3.0/5
原液で洗うのだがなかなか洗いにくい。粉末洗剤タイプで沢山のお湯で洗う方が洗いやすいような。また石油系溶剤の匂いが強く灯油で洗うのと変わらないような気がします。洗浄後は乳化しやすく水ですすげるのは良いと思います。私はこの洗浄剤で洗ったあと台所洗剤で洗いなおして乾かしています。
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4.0/5
スプレーで一見簡単にオイル塗布ができるようですが色が付いていて塗布状態が目で見てわかるのは良いのですが均一に塗りこもうとするとさはりスプレーするだけでは十分とは思えずスプレー後にビニール袋にフィルターを入れても見込んでいます。
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2.0/5
安さで選んだが正直あまり使っていません。他メーカーの遅乾性クリーナーの方が使いやすくて主にそちらを使用しています。軽微な汚れにはこちらで対応しています。
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4.0/5
2ストオフロード車では主に使用するのはチャンバー、サイレンサーくらいでエンジンにも一部使用しますがほとんどがシリコンスプレーで事足りるのでどんどん使用してもかなり長く使用できます。
量は多いのに他メーカー製に比べ安価で耐熱ワックスはいつもこれです。
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4.0/5
樹脂、ゴムパーツの劣化防止艶出し金属パーツの簡易防錆あらゆるところに使用でき汚れの再付着防止や水弾きも良くなり滑ってはいけないところ以外は何でも使える汎用性が便利です。
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5.0/5
とにかく最高とにかく最高
もう手放せません
リピート決定決定です
私のガレージは水等が無く
その環境で磨くため
色々考えて商品を探しています
エンジンやマフラー熱の持つものは
この商品で一発
お勧めですよ~
リピート、リピート
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5.0/5
温度特性が求められる中で、耐荷重性・耐水性・防錆性・耐摩耗性・長期潤滑が要求され、かつ金属元素を含まないグリースを必要とする箇所に使用するため、このAZウレアグリースを選びました。
容量は80gで、メンテナンスでの使い切り感があり、丁度良いサイズですね!
製品説明のとおり、基油は精製鉱油(合成油)が使用されていて、使用可能温度は-20℃~+200℃と、リチウム石けんグリースの耐熱限界をはるかに超えています!さらには、防錆効果や耐摩耗性にも配慮された優れモノです!
現在市場には、様々な特性のグリースがありますが、使うだけでなく、適材適所に合わせた選択と、継続的なメンテナンスが大切だと、改めて感じました。グリースの世界はとても奥深いです。
ウレアグリースについて、少し調べたものをまとめてみました。過不足あると思いますが、皆さんのご参考になれば幸いです。
ウレアグリースは、ウレア基を2つ以上持つ有機化合物を増ちょう剤に使用していて、生成には、けん化反応を伴わないことが特長です。
耐熱性と耐水性に優れるため、製鉄所の連続鋳造設備や圧延機などで使用されており、非石けん系のグリースです。増ちょう剤に金属元素を含まないため、酸化安定性に優れ、加えて、金属石けん系グリースに比べて、金属表面に付着する力が強いため、潤滑面での衝撃を和らげる働きがあります。
自動車や電装部品にも多く使用されていて、リチウム石けんグリースの耐熱限界を超えるような箇所には、合成油を基油としたグリースも用いられています。
一般的には、モノアミンとジイソシアネートを、基油を溶媒にして反応させ、ウレア化合物を基油の中に細かく析出させて造られます。現在市場に出ているウレア系のグリースは、このジウレアグリースが主流となっています。
基油には鉱油が最も多く使用されており、通常の使用条件下である150℃前後なら、鉱油系基油でも十分ウレアの特性を生かせ、大きなメリットを生み出します。
合成油系は、主に温度特性を要求される場合や、高速軸受、騒音対策が必要な箇所の使用に適しています。合成油は鉱油系に比べて、粘度指数が高いため、基油粘度を低くすることができるため、低トルク性、低騒音性に優れたグリースの製造が可能です。
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SR400のスイングアームビボットの、定期的なグリスアップを目的に購入しました。
サービスマニュアルには、車体各所にYAMAHAグリースBの使用が記載されています。
YAMAHAグリースBは、一般的に万能型グリースと呼ばれているリチウム石けん基のグリースで、耐水、耐熱、耐漏れ性、せん断安定性に優れていて、様々な箇所に使用することができます。
中でも着目した点は、使用例の中で金属パーツ以外に、オイルシールのリップ部やOリングにも使用できる点です。
スイングアームピボット周辺は、多くのパーツで構成されていて、オイルシールやベアリングなど複雑な構造をしているため、組み合わされる各種の部材に影響が無いグリースの性能がが求められます。
また、YAMAHAグリースBは、適応幅が広いので、車種・メーカー問わず、安心して使えるところが良いですね!
基本的なグリースの構造ですが、基油、増ちょう剤、添加剤の3つの要素から構成されています。
基油は、成分の大半の約80~95%を占め、潤滑性を担っています。
増ちょう剤は、基油を保持し粘性のある半固体状の性質を与えるほかに、耐熱性、耐水性、機械安定性にも影響を与えます。また、増ちょう剤により、金属に対する高い親和性を持つため、液状の潤滑油よりも部材への吸着性が高くなります。
添加剤は、グリースに様々な効果を加えるもので、酸化防止剤、極圧剤、金属不活性剤、固体潤滑剤などが使用されています。
これらの3要素の、物質・成分を組み合わせることで、多様な性能のグリースを造ることが出来るのです。
リチウム石けん基のグリースは、増ちょう剤に金属石鹸のリチウム石鹸が用いられており、汎用性の高さから、一般工業用品から車や家電製品に至るまで、グリースの中では、最も広く使われているポピュラーなものです。
先にお伝えしたとおり、リチウム石けん基のグリースの中でも、基油や添加剤の様々な組み合わせにより、異なる特性を持ったタイプがありますので、購入される際には、用途にあったものをチョイスすることが大切です。
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5.0/5
以前ケミカルを買い揃えていたとき、有事に備えて購入していましたが、エキパイとマフラーの交換作業の際に初めて使用してみました。
スタッドボルトやマフラーマウントボルトなど、回したことの無いネジに吹いてみたところ、何の抵抗も無くスルスルとネジが緩められました。
実のところ、ラスペネ無しでそのネジを回したことが無いので、実際に効果があったのかどうかは分からずじまいですが、もし万が一固着していたら、もし万が一ネジをなめてしまったら、そんな心配をせずに作業ができたのは、精神衛生上とても助かりました。
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