| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
性能に関しては、正直分かりません。
取付けに関しては、問題はないと思います。
1カ月使用して、オイル漏れ等、トラブルなし。
デイトナですし、いいのではないでしょうか。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
個人売買で買った中古車や長く乗りたいならまずは交換しましょう。
大した値段もしません。
Oリングもセットなので助かります。
私はクラッチなど周辺の消耗品と一緒に交換しました。
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| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
フォークオイルはエンジンオイルと違って各社基準が違うから分かりづらいです。
なので、個人的に基準はカワサキ純正にしてます。
標準のG10、ちょい固めなG15という感じで。
生憎、硬さ以外の細かい性能を感じ取れるほど優れた感性は持ち合わせていないので、車両側に指定がない限りコレを使っています。
ちなみにウェビックで買うと画像のようにプチプチに包まれて届くようです。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ホンダCBR400RR・NC29に使用してのインプレです。純正指定はホンダの(当たり前か)10番です。
NC29は当時のZXR400やGSX-R400Rなどのレーサーレプリカの中でも柔らかでしなやかな足回りを持ち、低速域からの扱いやすさ、曲げやすさがメリットの一つです。この特性は非常にフレンドリーでお気に入りです。ただ、私の年式のフォークはダンパーの調整機構を持たないため、イニシャルを触ることでしかセッティングができません。そのため、今回フォークオイルを硬めにする事でダンパー特性が変化するのか体感するために交換しました。カワサキ純正オイルにした理由は単純に安かったからです。
前回の交換から走行距離にして1万8000kmでの交換でしたが、古いオイルもグレー味を帯びてはいたものの元々の赤い色が残っている状態でした。
交換後どう変化するか楽しみでしたが、最初の取り回しで軽い段差を超えた時の初期の動きがスムーズになったことを実感。走行での印象も全く同じで段差に対して初期の動きがスッスッと軽くいなしてくれる感じです。ブレーキングでの姿勢変化、ノーズダイブさせた後の収束は明らかにより素早くナチュラル。フラフラすることはなく、かと言ってダンパーが効きすぎて動いてくれない訳でもなく、狙った特性に落とせて満足です。
ただ、2万km近く走っていた割に変化と言える変化はその程度で、乗った感じからすると、古いオイルもまだまだヘタりきってはいなかったようですね。1年で1万7000km走り、その間交換していなかったのですが頑張ってくれていたようです。このフォークオイルも同じくらい長持ちしてくれると嬉しいですね。
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3.3/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 3 |
| 保護性能 | 4 |
aprilia rs50の一本リング仕様に使用しております。
皆さんのレビュー通り、低速トルク感や、保護性能は高いと思われますが、高回転での伸びがイマイチです。HirokoのDirt-pro1もそうですが、トルクが出る系のオイルは粘度や油膜保持性が高いせいか、高回転での伸びが苦しく、私のバイクには合わない気がします。
カーボン付着は以前使用していたWako‘s V2Rよりは少なく感じますが、V2R並みにサイレンサーからのオイル垂れは普通にありますし、白煙も出ます。特別プラグが被らないとは感じません。
2stの中でも低回転で走るバイクや、お疲れ気味のエンジンにはマッチするかと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
こちらは初めて使用しました。
物によってはオイルによってフィルターが潰れることがありますが、こちらは問題なく使用できました。
純正フィルターと価格はあまり変わりませんので、どちらを選ぶかは自身で決めるといいです。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
▼使用状態(使用前/使用後)
使用後
▼商品名
Hiroko 広島高潤 ヒロコー:KZ 4ST SPECIAL Extra Version【10W-40】【4サイクルオイル】
▼商品番号
商品番号:4ST-4
▼取付車種
スズキ GSX-R400R 89年式
▼作業工数
30分前後
▼何故この商品を選んだか
以前もヒロコーのオイルを何種類か使用しているのだが
乗った感じのフィーリングと性能劣化の緩やかさが気にって
今回は『KZ 4ST SPECIAL Extra Version』で試してみたいと思って購入
▼使ってみた感想
想像通りの高品質で、入れて走りだしてからシフトタッチが軽やかになったのを感じました。
また、旧車特有のエンジンノイズも改善され、非常にきれいにエンジンが吹き上がってくれるようになりました。
車両も古いこともあり、長く付き合える性能のいいオイルを探して
ベルティーやパノリン、モトレックスなどなど色々試しましたがやっと
このバイクと相性のいいブランドにたどり着けたって気持ちになりました。
しかも、今回選んだ『KZ 4ST SPECIAL Extra Version』でサーキット走行を3時間程しましたが、熱ダレもなく走行終了までシフトフィーリングがいい状態で終われました。
年式の古いバイクでまだ付き合っていくオイルが見つかっていない方にはお勧めできる商品だと思いました。
早速、仲間に進めてみたいと思います。
▼注意点
オイル交換となると、廃油が発生してしまいますので
必ず、オイルと合わせて廃油パックとパーツクリーナーは必要だと思います。
廃油パック以外ではオイルはゴミに出せないので、気を付けてください。
※廃油処理が出来るガソリンスタンドがあれば別ですが・・・
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
DOT4のフルードは数多くあり、缶に記載されている成分やメーカーのSDSを見ても、「違いは何だろう?」と、いつも思っています。
DOT4としての沸点は規格で保証されていますが、防錆性能やゴム類部品へ与える耐久性能を考えると、安心のために純正品を使っています。
ブレーキに関するトラブルは全くなしです。
メーカーの開発には純正品を使っているはずなので、世の中で一番多く、一番長い時間、一番過酷な環境での信頼性を信じています。
缶の容量は、他の方のコメントにもありますが、半分くらいが良いです。
前後ブレーキのマスター、ホース、キャリパーをオーバーホールしても、一本は多すぎです。
劣化して捨てるのがもったいないので、マメに交換して消費しています。
(良いコンディションを維持するには、良いことなのかもしれませんが)
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
DT200WRとCRM50に使い続けています。
新古車で購入して、DTは25年で約3万キロ、CRMは22年で2千キロ。
年数にしたら走行距離は少なめですが、エンジンの潤滑に関するトラブルは皆無です。
チャンバーを外した時に排気ポートからピストン表面が見えましたが、傷は全く無し。
ピストンリングへのカーボン固着もありませんでした。
1人でツーリングしたり、通勤や通学で使うので、安心のために使い続けます。
500CC缶はコスト的に高くなるかもしれませんが、
ツーリングへ行くときの予備として荷物に入れる場合、500CC缶の方が本数の調整ができ、
隙間に入れることができるので便利です。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
基本的にフォークオイルは一つのメーカーのもので粘度違いなどを試したい人なので、粘度のラインナップが多いメーカーのものがチョイス時に重要だと思っています。
消泡性や耐久性についてはよく分かりませんが(何年も使う前にセットアップ変更で入れ替えてしまうので)粘度の高いものを使うと初期の入りが悪くなるというのをアッシュではあまり感じたことがないので、その辺りは他のフォークオイルよりも秀でているのかもしれません。
理屈はイマイチ分かりませんが、脱泡処理なんかが製造時に徹底されているとかですかね??
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