3.0/5
オフ車の改造にお馴染みのUFOのライトマスクです。左に写っているのは同じシリーズのファイアフライという奴で、共通の35Wバルブを使っています。径の小さいランプですが、1発で35W有るので割と明るく、照射範囲も広いです。ちょっと高価ですがオプションで広角・狭角のランプも選べます。車体への固定もゴムバンド留めですので取り外しが容易で、転倒してもまず壊れないので安心感はあります。ただ光軸がアバウトにはなってしまいますので、公道での仕様は自己責任になってきますね。物は結構オススメですが、価格がちょっと高すぎです。私はとあるルートから安く購入しましたが、1万5千円出して買おうとは思えません・・・ネットで売っている類似品が流行るのも仕方ないでしょう。まあ、UFO自体がギブリでカワサキのデザインを真似しているので、類似品に関してはUFOがとやかく言える立場に無いとは思いますが・・・
ちなみに使った車種はカワサキKDX125及び220ですが、220はともかく、125はジェネレータが強化された後期型でも35W×2の70Wはドライブ出来ませんでした。回転が上がれば光りますが、アイドリングだとテールランプすら満足に光らなくなります。そのため125に使うときは片目を同じ形で20Wのランプに交換して55Wに落としていました。KDX125の前期型やKDX200は根本的に発電容量が足りませんので30Wが限界です。この手のランプは使えません。他に私の経験のある車種だとスズキのTS200R辺りは古いですが電装系はシッカリしていて容量も大きかったので60W位までは行けると思います。
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4.0/5
ドレスアップに最適です★
ライトの高効率化、かなり明るくなります♪
値段が高めですが、純正ライトが割れていたり、明るくしたい場合には最適なパーツだと思います!
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4.0/5
純正ヘッドライトが壊れてしまったので,購入しました。
モンキーではありますが、400ccサイズなみの光量で、「単車」のような風格となりました。
夜間走行でも対向車になめられません!
ハイビーム時の青ランプの配線が別の配線キットが必要だったため4つ星の評価としました。
それ以外は大変満足のいく品です。
これからは、日の沈むのが速くなるので、ぜひぜひ購入し取り付けることをお勧めします。
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3.0/5
Dトラッカーに取り付けました。4年ほど使用しての感想です。
<取り付け>
取り付けのためのゴムバンドは2年目に切れたので、現在はステーで固定しています。Dトラッカーはステーを使っても取り付け可能な場所が少ないので結構悩みました。
<明るさ>
ヘッドライトの明るさは、交換当初は夜間走行をあまりしなかったので気にならなかったのですが、夜走るようになるとあまりに暗くてスピードが出せません(とくにワインディング)。
HIDの導入も考えたのですが、スペース的な問題もありとりあえず純正マスクのヘッドライトを移設してみることにしました。当然ポン付けとはいかず、ギブリのゴムバンドの付いている部分をほとんどカットすることでようやく場所が確保できました。あとは、純正のライトステーなどを使用してしっかり固定することができました。
純正のライトがこんなに明るいとは思ってもいませんでした。また、照射範囲も広がり安心のナイトランを楽しめるようになりました。
<評価>
ルックスと軽さ(これは純正とは比べものにならない)はかなり気に入っていますが、上記の点を考慮して★3つとしました。
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3.0/5
ブルーカラーをネイキッドに付けたのですが、クリアーにすればよかったと後悔中(オッサンにはちょっと派手)。商品には配光、明るさ等、不満はありません。ただし、装着時に裏のツメを折り込むのを中途半端にすると、ある回転域でビビリ音が出るので注意しましょう。
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5.0/5
このヘッドライトはΦ130の汎用品ですが、エイプ100に使用しています。
購入した目的
・エイプのヘッドライトケースはメーター設置ケースも兼ねていて、メーターが遠過ぎて見辛い為、ハンドル付近へ設置できる社外メーターの購入を考えていたこと
・エイプ純正のヘッドライトがあまりにも暗い為
・透き通ったレンズの向こうに見える青いバルブがカッコ良かった為
取り付け方法
・純正メーターケースには、キーシリンダーが埋め込まれているのですが、それを取り外すのにスペース的に狭い箇所での爪を押す作業が面倒であった
・配線自体はカプラー式なので簡単
・ヘッドライトケースは、キタコのアルミヘッドライトステー(2 ピースタイプ)と同時装着したが、何も問題は無かった。
使用してみて良かった点
・やはりマルチリフレクターは格好良い。カスタム満足度アップ。
・純正ライトと比べると、視認性がかなり良くなる。
・後にデイトナのアウターローターを組んだら、発電量が著しく低下した為、その対策としてヘッドライトバルブも25wと付属してきたバルブより5w少ない容量のものを入れたが、それでも純正より明るい。
使用してみて悪かった点
・もう一年以上使用しているが、特に不具合は出ていない。あえて言うなら、ヘッドライトケースの樹脂部分が傷付き易い点である。洗車傷が付きやすいので、気を付けて洗車するように心がけている。
以上のような感想です。
もともと暗いエイプのヘッドライトが、別物になるこのマルチリフレクターは、かなりオススメだと思います。
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5.0/5
【購入動機】
・ZRX1200R('06)に乗っておりますが、明らかに純正ヘッドライトの光量足りません。
【取外し(ビキニカウル)】
・両サイドのネジを6角レンチで外します。
・下部のネジ2個をラチェットレンチで外します。
・これでビキニカウルが外れます。
【取外し(純正ヘッドライト)】
・左右光角用ネジをプラスドライバで外します。
・ライト上下のネジをプラスドライバで外します。
・ライト本体を斜めにずらしながら引き抜くとライト本体が出てきます。
・電源ケーブルのブラケットを外します。
・これでライト本体が外れます。
【取付け(本商品)】
・純正品取外しの逆手順で本商品を取り付けできます。
【光軸調整】
・付属のマニュアルに従い光軸調整上下左右を行います。
(左右は交換で狂いますが、上下は交換では角度変わりませんので調整しなくても良いかと思います。但し上下も純正より光幅が広がるので車検前には再調整は必須だと思います)
【取付け(ビキニカウル)】
・取外しの逆手順で取付けできます。
【その他】
・私は電源オフ時の見た目も考えブルーを購入しましたが、付属の取説でクリアタイプとの光量の違いが記載されており、ブルーの方が若干光量が落ちます。従って、光量目的のみならば、より安価なクリアタイプの方がお勧めかと思われます。
・ブルーなのはガラス(プラ)だけなので、光が青白くはなりません。
【商品の採点】
・掲載写真の様に非常に明るくなりました。大変満足です。
・全く問題無しで5★です。
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3.0/5
Monsterの暗いヘッドライトを改善したいけどHIDまでは要らないという人向けの部品です。
長所
・Monsterに装着されているヘッドライトはPIAA、Raybrig等で
販売されているФ180より大きいФ185で、そのままでは
取り付け出来ません。
これらの製品を取り付けるにはヘッドライト カバーも
変更する必要があります。当然ヘッドライトが
小さくなるので、 ヘッドライトステー、カウルに隙間が
発生し見た目が悪くなります。
この部品は、PIAA製のユニットにアルミ製のリングを
装着することで、ユニットそのままをMonsterに装着
出来るようにしてあります、そのため見た目が悪くなることが
ありません。
リングとヘッドライトの見た目のマッチングも良いです。
・ヘッドライトユニットが信頼のあるPIAA製で安心感が
あります。
短所
・専用品だから仕方が無いのですが高額。
もう少し価格を抑えてほしい。
・ポジションランプが無い。
(PIAA、Raybrig等も無いですが...。)
そのため、バルブに抱き合わせるポジションランプ等を
用意しなければならない。
注意点
06年を境にランプユニットのレンズ材質が変わっています、
これによりユニットの取り付けが変わっているようです。
Web!Keで取り扱っているのはプラスチックレンズの
06年以降用です。
これ以前のガラスレンズ車オーナーは間違って買わないように、部品自体もガラスレンズ用より¥2000も高いです。
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4.0/5
CB400SFに使用しております。
純正に比べて格段に照射範囲が広がります。確実に見やすくなっております。
夜はHIDと併せて使用すると安心感が向上すると思います。
外観的にも印象が変わり、とても満足しております。
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5.0/5
現実の、単車で駆る道は大小の四輪車の中に紛れながらの混走をせざるをえません。
如何なる車両も単車に対し目を配らせながらの走行をしているかと謂えば、そうでは無い現実です。
単車乗りが、単車を駆る時ナーバスになる事の多くは、数台の自転車や数台の四輪車の配慮の無い走行からなのです。
自転車を含めた二輪車や四輪車は機械であり。 その機械の操作に適切性を欠けば恐ろしい結末が待っています。
その恐ろしさが、機械を操る快適感や達成感の背後に隠れているのです。
その意識を忘れた者が機械を操作している場合もあるのです。
だからこそ、当方はこれらの機械を操る時、他者(他車)へ己といういう存在を強く表現する様に強く心掛けています。
単車にとって、自己アピールとしての最たるものは前照灯でしょう。
単車の前照灯とは、ライダーの視界確保をする為だけでは無く、他者(他車)へ己をアピールする事が役目でもあります。
こちらのピア製のヘッドライトレンズを、貴方の単車に奢れば、高照度な光が拡散され他者(他車)に対してのアピール度が増します。
他にも優位な点が幾つもあります。
軽量な造りから得られるハンドル操舵の軽さ、ヘッドライトバルブの汎用性、部品価格の安価さ、現代的な外観などが挙げられます。
同価格のレイブリック製とも迷うかもしれませんが、双方共にライトバルブのメーカーですから性能は同一でしょう。
異なる点は2点のみです。
(1): 青いマルチリフレクターの色味は、ピア製の方が若干薄い青です。
(2): レイブリック製と比較しますと、レンズ外径が4mm小さく、レンズユニットの奥行きが9mm薄いことから、ピア製は軽量です。
安全を手に入れるという事。
それが、当方がW650にマルチリフレクターレンズを換装した理由です。
そして、この製品を選んだ決定的な理由として、
上品な薄い青色のメッキを施したマルチリフレクト処理と、ヘッドライトレンズユニットが軽量であること。
それが、当方がピア製を選んだ理由であります。
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