| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
115ccにボアアップする前にと思い購入しました。
FCRやTMR等の高性能キャブでないので正直そんなに変化は無いと思ってましたので、
期待はしてなかったのですが、正にその通りで多少トルクが増したかなって程度です。
吸気音も少しうるさくなってしまったのもしょうがないですが、もう少し変化が欲しかったです。
それと、取り付けた直後、何故かオーバーフローして何度も油面調整する羽目に...
結局、何が原因だったのか解らなかったのですが、規定の油面に戻りました...
次のボアアップに期待しましょう。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 0 |
エイプ50に取りつけてしばらく使用しました。
良いところ
・吸気音が結構大きく乗っていて楽しいです。
・雨でも使用しましたが普通に使えました。
・メタリック塗装がきれいです。
悪いところ
・セッティングが難しいです。セッティングが出たとしてもアクセルワークに注意しないとエンストしたりします。自分が起きた症状ですがNに入れた状態でアイドリングでアクセルを一気に開けるとエアクリーナボックスでも一瞬回転数が落ちますがパワーフィルターにすると高確率でエンストします。PJを調整しようにもエイプの純正キャブのエアスクリューは普通の工具では調整できないのでPJの交換もできないので今はエアクリーナーボックスに戻して使っています。ビックキャブと併用したほうがいいとおもいます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
PWK28からの乗り換えです。
ピークのパワーの出方としてはPWKには負けてしまいますが低速から高速にかけての吹け上がりなどはPWKに比べスムーズに吹け上がります。例えるなら純正キャブの安定性+トルク、レスポンス、馬力アップ といったところでしょうか。
また、付属するマニホールドはノーマルヘッド専用なので社外ヘッドを入れている方はお気をつけ下さい。僕みたいにnsfのマニ買うハメに合います笑
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
TT250R用にキャブボディを合わしている商品ですが、XT250Xに使用しました。
元々はY30P(流用情報が多い)を考えていましたが、キャブとしての設計も古いですし
FCRは高過ぎるので断念。
インマニのゴムを2mm程度拡大加工して(無加工ではねじ込むような感じで少し無理があります)、
エアクリ側はダクト長を調整してバンドで締めてしまえば付きます。
若干、フロートチャンバーがハーネスに干渉しますがギリギリなんとかなりました。
付属のスロットルとワイヤーもそのまま使用可(長さも許容範囲内)。
口径が大きいのでガバ開けは厳禁。ですが、ノーマルセッティングでアイドリングから安定しています。(冷間時は癖あり)
張り付きも無いです。(スロットル重め)
エンブレが弱すぎなので、アイドルポート封じを考えています。
全体として薄くしていく方向でセッティングしていく事になりそうです。
強制開閉のレスポンスとトルク感は病みつきになりますね。
セッティング出たら色々やってきたのでパワーチェックでもしてみます。
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アイドルポートを封じまして、煽った後のアイドリングが少し落ち込む現象が解消されました。
SJはある程度大きくなりまして、アイドリングも安定しています。
エアスクリューは0.5回転少しくらい開けるセッティングにしないと
スロットル開けた際に回転落ちる事があったのでSJの選定が重要でした。
中間から高回転域はそれなりに走ってしまうので、大きめにジェットを上下振ってみないとよく分からない感じです...
困っていることは左のサイドカバーを外さないとアイドリング調整とエアスクリューが調整出来ないことでした。
標準装着のカッタウェイ(5.5)ではアイドリングを安定させるジェッティングだと、
開け始めでガボガボと濃くなるので、6.5にカッタウェイを上げました。
低開度のセッティングはPJ、AS、ニードル(ストレート径)、カッタウェイが全て影響するので、どこが悪いのかポイントを理解することで正しいセッティングが出来ると思います。先にアイドリング決めないとダメですね。
PWKのチャートを見ながらセッティングを進めています。
今度は低開度決めた分、1/4~1/2が薄いのを詰めていきます。
テーパーがキツすぎるため中開度から、イマイチ適正ではない感じです。
ちなみにセッティングが進むにつれて思いましたが、
出荷状態では安定とは言えませんでした(笑)
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
憧れのYD24を購入。
最初は出荷状態で試乗しましたがなんなく乗れます(笑)
ダウンドラフト特有のアイドリングがバラつく感じもカッコいいです!
最高速のPC20の時は84キロ程度だったのがYD24に変えたら90キロオーバーです(笑)
簡単にセッティングが出てお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
試しに付けてみました。通勤で毎日乗ってるので、効果がどう出るのか楽しみです。
取り付けはフィルターと金網を取りるだけで、凄く簡単でした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
FTR223の純正エアーフィルターの見積もりをしたら2500円程したのでこちらを購入。同じ物なら安い方がいいですよね?作りもしっかり、値段も安い!もう言う事無しです。また買うでしょうね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 耐久性 | 5 |
エイプ系の純正エアクリーナーの湿式ウレタンを乾式に交換して、吸入効率を上げようという商品である。
純正と比較してスポンジのキメが荒い、しかも乾式なので、息を吹いてみるとスカスカに息が抜ける。確かに透過性能は良さそうだ。純正の方はどうだろうと思って、純正の方も息を吹いてみるとこちらもスカスカである。湿式ウレタンというはたとえ純正でもかなりの吸入効率があるようだ。
ということはこれだけ交換しても体感できるような効果は期待できそうにもない。(デイトナの説明書にも、ノーマルの場合はキャブのセッティングは不要と書いてある=あまり効果はない)ただ、エイプ系の吸気システムはディチューンしてあって、かなり吸気を絞り込んである。だから、この商品と交換するついでに、吸気系に手を入れると、吸入効率は必ず向上する。以下のそのやり方について
作業1 エイプ系50,100のキャブレターインシュレーターは本来丸いはずの穴が半分ほどふさがっていて、半月状の穴になっている。この半月状態を半丸金やすりできれいな円形にして、取り付け直す。
作業2 シート下にあるエアクリナーケースの上部に付いているエアダクトを加工する。50なら、100のエアダクトに交換するという方法もあるが、エアダクトは柔らかいゴムなので、カッターで加工できる。上手に加工すれば、100用のダクトより吸入口を広げられる。画像を参照されたい。
100のオーナーは加工しても大して広げられないので、思い切ってレーサーXR100Rの純正エアダクト(ピッタリ付く)を注文して、これに替えてしまう。
この加工をした上で、デイトナとエアフィルターに交換すると確実に効果が感じられるはずだ。上が回るようになる。
さて、私のXR100モタードはすでにエアダクトを100Rの物に交換してある。これ以上の吸入効率を上げる為には、エアダクトそのものを取り外して、穴を拡大するしかない。ところが、ダクトを外してしまうと、洗車や降雨時走行でエアクリナーケースに水が入ってしまう。そこで気休め的ではあるが、囲いを作って、なるべく水が入らないようにしてみた。
そこまでやらなくても、デイトナエアフィルターに交換する意味はある。なぜなら、純正のウレタンは必ず劣化する。劣化したウレタンは交換するしかないので、交換の際には純正ではなく、デイトナ製に変えてしまうとよい。メリットは乾式なので、手が汚れないことだ(もっとも古いウレタンを取り外す時に手は汚れてしまうが)。
また、乾式なので、掃除の際は取り外して石けんでジャブジャブ洗って干せばいい。
湿式の洗油で洗って、干す。その後、フィルターオイルを塗るという作業に比べるとメンテははるかに楽だ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
ビックキャブレターに変更の際、純正フィルターボックスに付かないので
本製品を購入。
付属のディフューザーディスク(黒い円盤)は空気抵抗になるので、
付けないで装着しました。
思っていたより音は大きくなく純正音より若干大きくなった感じです。
取り付け角度は、雨を落とす目的で本体を下を向くようにして設置しました。
雨の日(5mm/h以下)では問題ありませんでしたが、流石に土砂降りはどうかな?っと思っております。
綺麗なアルマイト仕上げで満足しております。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
知人のC50ボアアップに使用
社外モンキー用インマニとPE28キャブでノーマルヘッド(ハイカム)
キャブを横だしするか前だしするか決定してなかったですしどちらにしろモンキーマニなのでキタコ首振り16パイ(ノーマルヘッドなので)を購入しようと思ってましたがミニモトのほうだと16と22がアタッチメントで変更可能なのを知ってこちらにしました。ヘッド変更をもしするとしても買い直ししなくて済みますし他車横型に流用する可能性もありますしね。
22パイのキタコ版を自分のカブで使用してますがこれは便利です
他社からもっと細かく首振れるマニ売ってますが値段もアレですし対応キャブが限られちゃう(インシュタイプキャブならインシュ変更で対応できるか?)のでキタコのほうならマニ買い直しで済みますしカブ以外の横型にももちろん使えます(アダプター分マニが高くなるのでフレーム当たり注意)
今回はノーマルヘッド軽くポート広げなので16で組みます。
モンキーしか対応出てないですがカブには加工無でポン付けですし他横型も付くんじゃないかな?
フレームとの間がジャズだのマグナだのDAXだのソロはわかりませんがモンキーよりエンジンとフレームの間が狭い横型ってあるのかな?
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