1.0/5
マフラーエンドに何かが付着し焼き付いたようなシミが。このシミを取るために使用しましたが残念ながらまったく取れませんでした。対象物が商品とあわないのか、やり方が悪いのか。もしもの事を考えてデイトナステンレスマフラー焼け取り剤も同時に購入していましたのでこの商品だと同じやり方で取れました。
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4.0/5
マフラーエンドに何かが付着し焼き付いたようなシミが(画像)。このシミを取るために使用しました。
クリーム状で粒子が少しあるみたいです。素手と布で何とか取れました。
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5.0/5
OVERマフラーのサイレンサーエンブレムが外れてしまったためサイレンサーのみをリペアサービスに送っていたのですが、サイレンサーが戻ってきたら今度こそ自分で取り付けようと考え(前回はショップに頼んだので・・・)、その時に備えて耐熱液体ガスケットを購入しました。
この商品を選んだ理由は、信頼あるブランドであったこと・マフラー取り付けを何度も経験している方に「耐熱液ガスならモリワキ」と常々言われていたこと(「固まった後もカチコチになるのではなく弾性を保ったままなのがいい」とのことでした)、値段も手ごろだったこと、です。
そして先日サイレンサーが復活し、取り付け作業を行ったので、使用感について着ていきたいと思います。作業の流れは「差込部双方の脱脂→サイレンサー側のみに本製品を塗布(なにかの本で読んだ通りにしました。このようにする理由は分かりません・・・)→はみ出た本製品を拭き取り、マフラー全体を脱脂→排気漏れチェック→放置して固まらせる」、といったものです。
まず色は写真にあるように真っ黒です。しかし、光沢があるためサイレンサーのエキパイ差し込み口内側に塗布しても塗った範囲がはっきりと分かります。
次に硬さ。写真から感じるイメージよりはるかに硬いです。油粘土ぐらいのイメージと言ったら適切でしょうか。薄く塗るのに思ったより力がいるので、不安定な場所にサイレンサーを置いたまま作業に入ってしまうと、薄く延ばす作業に苦労すると思います。
量はかなりあります。4気筒の集合管(たとえば4-1集合であれば差込部はサイレンサー部を含めて6つぐらいが一般的ですね。)であっても、うまくやれば2台分くらい使えるのではないでしょうか。自分の場合単気筒車(差込部は1つ)だったので超余りました。笑
あ、塗布してから差し込みまでのあいだに手を洗う必要があるので、この間パーツを持っていてくれる友人がいたほうがいいと思いますよ!そして排気漏れチェックのときにエンジンを回しすぎるとまだ固まっていない液ガスが吹き抜けるので要注意です!
説明書がなく、塗布後数分置いてから差し込むものなのかすぐに差し込むものかが分からなかった点が唯一のマイナス点ですね(自分はすぐに差し込むことにしました。現時点で排気漏れは起こっていません。)。
しかし、この点を差し引いても☆5の価値があると思います!
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ケミカル系の商品を多く出してるメーカーでバイクショップなどにも何種類かよくおいてあります。なのでハズレではないと思います。洗浄性能はよくわかりませんのでこれでいいと思ってます。とにかく安いです。チェーンメンテはお金かけるよりもマメにやるのが一番じゃないでしょうか。500キロごとにもしくは雨天走行後にはやった方がいいようです。
ただどのケミカルでも同じですが使用後は喉が痛くなるのでマスクはした方がいいですね。
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3.0/5
ヤマハのホームページにて、クラッチワイヤーの古いグリスを洗い流すのに使用していたので購入してみた
クラッチワイヤーに注油してみるとワイヤーに浸透しているようで、古いグリスがちょこちょこ流れ出てきた。その後にワイヤーグリスを注油してレバーを握ったみたところ、普通にグリスを注油した時よりも動きが良くなったような、変わらないような…(=ω=`)
錆びの防止としてエンジン周りのボルトに吹きつけてみたが、先に耐熱ワックスを塗っていたので錆びと腐食防止の効果は薄い気がする…ワックスを塗らない場所に吹いておこう
本来の使い方は錆びて固着してしまったネジに浸透させて回るようにする物だと思うので、ガッツリ錆びて回らないネジに吹きつけてみた。結果は、浸み込む隙間が無かったのかまったく回らず…使い方を間違えたのだろうか?(=ω=;)
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5.0/5
エンジン周り、特に正面部分の汚れが気になっていたので、艶と保護を兼ねてワックスを塗ってみることにした
【コート】
・ノズルは無く、20~30cm離して吹き付け、塗り伸ばすワックスらしい。早速ワックスを吹き付けてウエスで塗り伸ばすと黒いエンジンに光沢が出た。テカテカとはならないが、しっとりとしたセミグロスといった感じ。この後にエンジンをかけ、熱を入れて仕上げる
・面が広い場所や手の入りにくい奥まった場所には吹き付けでいいが、シートやカウル等の吹き付けたくない場所の近くにはウエスに付けて塗り込むといい
・コートした後に触ってみるとワックスというだけあり、スベスベと滑らかになった。小傷は消えなかったが…
【コート後】
・一番汚れが目立っていた正面部分はキレイに汚れが落ちた。屈み込まないと見えない部分だが、汚れが無くエンジンの黒が見れるのは気分が良い。再び汚れてもコート前より簡単に落ちる気がする
・エンジンをかけ一周り走行して熱を入れてみたところ、コート後と見比べて変化したかは分からなかった。艶に深みが出たとか、輝きが増したとかまでは分からない。しかし、心なしかスベスベ感が増したような…
【使用してみて】
・可能ならエンジンをフレームから取り外して隅々までコートしたいのだが、知識も無ければ技術も無い。ましてや取り外す工具など有るはずもないので、見える部分だけをコートした。ただ、マフラー位は全て取り外してコートをできるようになりたいなぁ(=ω=`)
・キレイ好きな人でないとエンジン、マフラーのコートはなかなかしないもの。ましてフルカウルとなると何かにつけてやらないと腰が上がらない。年に1度カウルをバラしてのコーティング作業をするので、その時にでもまとめてコートしたい。無論、1年も耐久性を期待できないので、ちょくちょくコートしていくことになるが
・ワックスを塗り込んで熱入れ。これが一連の作業工程となるので、何度も塗り込むことでより強固なコートになるのだろう
【総評】
・今まで重視していなかった場所だけに、思っていた以上の効果があったので満足。ただ、100mlあたり1400円と高めな値段なのが手軽とはいえない
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4.0/5
古い年式のカブをリフレッシュしようと思い、キャブレターを清掃してみることにした。そのために必要なクリーナーはインプレの評判が良いヤマハ製品を選んだ。初めてのキャブ清掃である
【手順】
・(1)まずはカブ専門の本を片手にキャブレターをバイクから取り外して分解する。中を見てみると思った程汚れていなかったので、効果の程は分かりにくいかもしれない
(2)分解が終わった後に一通りキャブレタークリナーを吹き付けてしばらく放置。汚れが酷くなかったので一晩の浸け置きはせず、30分程度放置してブラシで磨いた
(3)最後にパーツクリーナーを吹いて洗い流し、乾燥させてから組み直した
・他のインプレにも書かれてあったように、臭いはかなりキツイので屋外もしくは換気を十分にして作業すること。吸ったら体を壊します(=ω=`)
エアスクリューの調整に手間取ったが、エンジンをかけると元気に動いてくれた。ガスケットも交換したのでガソリンが滲むこともなくなり、燃費も10km/l近く伸びたので結構嬉しい
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TZR250RSをレストアしていた頃に、お世話になりました。
タンクのさび取りは、サンポール等いろいろと試しましたが、花咲かGが一番よくとれ、コーティングも満足できるものでした。
少々、値が張ると思い避けていましたが、今思えば、回り道をせずに、これを使っていれば一番安く済みました(笑)
とにかく、説明書通りにやれば失敗無し!特に脱脂は、徹底的に!
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5.0/5
値段が高いと思っていましたが、量が多いのでコストパフォーマンスは良い方だと思います。
容器形状もキレイに使える形状で、グリース自体も良く伸びて、よても使いやすく満足しています。
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5.0/5
左上が使用前、右下が使用後、右は商品の画像になります。
ご覧のように、メタルカラーが鮮やかに光るほど綺麗になります。
Oリングを傷めないと謳う製品は数あれど、コストパフォーマンスと安心の使用実績でこれに勝る物無し、と感じています。
自分の使用状況では、一缶で約三回の使用が可能です。
スプレーを吹くだけではなく、軽く一回チェーンに一周吹き付けて、汚れを浮かせてから、ブラシで優しく汚れをすり落とし(強くやるとリングを傷めます)、然る後にスプレーして、汚れを吹き飛ばしてウェスで汚れを拭き取ります。
その後もう一度同様の作業をすると、使用量控えめでキラキラとしたチェーンを取り戻せます。
丁寧な作業は面倒なようですが、満足感はひとしおですよ?
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