| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
実用車ということもあり、スポンジ自体の耐久性を考えた時にこちらの商品の裏側に貼られた黄色い材質が寿命を延ばすのではと思い、購入してみました。
スポンジの形状は純正品と全く同じで、かつオイルが塗布されていたので初心者でも安心して使用できます。
まだ使用して日が浅いので耐久性については未知数ですが、走行した印象はノーマルとの違いを感じることはありません。
黄色い材質が何かは不明ですが、触った感じはグレーのスポンジ部よりやや硬い感じがします。おそらくグレーのスポンジ部とは材質が異なっていると思いますが、この部分が将来的に崩れることは無さそうな感じです(グレーの部分は古くなると崩れますので)。過去にエアフィルターが崩壊しているのを何度も経験しているので、こちらの商品の耐久性には期待したいところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
SR500 に400のピストンを組んでCVキャブで乗ってましたが、5000rpmからの吹け上がりが悪く、6000rpmから上は回らない状態でした。TMR-MJNに変えてからはこれらは解消し、全域でスムーズに回るようになり、全く違う乗り物になったようです。CVキャブではドコドコと単気筒独特のフィーリングを感じれるのですが、TMR-MJNはほぼこのフィーリングは消え、ビュンビュン回り、
7000rpmからレッドゾーンなのですがここまで息つきも全くありません。高速での追い越しも全く問題ありません。全域でパワーUPがすごいです。
ただ、低速走行時にはアクセル開度を丁寧にしないといけません。5速60kmではアクセル開度は数ミリで、道路のわずかな段差を超える時もアクセルが反応するため段差を超える時は少し構えてないとギクシャクしてしまい、タンデム時などはより注意が必要です。
あとペイトンプレイスのコンチマフラーを装着しているのですが、CVから変えてから音質がかなり高音に変わりました。アイドリング時から全く違います。これはピストンを400用に変えており圧縮比が11と高めなのも影響していると思いますが、高回転時は裂けるような破裂音になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
AISキャンセルアイテムは他にも安価なものが販売されている。K&Tのエンジン側の蓋は凝った作りだったのでこれを選択。説明書にホースに蓋をするように書いてあったが、エアクリボックス側に直接蓋をしたかったのでホームセンターのパイプエンドキャップ13mmで蓋。エンジン側の蓋を凝ったものにしたいかシンプルなプレートにしたいかで購入を検討するといいと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
XTZ125に使用してます。
純正のエアフィルターは入手がしずらいので、TTR-125のエアフィルターを流用しました。
品番 AF01?4109がそのまま加工することなく付きました。
値段も安いので、これからはこのエアフィルターを使っていきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
カバーのエアー吸込み口が小さ過ぎ、吸入空気量が足りない。
スロットル半分?全開迄が全く噴けない。
ノミで吸込み口を倍位に広げて噴ける様に成ったが、吸気音が煩く成りカバー付の意味が無くなった。
ホンダAF18Eを78ccで使用してますが、
パイロット#34メイン#100で、やっと80キロ出た位なので、他社のオープンパワーフィルターと変わりは無いかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 2 |
注文日の翌日には届きました。取付も簡単に問題なく取り付けできました。物もしっかりとしておりました。取付後、軽くは走りましたが、走り出しから吸気音が今までよりも大きくなり、低速のレスポンスも良くなっています。私の車両はマフラー交換、ヒールテックパワーボックスが取付てあるので、相乗効果であると思われます。高回転までは、回していないのでまたインプレしたいと思いますが、かなり良さそうな感じです。オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.7/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
TMR-mjnのデュアルスタック仕様で購入。まず付属のマニュアルによると通常のファンネルの時よりメインジェットは10番上となっていました。そこまで空気の量が増えるのかと思いつつ、指定のジェット番手でこちらと普通のファンネル仕様で乗り比べてみました。確かにレスポンスも加速のスムースさもトルク感もデュアルスタックの時の方が良いし、谷や引っかかりが無く、セッティングの許容範囲もデュアルスタックの時の方が広いと感じました。中間域の調整が難しいmjnには丁度良いのかもしれません。久しぶりに綺麗に茶色く焼けたプラグをみました。
ひとつ気になる部分はスポンジなどのフィルターを後付け出来ないのでTMRのvシールの傷みが心配ですがその時はヨシムラにオーバーホールに出せば良いと割り切ります。ある程度、コストのかかる想定なら吸気はこれが一番だと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
メーカー指定ではインマニをタイプ2で統一という話ですがそれだと角度的にかなり無理があります。ニップル付きのタイプ1とタイプ2のノーマルキャブ仕様のインマニで充分対応可です。
ノーマルスロットルワイヤーを取り付ける為にキャブ側の取り付け金具の穴を多少ドリルなどで拡大する必要があります。取り付け位置がノーマルとは違い、左右逆になるので、ワイヤーの取り回しに注意!性能については文句ありません。チョーク機構はありませんが真冬でも始動前にアクセルを4.5回あおってやればセルで一発始動です。走行フィーリングは全体的にトルクが一回り太くなったような印象を受けました。まだポン付け状態なのでセッティングを煮詰めればもっとよくなるんじゃないかな?燃費についてはノーマルの時とほんんど変わりませんでした。私のバイクの場合リッター24kといったところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
友人のエイプ50 (キャブノーマル)に取り付けました。
66のプレートでノーマルキャブと社外マフラーで始動性と吹け上がりも良く良い買い物だと思います。
これといって調整するほどでもないので純正エアクリの代わりとしても良いのではと思います。
付属のブローバイホース?の内径が大きいので若干の加工が必要な場合があります。
とはいえ仕組みが分かればどうにでもなるので欠点でもないと思います。
適切な取り付けと調整できる知識があればコスパ良しですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
39の扱い辛さがアダとなり、買い替え。ビッグボディーの最小口径35mmを作ってもらって大正解!ピークパワーと馬力を捨て中間トルクを増やす目的で付け替えた。燃費向上、ピックアップは鋭すぎるぐらい。最初の初期セッティングだけお店でやってもらって1年通して乗ってセッティング完了。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
コメント(全0件 )