5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
以前ライブディオの金サスをオーバーホールした時にカワサキG10フォークオイルを使用しましたが、
オイルの馴染みが出るまで少し固い印象がありましたので、今回のオーバーホールはこちらの柔らかいオイルを使用してみました。
初動からサスペンションの動きが良く。フロントブレーキ後に倒すコーナリングではバイクが思った通りに曲がってくれます。
市街地での乗り心地も良いです。
とても良いフィーリングなので、この効果が長く続いてくれることを願っていますが、
まだ残りのオイルもたくさんありますので、悪くなればどんどん交換していきたいと思います。
オイルの粘りがあまりにも早く抜けてくるようなら、G10とG5のブレンドもありだと思います。
このオイルは値段も比較的安いのでいずれ試してみる予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.2/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
ホンダリード125(JF45)の指定オイルです。
10w30のMB規格のオイルが少ないのとメーカー指定という事で使用しています。
鉱物油ですので性能云々よりコスパと信頼性という点では良いと思います。
またファイナルギアのオイルも同オイルがメーカー指定されています。
エンジンオイルとギアオイルの交換で1リットル弱という事もあり毎回交換します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 5 |
KSRに使用。最近、シフトフィーリングに不満があったため、粘度が高めの15w50オイルを探していたら、アウトレットセール品のこのオイルを発見。今まで、100%シンセティックオイルしか使用したことなかったので、この半シンセティックオイルのこのオイルには、ちょっと不安がありましたが、安かったので購入決定しました。即交換し、テスト走行しましたが、冬の今でも、固いって感じはしなく、抜群のシフトフィーリングになりました。思った以上の性能でビックリしました。走行フィーリングも、トルク感があって、不満のない素晴らしいオイルだと思いましたね?自分のKSRは、ボアアップしてあるので、ピストンクリアランスが広いと思います。そういうバイクには、このオイルはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
エンジンオイルの交換時期が来たので、オイル交換に挑戦することにしました。
オイルメーカーなどでは「エンジンオイルは、使い方・季節にあわせて選ぶことが大切」と宣伝されています。
私の場合、春から秋にかけて主に通勤に使用していて、年数回片道100km程度の遠出にしか出かけないので年間の走行距離は2千数百km程度です。
2012年式スーパーカブのオーナーズマニュアルでは、10W−30、SL級オイルを3,000kmまたは1年ごとの交換とされています。
カブの使い方から考えて、高価な「化学合成油」はもったいないので「鉱物油」の10W−30、SL級のオイルを探しました。
HONDA純正ウルトラG1、カストロール、モービル、UTCなどがありました。
カストロールのスタンダードオイルの方が100円安く、UTCなどは200円以上安く販売されていました。
エンジンオイルが劣化してくると「燃費が悪くなったり、エンジンの力が十分に発揮できなくなったり、エンジン音がうるさくなったりする」と言われますが、1年ウルトラG1を使用していて、何ら不都合がなく燃費も50km/L台を維持しているため、安心できる推奨オイルであるHONDAウルトラG1を購入することとしました。
オイル受け皿が物置にあったので、それを使い廃油はガソリンスタンドへ持ち込もうと考えていましたが、ネットで廃油処理箱を見つけたので、別途購入しました。
オイルジョッキの購入も考えましたが、年1回ぐらいしか使わないので空いた500mlのペットボトルを使うこととしました。オイルは800ml入れることになっているので、水400mlを計って入れて線を書き入れ、2回に分けてオイルを入れることとしました。
交換作業は難しくなかったのですが、ドレンボルトをどの程度の力で締めたらいいかがわからず少し悩みました。
試運転してみてオイル漏れはなかったのですが、心配だったのでドレンボルトの下に新聞紙を敷いて一晩様子を見ることとしました。
翌朝見ると新聞紙にオイルが落ちていました。ドレンボルトを増す締めしてから出勤し、昼休みにオイル漏れがないか確認したところ、今度は大丈夫でした。
エンジンオイルを交換したら、エンジン音が軽快になりました。
今回はオイルと廃油処理箱を別々に購入しましたが、同時購入がお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
イギリスのメーカーでレースにも使用されているオイルフィルターらしいです。
フィルターの形状や大きさもほぼ純正と同じなので違和感なく取り付け可能でした。
値段のも純正とあまり変わらないため、物は試しに購入してみました。
カートリッジ式のフィルターはフィルター内の汚れ具合を見るのが難しいので甲乙付け難いです。lol。
まぁ、しっかり仕事をしてくれることを望みます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
7,5wを購入したのですが動粘度が高くサスが動かなくなるので
19mm2/s程度を目指すべく
4wを追加購入しました
メーカーの指定がどの程度の粘度なのか調べて近い粘度の物を購入するのをお勧めします
7.5wを先に間違えて購入した物の
違う粘度の物を配合して自分好みの粘度を作り出せるようになったので
7.5と4wを購入して結果オーライです。
粘度
・粘度:2.5W
・動粘度:40℃ 15.1mm2/s、100℃ 4.2mm2/s
・粘度 4W
・動粘度:40℃:16.0mm2/s、100℃:5. 0mm2/s
・粘度:5W
・動粘度:40℃ 22.6mm2/s、100℃ 5.6mm2/s
・粘度:7.5W
・動粘度:40℃ 35.9mm2/s、100℃ 7.7mm2/s
・粘度:10W
・動粘度:40℃ 52.5mm2/s、100℃ 9.9mm2/s
・粘度:15W
・動粘度:40℃ 69.8mm2/s、100℃ 12.8mm2/s
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
フルシンセティック純正オイルで、一番安価で安心して使用できます。
性能的にも、十分だと思います。まだ、走行距離は1000kmぐらいですが、かわりなくスムーズです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
ホンダライブディオZX、ヤマハJOG Z2、ヤマハビーノのギアボックスに使用しました。
上記の3台はギアボックスをオーバーホールしたのちに純正オイルを入れ、走行100km程でギアやベアリングのアタリがついた頃にオイルを交換しました。
どの車両もオイル交換後に3分ほどアイドリングで慣らしをしたのちに車体を押してみたのですが、スッと軽く押せた感じでした。
抵抗が軽減されたのではないかと思います。
スタートの加速感や最高速までの時間も短くなっている(体感です)ので、良いオイルだと思います。
まだ残りがあるのでエンジンパワーの小さいカブ50にも入れてみました。
ギアの入りもスムーズでチェンジのショックも少なくなりました。
エンジンの回転も滑らかで気持ち良く伸びている感じです。
長期間使用してみないと本当の性能はわかりませんが、現時点ではとても良いオイルだ思います。
個人的な評価ですが、ワコーズ製品で残念な思いをした事はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 保護性能 | 4 |
ヤマハ車ではないのですが、スズキのTF125に使用しました。
コールドスタート時や走行中の白煙も少なく、暖気中のアイドリングも安定していました。また、エンジンの回転も軽く上までよく回りました。ハードな林道や高回転高負荷走行などで酷使しましたが、焼き付くこともなく終始安定した性能を発揮していました。
この後某メーカー純正でこれと同等クラスのオイルを入れたのですが、アイドリングはばらつき、煙も増え、エンジンも重くなり…相性の問題もあるかとは思いますが、あまりの落差に改めてこのオイルの良さを感じました。
試しに一本使ってみただけですので長期的に使い続けるとどうなるのかはわかりませんが、フィーリングはとても良いです。今後も愛用したいのですが、ヤマハの2サイクルビジネス車がなくなって久しく、そろそろカタログ落ちしそうな感じがなんとも…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 1 |
チェーンメーカ純正チェーンルブのため興味で購入。
5年程、6万km程度の中で色んなルブ、オイルを使っての本商品の使用感を記載する。
以下で、酷評してますのでこの商品が好きだったり、批判的な内容が苦手な方はご覧にならないことを推奨いたします。
主に下記2点と比べた感想となります。記載してないダイドーとかワコーズとかは覚えてなかったり価格帯も違ったりのため除外しました。
・ヤマルーブ チェーンオイルドライムース
→中身(チェーンオイル)が似ているため
・EKチェーン チェーンルブクリア
→チェーンメーカと言う同じカテゴリのため。
◆注油にあたって
ヤマルーブと同様の黄色いドロッとしたオイルでありながら、ヤマルーブよりサラサラしており吹いた直後だろうがウエス、クロスの限界を簡単に超え垂れる。
シールの付近のみに本当にピンポイントで乗っけただけでも、直ぐに拭き取らないと垂れる。(画像1参照)
ノズル別体式であり、ねじりながらしっかり嵌め込んでも直ぐ外れる。
以上の事柄より、非常に注油作業を行い難い商品である。
◆走行にあたって
EKよりもドロッとして噴出されるため、飛び散りや耐久性は勝ると思われたがそんなことはなく、500km走った後とかでも普通に飛び散りタイヤやスイングアームは確実に汚れる。
ロングツーリング時には飛び散ることがない場面はあったが、チェーンにオイルが残ってない印象でありヤマルーブに比べ耐久性は劣っている。
どれだけ拭き上げても押し歩いただけで垂れる。(画像2)
以上の事柄より飛び散りによるタイヤへの影響、耐久性の無さからチェーンへの影響により走行に適していない商品でる。
◆保管にあたって
上記外れやすいノズルのためか、使用中から容器の隙間にオイルが溜まる。(画像3)拭えば良いことではあるが、多種多様なチェーンルブの中で圧倒的な溜まり易さを誇り、溜まるだけでなく零れだし、容器全体がオイルで覆われる。(画像4)
以上の事柄より逐一容器も清掃出来なければオイルの保管スペースを汚す商品である。
使ってダメ、走ってダメ、保管してダメと申し訳ないが、良い所が見つからない商品。コストパフォーマンスもヤマルーブに劣る。勿体ないから全て使いきるつもりではあったが半分は使っただろうと廃油BOXに全噴射してしまった。
皮肉になるが名前のリフレッシュと言うのは普段使っているオイルの良さを再認識させる気分転換を表した名称通りの商品じゃなかろうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )