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インジェクションコントローラー・サブコンのインプレッション (全 510 件中 231 - 240 件)

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 14件 / Myバイク: YZF-R6 | WR250X )

利用車種: ZX-6R

4.4/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 3
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

SCプロジェクトのスリップオンマフラーでトルクが若干落ちた気がしたので、燃調を補正するために、購入しました。

1、トルク感アップ
2、エンブレの低減
3、カワサキ車特有?の低速域での不快な機械音の低減

10R乗りの方が「カワサキからホンダに乗り換えたみたい」とレビューされてましたが、本当にその通りでした。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2018/06/10 18:57
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 14件 / Myバイク: YZF-R6 | WR250X )

4.4/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 3
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

スリップオンマフラーを装着して若干トルクが落ちたような気がするので、燃調などについて調べた後、購入しました。

購入に当たっては、このサイトのレビューを参考にしました。

まずトルク感については、純正と同等くらいに戻っていると感じました。

ご存知の方が多いと思いますが、国内のバイクは排ガス規制のため、燃調を薄くしてあるそうです。
これに加えて、スリッポンマフラーなどに付け替えると、だいたいは大径化するのでぬけの良さから、トルクが少し落ちてしまうそうです。(パンパン鳴ったり)

というわけで、本来の理想的な燃調に補正したくてとりつけました。
効果は、
1、トルク感アップ
2、エンブレが軽くなる
3、エンジンの調子が明らかに良さそう(力強く回り、安定感あるアイドリング)
です。
カワサキのZX10R乗りの方がレビューで「カワサキからホンダに乗り変えたみたい」と投稿されてましたが、「本当にその通り」でした。
カワサキ車特有?の「ゴウゴウ、ガラガラした機械音」が「減り」、スムースな低速、走り出しの静かな安定感はまるで「ホンダのCB系」の音と感触になりました。
燃費についてはまだ分かりませんが、「eco」ランプが表示されたまんま街乗りをこなせますし、「良くなるか」悪くても「前と変わらない」と思います。
この価格でこれだけ変われば文句ありません。

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投稿日付: 2018/06/10 18:46

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マーライオンさん(インプレ投稿数: 1件 )

利用車種: シグナスX SR

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

シグナスX3型の
エンジンを125cc?156cc(ハイコンプ)に変更して、アイドリングが安定せず、アクセルを開けた時にエンジンが止まる時が有り、
インジェクシヨンコントローラーを付けましたが、全体の燃料UPはしましたが、アイドリングがまだ少し安定しないので他のコントローラーを探したらエニグマのコントローラーを見つけたので
付けた所、アイドリングが安定して低速から高速までスムーズにセッティング出来ました。
又、今までは、加速重視、高速重視のセッティングはウエイトローラーでして来ましたが、ある程度ウエイトローラーを(今10g×6)決めればスマホで、出来るので便利ですよ。

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投稿日付: 2018/05/06 20:21
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カピバラさん(インプレ投稿数: 9件 / Myバイク: R1200RT | V7 CLASSIC | W800 )

利用車種: MONSTER796

4.0/5

★★★★★
取り付け・精度 2
品質・質感 3
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
  • 試運転時の写真

    試運転時の写真

モンスター796は今まで乗ってきたducatiの中ではダントツで乗りやすかったのですが疲れてきた時などは、やはりギクシャク感が気になってきて乗車後は疲れがでていました。年齢のせいもあり正直楽なバイクへの乗り換えも考えていました
796はスプロケを変えたりしてだいぶ楽にはしているのですが、もう少し改良してみてダメなら買い替えしよう!と決めて今回ラビットバイクを付けてみました
カプラーが大きく配線処理は大変でしたが走り出してすぐ解るほど普通に乗れるバイクになりました!
以前は走らなかった地元の狭い道も走ってみましたがかなりスムーズになりました
3万円の出費でしたがバイクを買い替えせずに済みました。低速のギクシャクで疲れてきた方にオススメです!

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投稿日付: 2018/05/05 02:18
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こうさん(インプレ投稿数: 7件 / Myバイク: XR100モタード )

利用車種: SHIVER 750

5.0/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5

shiver750は低中速スカスカですがこれでかなり改善されました。
ノーマルは高回転しか使い物になりませんでしたが中間からパワーがでるようになりました。

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投稿日付: 2018/04/17 23:15

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AZUSAさん(インプレ投稿数: 5件 / Myバイク: アドレスV125S リミテッド )

利用車種: アドレスV125S リミテッド

3.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 4
性能・機能 4
コストパフォーマンス 2
使用感 4

Androidから設定出来るのは良いが特定の操作をすると再起動が発生して作業中の設定が消える。
空燃比計も無いと設定に困る。
空燃比から自動的にマップを作ってくれる機能があったら良かった。

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投稿日付: 2018/03/28 01:19

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陸攻旅団さん(インプレ投稿数: 3件 )

利用車種: Z750R

3.2/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 2
性能・機能 3
コストパフォーマンス 3
使用感 3

配線は超簡単です。品質は、こんなものかな?。あと、電子部品が樹脂で固めてあるので乾燥時の収縮で、ケースが変形して蓋がそのままでは閉まりません。ヤスリとペーパーで整えて付けました。蓋側のネジ穴(バカ穴)は樹脂が薄いので締めすぎ厳禁ですよ!
性能変化は、アクセルの付きがよくなりトルク感が上がった感じがします。
スリップオンですがかなり抜けがいいので、アクセルオフ時のアフターフィヤーには変化が感じられません。

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投稿日付: 2018/03/24 20:43
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ファーマーさん(インプレ投稿数: 209件 / Myバイク: モンキー | BONNEVILLE T120 )

利用車種: W800

4.0/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 4
性能・機能 4
コストパフォーマンス 3
使用感 4
  • まっ白な排気ポート

    まっ白な排気ポート

  • 余った配線は純正O2センサーカプラー付近でまとめておきます。

    余った配線は純正O2センサーカプラー付近でまとめておきます。

  • セッティング:1 フュエルレシオ:2が標準

    セッティング:1 フュエルレシオ:2が標準

  • シート下の一番タンク寄りスペースに設置

    シート下の一番タンク寄りスペースに設置

2016年式W800に取付けました。
先日マフラー交換した際、エンジンのエキゾーストポートをふと見てみたら、まっ白だった事から取付けを決めました。
排ガス対策でインジェクション化されたW800ですが、ここまで燃調が薄くセッティングされていたとは少し驚きでした。
空冷エンジンなのでなおさら心配です。
(写真1参照)

メーカーで作り込んでいるので壊れる事は無いにしろ、ガソリン気化熱減少による高い排気温で、マフラーが焼けやすく、停車じは冬でもエンジンの熱気を感じます。
走り云々ではなくエンジンをいたわる目的で装着しました。
実際取付けてみると少し力強さが増した感じがありますが、劇的な変化はありません
。100km程度走行後、マフラー出口に薄っすらとススが付着しており確かに燃調は濃くなっている様です。走りにくくなったところはありません。

取付けは、O2センサーに商品付属のカプラーを割り込ませます。狭いので作業し辛いですがツメを広げ純正カプラーを外します。配線の長さに若干余裕がある為、接続した配線類はここでまとめておきます。
(写真2参照)

配線を車体中心近辺に通しシート下に本体を持ってきます。
標準のダイヤル位置はセッティング:1 フュエルレシオ:2ですが自分は3に変更しています。ちなみに、このダイヤルにクリック感がありません。コストダウンなのか無段階調整なのかは不明です。本体も少し安っぽい感じがします。
(写真3参照)

設置場所はシート下の一番タンク寄りにちょうどいいスペースがあったので、ここに決定。ゴムバンドで固定します。
また、設置するこの場所は防水のためトレー状になっていますが、ちょうどいい具合に配線を引き込む切り欠きがあるので、そこを通します。
(写真4参照)

参考までにカタログ上ではW800用は
KRBEA-010 2011-2016年式対応
KRBEA-010D 2011-2013年式対応(廃盤)
となっています。
自分は2016年式なので当然KRBEA-010を注文しますが、届いた商品にKRBEA-010Dの表示があったため問い合わせた所、国内仕様車はKRBEA-010Dで正解との事。確かに同梱されていた取説にも2016年が含まれていました。
うーん。良く分かりません。

少し高い気がしますが、エンジンをいたわりたいと思っている方には良いのでは無いでしょうか。自分的にはオススメです。

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投稿日付: 2018/03/06 21:40
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コメント(8)

ひっぷすさん 

自分もこの記事を参考にして取り付けてみました
2000から2500回転でパーシャルで走ってるとカブってるような症状があるのですが自分のW8だけでしょうか?
ファーマーさんのはなりませんか?

ファーマーさん 

ひっぷすさん
コメントありがとうございます。
私の場合は気になりませんねぇ。
その回転域はW800の一番美味しいところですよね。
当初はガソリンによる冷却も考えて若干濃いめに振っていましたが、冬以降は標準にして今もそのままです。
鈍感なのか、いずれの状態でもその様に感じたことはありません。
ちなみに、私はマフラーをワイバンクラッシックに交換してあります。
エアフアァルターの掃除等してみてはいかがでしょうか。
お力になれず申し訳ありません。

未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 1件 )

利用車種: ニンジャ 1000 (Z1000SX)

5.0/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
  • ニンジャ1000のECUはETCとフェンダー間で外すの面倒

    ニンジャ1000のECUはETCとフェンダー間で外すの面倒

ニンジャ1000、2017モデルをサーキット走行対応の為にリミッターカットすることにしました。
ここのショップは大阪から近くライダーカフェもしてるのでツーリングがてら寄る事も出来るのでここに決めました。
基本料金でリミッターカットだけでなく車検対応オリジナルマップ書換も出来ます。
日曜日にECU送って火曜日にショップからメール、水曜日に私から電話して仕様決定、土曜日に帰ってきました。

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投稿日付: 2018/02/26 11:09
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TT-Rさん(インプレ投稿数: 189件 / Myバイク: ニンジャ 650 | KLX125 | CB250R )

利用車種: CBR250R (2011-)

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 4
コストパフォーマンス 4
使用感 5
  • 画像のCPUに来ている配線カバーを外して、配線に割り込ませる作業をする。

    画像のCPUに来ている配線カバーを外して、配線に割り込ませる作業をする。

  • 本体配線作業の前に、カウリング類をここまで外す必要がある。

    本体配線作業の前に、カウリング類をここまで外す必要がある。

  • 配線上、左側もここまで外す必要があって、この作業の方が面倒くさい。

    配線上、左側もここまで外す必要があって、この作業の方が面倒くさい。

  • サブコン本体はシート下にスポンジを敷いて、マジックテープで固定した。

    サブコン本体はシート下にスポンジを敷いて、マジックテープで固定した。

CBR250R(MC41)前期モデルに装着。
エンジンもいじって、吸排気系に手を加えたので、インジェクションもなんとかしようと思って購入した。
製品の取り付け作業自体はさほど困難ではない。一番気を使うのはコンピュータの配線に割り込ませる作業だ。エレクトロタップを使って配線割り込みをさせるが、エレクトロタップは使い勝手に少々癖がある。ちょっとミスをすると通電しないことがあるので、テスターで通電を確認するか、エレクトロタップを使わずに直付けした方が確実である。
配線作業は付属のマニュアルをちゃんと読んで、その通りに作業すればいいが、一番面倒なのは、CBRの両サイドカバーを外す作業である。
CBRは構造的にサイドカバーを外すためにフロントカウルの下部とリアカウルを外さないといけない。これが結構面倒な作業となる。
 サブコンはリアシート下にきちんと収まる。
 調整には細いマイナスドライバーが必要だが、マニュアル通りに作業すれば、初期設定も設定変更も至って簡単である。キャブのような面倒くささとは無縁である。
 ただし、武川が指定した以外のセッティングに挑戦するのは結構難しい。なぜなら、CBR250Rはプラグの点検が極めて難しい(カウルを外したり、ラジエターを外したり、相当面倒くさい)ので、プラグの焼けで燃調を見ることが困難だからだ。
エンジンの吹け上がりやトルク感、マフラーエンドの煤の付き方などで、燃調の濃い薄いを判断しなければならない。濃くするのはリスクがないが、薄くする方は焼き付きの恐れもあるので、少々恐いものだ。
 基本的にはバイクの仕様に応じて、武川がセットしている9プログラムのどれかを選ぶだけである。基本マップを選択したら、その後、さらに燃調を濃いめ、薄めにセットできるが、1レベル変えるだけで、変化は結構出る。
 個人的には面倒くさくてもキャブの方が好きである。ブラックボックス的なサブコンは好きではないが、インジェクション車ではこれ以外にやりようがないので、仕方なく選択している。
 武川のF-conを使うのは2回目である、最初に使ったグロムはプラグ点検が簡単なので、プラグの焼けを見ながら、色々チャレンジできて楽しかった。CBR250Rはプラグ点検がやりにくいのが燃焼を左右するパーツにおいては致命的な弱点となる。
利点は武川製パーツなら、武川の指示通りで間違いないことだ。
武川製以外のパーツを使う場合は色々と組み合わせに挑戦してみることになって、セッティングの楽しみというか、迷路にはまる。
 コストパフォーマンスに関しては、ちょっと微妙だな。およそ2万円というのはキャブと周辺パーツを買うよりは安いが、キャブほどの効果は無いように思う。だが、もうキャブなんか選べない時代だからねえ(>_<)
 カウルの取り外しが苦にならない人で、全てを武川製品で揃えている人にはお勧めだが、そうでない人にはあまり勧められない。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2018/01/22 22:13

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