場合非常にはっきりと明るくなっています。特に光の中心付近の明るい面積が大きくなっているので実際の乗車時にはテキメンに明るく感じます。また、ハイ・ローの切り替えも一瞬で、古いHIDの場合にみられようなタイムラグはありませんね。消費電力の面から見てもH4バルブ35WだったものがLEDバルブ20Wとなって省電力になっています。いたずらに電力消費ばかり抑えればいいというものではありませんけれど発電に余裕のない小排気量であればこのぐらいの省電力化はありがたいです。
取り付けの難易度は低く、ヘッドライトとしてとても明るい商品です。LEDの寿命が商品の謳い文句通りであるなら高い買い物ではないと思います。
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5.0/5
TV番組「水曜どうでしょう」の車載動画のようにツーリング時の会話を録音したいと思い、購入に至りました。
購入前はGoProに外部マイクを取付し、マイクをヘルメットにつけたインカムスピーカに導いてましたが、GoPro本体のUSBの基板損傷の可能性やマイクの接触によるブツブツ音に悩まされていました。
日本の正規品であればペラ紙ですが十分な説明書が同封されています。
senaのSMH10同士との通信からの録音でしたが、音量、左右バランスともに正常です。
GP10自体はかなりコンパクトに作られていますが、防水ハウジングとのセットだとかなりの重量増になります。
私は基本的に防水ハウジングで使用するので取り回しは悪くなりました。
ヘルメットマウント等を使用予定でしたら充電ケーブルの取り回しとマウントの種類は熟考した方が良いです。
給電したままの使用が前提のようです。GoProにGP10を取り付けし充電するとGoProへも充電がされます。
GP10内蔵ステレオマイクのON、OFFが出来ますが、こちらはいわゆるアウトドア向きなようで風切り音が激しいバイクへの車載へは向きません。
また、インカムとの通信と同時に録音するとインカムとマイクの両方から声を拾う(低速走行時)という現象もあるので基本的には片方をONにする際には片方はOFFにするのが良いと思います。
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