4.0/5
MC21のフロントウインカーをカウル交換の際にLEDに変更し、
当然ハイフラになってしまったので交換しました
前はLED後ろは電球のままですがちゃんと普通に光ってくれます
性能には一切不満がありませんが
ただやはり少し値段が張りますのでこの評価です
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5.0/5
純正のパーツに近い形状で探しました。
このタイプの製品は、有名メーカー含め、様々な色使いの製品が出されています。
クリア+赤LED、赤+LED、クリア+赤カバー+電球、スモーク+赤LED、等々。
私は純正のイメージを残しつつ、カスタム感を出したかったためこの品にしました。
結果、全体の雰囲気がよくなったと思います。また、電球よりも視認性に優れ、明るさも問題なくプラスになっています。
ただし、配線の接続は単純にはいかず、ギボシを購入して接続しました。ギボシセットは高いものではありませんので、購入しておいてもよいかもしれません。
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この機種は本体と取り付け用のネジのみで、コードにはヒューズやギボシ端子などはついていません。取り付けにあたり、ギボシ端子などの加工が必要となります。本体自体は他の機種に多いゴムキャップではないので、蓋がいつの間にか無くなる心配はないです。防水性は無いので雨に濡れないシートやカウル内への設置が必要と思われます。
SRXのように取り付けスペースに乏しい車種にオススメです。
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3.0/5
夜間の視認性がかなり良くなります。
大きなボックスは色々なものが入り非常に便利です、ですが原付スクーター等では大きく後方に張り出すボックスでブレーキランプが見にくくなります。
特に大型トラック等のドライバーの目線が高くなる車では、近距離ではブレーキランプがボックスで隠れてしまう為危険です。
この後付のランプキットはボックスに付いている左右のリフレクターを、ハイマウントストップランプとして光らせることが出来ます。
このランプキットは接点タイプのキットです。
昔のGIVIボックスでストップランプ搭載モデルは、ハイマウントストップランプの電源をカプラーで引き込んでいました。
このキットは接点で電源を引き込むタイプですので、カプラーを抜き差しする手間が省けます。
頻繁にボックスを取り外しする方は便利だと思います。
接点タイプは便利なのですがデメリットもあります。
接点の接触不良が起こりやすく、ハイマウントストップランプが点灯しない又は振動で点滅するという不具合が発生します。
対策としては接点をこまめに磨くことでしょうか。
磨くことで接触不良はある程度軽減出来ます。
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4.0/5
常用回転数がそもそも高いため、6速まで上げてもシフトアップしたくなることの多いクオーターマルチにぴったり。
クラッチを切っていてもシフト表示してくれます。
配線は、専用ですのですべてカプラーオン。ヘッドライト内に収まります。
また、学習もさせてあるので取付だけすればすぐ使えるのも嬉しいところでした。
1点だけ不満は、専用配線のためフロントへの取付しかできなかった点。見栄えの面からリアに取り付けようと思っていたのに・・・
ただ、総じて満足のいく商品です。
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4.0/5
ZZR1100/ZX11のフロントウインカーにポンづけできます。ポジション/ウインカーのダブル灯ですが、ちゃんとポジションのほうがウインカーに比べ若干暗めになっており、ウインカー切り替え時のメリハリがしっかりしています。明るさ十分で、玉切れの心配無し。
20年以上経過した私のバイクには、商品電力ダウンは超ハイパフォーマンス部品です。OFF状態からポジションONにしたとき、アイドリングがちょっと乱れていたのが無くなりました(同時にリアウインカー、ライセンスバルブ、メーター球もLEDにしています)。
尚、ポンづけですが、ウインカーリレーはICタイプに変更が必要となります。POSHの2線式なら、コネクターも互換性ありで、交換だけでいけます(こちらもレビュー書きます)。ノーマルと比べても若干明るいだけで違和感ありません。バルブ自体イエロー発色なので、ノーマルレンズで違和感なし。社外レンズのクリアでも綺麗に発色できるのではないかと思います。
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4.0/5
ZZR1100/ZX11のリアウインカーにポンづけできます。
明るさ十分で、玉切れの心配無し。
20年以上経過した私のバイクには、商品電力ダウンは超ハイパフォーマンス部品です。OFF状態からポジションONにしたとき、アイドリングがちょっと乱れていたのが無くなりました(同時にフロントウインカー、ライセンスバルブ、メーター球もLEDにしています)。
尚、ポンづけですが、ウインカーリレーはICタイプに変更が必要となります。POSHの2線式なら、コネクターも互換性ありで、交換だけでいけます(こちらもレビュー書きます)。ノーマルと比べても若干明るいだけで違和感ありません。バルブ自体イエロー発色なので、ノーマルレンズで違和感なし。社外レンズのクリアでも綺麗に発色できるのではないかと思います。この写真のブレーキランプバルブもLED化しています。写真の状態はポジション状態です(ウインカーはハザードにして左右点滅状態の点灯タイミングで撮影)。ブレーキランプLEDバルブのインプレッションには、ブレーキON時の写真を掲載しています。ご参考にどうぞ。
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ルックスに惚れ購入したが、車体に固定する根元部分がショボイく緩みやすい。
気がつくと下を向いていることがある。
2個入りパッケージなので、2パック購入したが発光色が揃わなかった。
バイク屋さんが、ノギスを当てて見ると、「サイズ的に車検通らないかもよ?」との意見。
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5.0/5
ZX-11/ZZR1100(D3)ウインカーバルブのLED化に伴い、購入となりました。ウインカーバルブを電球→LEDに変更した場合は、消費電力ダウンにともないハイフラッシュ(高速点滅)状態になりますので、必ず交換必要な部品となります。サービスマニュアルで調べるとZZR1100は2線式なので、こちらの商品を購入してみましたが、大正解でした。コネクターの差し替えのみで取り付けができます。固定用のステー・ゴムバンドもノーマルのものがそのまま使用できました。ただ、コムバンドに挟ませるフック部分は新品時、完全に閉じてますので、フックを壊さないように指で押さえながら、マイナスドライバーでフックの隙間を2mm程広げてあげる必要があります。
【交換の仕方】
(1)リアシートをはずす。
(2)タンデムグリップをはずす(ボルト2本)
(3)左リアの荷掛フック2個をはずす(+(大)ねじ)
(4)左シートカウルをはずす(+ねじ2個と六角1個)
シートカウルをはずすとき、ブレーキランプ下部分は押し込みゴムで反対側とつながっているので、必ず水平方向車体側面外側に引っ張ってはずしてください。また、外れるとリアウインカーの配線が本体とつながっていますので、コネクターを抜いて完全に外してください。
あとは交換して戻すだけです。
取り付け時の配線加工が不要なので、慣れてる人なら15分くらいの作業です。
写真は手に持っているのがノーマル、既に車体につけてあるのあが、POSHのリレーです。完全にノーマルと横と奥行きの比率が逆で車体外側にノーマルより膨らみますが、ZZRのシートカウルは横に膨らんでいるため余裕のクリアランスでした。
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4.0/5
ZZR1100/ZX11のリアブレーキにポンづけできます。ポジション/ブレーキのダブル灯ですが、ちゃんとブレーキのほうがポジションに比べ明るくなっていて、メリハリがしっかりしてます。明るさ十分で、玉切れの心配無し。
20年以上経過した私のバイクには、消費電力ダウンは超ハイパフォーマンス部品です。OFF状態からポジションONにしたとき、アイドリングがちょっと乱れていたのが無くなりました(同時にウインカー、ライセンスバルブ、メーター球もLEDにしています)。
バルブ自体レッド発色なので、ノーマルレンズで違和感なし。社外レンズのクリアでも綺麗に発色できるのではないかと思います。
取り付け方法はシートを外して、小物入れの奥にバルブソケットが見えますので、軽く押しながら回して引き抜くだけです。
写真はブレーキON時の発光です。ポジション時の写真はリアウンカーのLED化インプレッションに掲載していますので、気になる方は比べてみてください。
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