5.0/5
27~39Φのフォークに対応。
ゴムのスペーサーが何種類か付属してるのでフォーク径に合わせ選択する。
当方の車種はフォーク径39Φだったのでゴムのスペーサーは挟まず直付けでした。
ステンの六角ボルト類が付属してます。
作りも悪くなく満足してます。
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5.0/5
転倒させられた時に、損傷したフェンダーレス(トリックスター)の交換時に、テールランプも交換しました。メーカーが違うとランプとの間に結構な隙間が出来てしまったのと、光量が少ない感じでした。以前はヤフオクで買った4000円のものでしたが、流石武川。
全てに文句なしです。
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5.0/5
電工初心者です。
電源を取り出すために購入しました。
既に加工済み+ヒューズ付きで安心した作業が出来ました。
別のサイズのものも購入して備えてあります。
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4.0/5
モンゴリ君のウインカー球が切れたので、修理ついでにグレードアップ。
元から同社のブレイズタイプのセミスモークウィンカーを使ってました。
なので出来ればLED球とリレーだけで良かったのですが、設定が無かったので高価ながら仕方なく購入。
セットの中のレンズとブレイズパーツは未使用、
以前から使ってたセミスモークのレンズにLEDとリレーの交換のみです。
バッテリーレス化にしているのですが、アイドリングでもしっかりと点滅してくれます。
低消費電力パーツは安全性にも一役かってくれています(笑)
リレーも交換するだけなので設置場所にも全く困りませんでした。
リレーに付いてるゴムも2通り付属されていたので、縦置き横置きのどちらにでも対応しています。
高い買い物ですが付くものは付いてますし、見た目も安全性も高いのでオススメですね。
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4.0/5
ZZR1100D7に取付ました。
はっきり違いが分かります。
特に低年式の車両はカプラやボディアース部の腐食などにより抵抗が増加し、ヘッドライトが暗くなることがあるのですが、この商品は一発で解決します。
10年以上のバイクで、ヘッドライトの暗さが気になる方で、安価なHIDに変更する事に抵抗のある方は、一度試してみるものいいかもしれません。
この商品と高性能バルブを組み合わせれば高性能HIDまでとはいいませんが、近い明るさは確保できると思います。
防水加工をしていない割に、高額な印象はありますが良い商品だと思います。
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4.0/5
ズーマーXのヘッドライトをHIDに変更しようとしていましたが、ちょうどズーマーX専用品のLEDヘッドライトを見つけたのでこの商品を購入しました。
LEDはHIDより白い光ですし、光量と色が安定するまでに時間がかかるHIDと比べて一瞬で点灯します。
消費電力もHIDとは比較にならないくらい低いので良いです。
取り付けはさすが車種専用になっているだけありカプラーオンです。
メインスイッチの配線からヘッドライトの電源を取る専用カプラーが入っています、これを取り付ければ給電は完璧です。
ケーブルの長さも調度良いです。
LEDライト本体に取り付けですが少し面倒ですね。
まずライトユニットにLEDバルブこ固定します。
固定後は放熱用の板と専用のクーリングファンを取り付けます。
放熱板はただLEDライトにネジ止めするだけですが、私は熱伝導性のアップを期待してシリコングリスを塗りました。
パソコンのパーツショップ等で売っています。
LEDと言ったら「明るい・低消費電力・高寿命」と思い浮かべるかもしれませんが、高輝度のものは発熱します。照明器具等に使用する3WクラスのLEDになると放熱なしだと軽く100℃は超えます。
放熱をしないと光量が下がるばかりか、LEDチップ自体が焼き切れてしまいます。
このLEDライトに付いているファンはこの熱を逃がすためのものですね。
点灯してみるとかなり明るいです。
ハロゲンとは比べ物になりません。
LEDなのでHIDと違いスイッチを入れた瞬間に綺麗な白色光が出ます。
光軸もLoとHiで両方綺麗に出てくれます。
Loビームは若干奥のほうの光軸のキレが悪いですが許容範囲内です。
気温35℃の中、1時間ほど走行後LEDライトの温度を測ってみました。
非接触タイプの温度計で放熱板の温度を計測した所70℃くらいでした。
少し高めですね。
白色LEDチップは温度が50前後がいいらしいです。
寿命が心配ですね。
ファンの回転数は一応温度で変化するようです。
夏場ですと結構放熱がキツイようですが、冬場では余裕です。
バラストに場所をとるHIDち違いコンパクトですし、光も安定しています。
何より原付は発電量が少ないので消費電力の少ないLEDはかなり良いですね。
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シグナスにハザード機能を付けるために購入しました。
同時にウィンカーのLED化も考えていたため、LEDウィンカーとLEDテールユニットが同梱されているこの商品を購入しました。
スイッチボックスは専用のものが付属します。
スイッチボックスの交換にはグリップを取り外す必要があります。
パーツクリーナーで今付いているグリップを綺麗に取るか、新しいものを用意した方がいいですね。
配線についてはカプラーオンなので配線の加工が出来ない方でも簡単です。
LED化するに当たりウィンカーリレーも付属のものに交換します。
純正のウィンカーリレーはハロゲン専用に作られているので、LED化すると超高速で点滅を繰り返すハイフラになってしまいます。
このリレーもカプラーオンですし、取り付け用のゴムも純正と同様です。
純正と全く同じ位置に同じように取り付けができます。
フロントウィンカーはユニットごとの交換では無く、LEDバルブを交換します。
付属するLEDバルブですが輝度が非常に低いです。
夜間では見えますが昼間では対向車に見落とされる可能性があるので、別のものに交換したほうがいいです。
お勧めはM&HマツシマのLビーム800シリーズです。
このバルブは非常に明るく比べ物になりません。
テールランプはユニットごとの交換です。
純正のユニットを取り外してから取り付けます。
このユニットは取り付けに使用する穴の位置が少しずれていたのでリーマーで広げました。
社外品なので多少の誤差はあると思いますので、現物合わせで取り付ける必要があるかもしれません。
大きさ自体は純正と同じなのでピッタリと収まります。
点灯してみるとLEDらしくキレのある点滅をします。
ハロゲンではジワッと点灯してジワッと消灯する感じですが、LEDにするとパッと点灯してパッと消灯してくれます。
見る人が見ればわかる格好いいカスタムです。
お目当てのハザード機能もハザードスイッチを押すだけなので簡単です。
車種によってはメインスイッチがOFFでもハザードが使えるらしいのですが、このハザードはメインスイッチがONの時にしか作動しません。
ウィンカーリレーはスピーカーが付いているらしく、カチッカチッと作動音が聞こえるため消し忘れも少ないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
CB400SBに取り付けました。
HIDキットはリレーを通してバッテリーから電源を取るものが多いです。
多くのHIDは起動時に大きな電力を消費します。
直接ヘッドライトのカプラーから給電すると、電力が足りずに起動が遅かったりチラついたりします。
バッテリーからの給電はリレーが必要なためリレー設置スペースが必要です。
スペースの少ないバイクではこのリレーに使うスペースも惜しいです。
なので今回はヘッドライトのカプラーから給電しても正常に点灯できる、リレーレスタイプを購入しました。
リレータイプとリレーレスタイプで何が違うかというと起動時に使用する電力です。
HIDは起動時にはハロゲンより大きな電力を消費しますが、一度起動してしまえばハロゲンより消費電力は少ないです。
要は起動時の電力をなんとかすればいいのです。
そしてこのHIDキットは低電力でも起動ができるのでヘッドライトのカプラーから給電しても問題ないわけです。
CB400SBの場合、HIDの取り付けには最低シートとサイドカウルとタンクを外す必要があります。
配線を綺麗にまとめたいならフロントカウルも外すと楽です。
リレーレスタイプの為バラストに繋がっているオスのH4カプラーを車体のカプラーに差し込めは配線は終わりです。
あとはバラストと余った配線を綺麗にまとめれば終わりです。
点灯してみると安定するまでの時間が長いです。
電圧を少しずつ上げていくことによって低電力化をしているのでしょうね。
30秒ほどすれば光は完全に安定しました。
チラついたり消灯することも無くしっかり点灯してくれます。
今回は6000Kの色温度のバーナーを購入しました。
6000Kというと大抵は白味のかかったハロゲン光と言った感じですが、このバーナーはかなり青白い色をしています。
車検は無理だと思います。
次回購入するなら4300Kを選びます。
HIDの光軸切り替えはバーナーを前後にスライドするタイプと、上下にスイングするタイプがあります。
このバーナーはスライドタイプです。
ネットオークションで販売されているHIDキットに比べては割高ですが、それだけの性能はありました。
やはりリレーレスタイプは配線が少なくて済むのでスペースにも困りませんし、取り付けも簡単ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
V-MAXの燃料ホースとバキュームチューブいずれもバンドの内径は10mmで合致しているのですが、プラスチックのパーツのおかげでバンドをあまり広く広げられません。
これでしたら逆にペンチ等で広げて入れるなら通常のプラスチックパーツがついていない方が使いやすいと思います。僕は無理に入れるとチューブを痛める気がしたために、使用することをやめました。
使用チューブの外径・チューブストッパー形状等によるとは思いますが、逆に取り付けはスムーズにいかず、少なくともV-MAX1200ではあまりおすすめしません。
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4.0/5
マジェスティCに取り付けました。
フロントウィンカーですが若干取り付けが難しいです。
ウィンカー側に固定用のネジ穴が空いています。
このネジ穴が純正で使用しているネジ穴より小さいのです。
そのまま取り付けようとするとネジ穴が割れてしまします。
ドリルでネジ穴を大きくするか、少しねじ込んでまた戻すの繰り返しで少しずつ穴を広げていく必要があります。
取り付け時にこのことを知らずにねじ込んでしまい、右ウィンカーの樹脂が割れてしまいました。
プラリペアでなんとかなりましたが、気をつけたほうがいいですね。
テールランプユニットを固定するネジですが、純正と位置が異なっていました。
カウルを少し無理やり付けて固定は出来ましたが、少しカウルとテールランプユニットの間に隙間が空いています。
意識して見なければ気づきませんが、やはり気になりますね。
ウィンカーがLED化することによって消費電力が減るため、ウィンカーがハイフラになります。
ちなみにハイワッテージバルブをつけるとローフラ(点滅が遅くなる)になります。
付属のLED用ICリレーに交換すると解決できます。
付属のリレーはカチカチ音がしないタイプなので、音が欲しい人は別のリレーを用意するかオーディオパイロットを付けましょう。
ライト自体の光量はかなりあります。
特にウィンカーは全面が光るのでポジションがかなり見やすくなりました。
日の出や日没の日差しが強い時間帯でもはっきりと見えます。
ただLEDの特性である直進性の光なので、真横からの視認性は純正が上ですね。
テールランプはポジションが暗いです。
夜間では問題ありませんが、昼間は「光ってる?」くらいの光量です。
ブレーキランプ自体は明るいので問題ありません。
スモークレンズごしのブレーキランプは結構綺麗です。
テールランプとウィンカーがLEDになり省電力化が出来ました。
アイドリング中にHIDが消灯することもなくなるという副産物も出来たので付けて良かったです。
そこそこ安いキットなのであとは長く使えれば大満足ですね。
取り付けも気をつければ問題無いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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