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ケミカルのインプレッション (全 1827 件中 851 - 860 件)

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えとざるさん(インプレ投稿数: 123件 / Myバイク: YZ450F | CB250R | CRF250R )

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

よく考えた 浅い容器に入ってるグリス素晴らしい配慮
よくご存じの方が多い 耐水グリスはもう一つ持っていますが
中身が無くなる終り頃には手の甲にグリスが付く容器で バターナイフ
ヘラなどを使いふき取る無駄がありました。

容器以外も使い勝手いいです なお粘りのわりに ふき取るのがなかなかできない
グリスとしては付着力一歩上のように感じました 
自転車のヂュラー●ースの緑色グリス と もう一社の耐水グリス混ぜたような
感覚です。今後は赤いグリスのシル●レンの極圧とか使い分けずにこれ一個で
行けそうな気がしています。 
僕はこのグリスかなり気に入りました。

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投稿日付: 2016/09/15 19:24

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zeronineさん(インプレ投稿数: 44件 / Myバイク: MT-09 )

4.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 4

ysの指定品で容器形状が良く使いやすい。欲を言えば容量がもう少し多ければ嬉しい。ヘルメットから四輪、二輪(自転車も含む)すべてこれ一本。(爆)

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投稿日付: 2016/09/12 15:26
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すれ違わないカワサキさん(インプレ投稿数: 34件 / Myバイク: マグザム )

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

容量が多いので気にせずたくさん使うことができます。またノズルも外すタイプではないので紛失することはないです。汚れ落ち等は他と比べたことがないので分かりませんがガンガン使われる方だとこちらの商品はコスパが良いのかなと思います。

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投稿日付: 2016/08/30 08:57

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keiさん(インプレ投稿数: 35件 / Myバイク: VT250スパーダ )

4.8/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4

大容量で良く落ちるので継続使用しています。私はマンション住まいでチェーンを洗うことができないので、段ボール等で汚さないように養生しながら控えめにクリーナーをかけ、ウェビックガレージのブラシでゴシゴシと磨き、再度しっかりと吹き掛けて汚れを飛ばし、ウェスで拭き取り、少し乾燥させる、という使用方法です。この方法で10回弱使えます。
なお、500?600キロごとに清掃しており、汚れはさほど溜まらない状態でクリーニングしているので、量は使わないです。
潤滑剤はWAKOSのチェーンルブです。

また、ノズルも脱着の必要がなく、紛失の恐れもないため、非常に使いやすいです。

ただ、そこを気にしなければ私の使用方法ではしつこい汚れではないのでクレ程度でも不満は出ませんので、安いクレと迷ってしまうのも事実です。

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投稿日付: 2016/08/28 19:09

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

いつも何かとお世話になる、WAKOSメタルコンパウンド。万能金属用磨き剤、通称「メタコン」!
普段は、主にステンレスマフラーの焼け取りなどで使用しています。
半練り状のため、金属表面につけても垂れることが無いので、狙った場所を的確に磨くことができます。
商品説明のとおり、非常に伸びが良く少量で綺麗に磨くことができるので、とても満足しています!

今回は、WAKOSメタルコンパウンドで、レストア中のZX-10のブレーキキャリパーピストンとアルミホイール磨きにチャレンジ!
焦りは禁物。愛と気合と根性?で、コツコツと作業を進めます!
固着したピストンを引き抜き、一つずつ根気よく磨きました。古いパーツなので、新品同様とはなりませんが、再利用できそうなくらいに仕上がりました。
アルミホイールの白錆もかなり綺麗になりましたが、途中で手持ちのメタコンが絶えてしまったので、作業は一時中断して、webikeさんでWAKOSメタルコンパウンドを買い足しです。
特に金属表面が荒れているフロントホイールは、耐水ペーパー1000?1500番とスチールウールを併用し、下地を整えてから、仕上げにメタコンでピカピカに磨き上げたいと思います。

商品説明に、特殊コンパウンドの働き・・・とありましたので、その気になる成分は、炭化水素系溶剤、研磨剤、アンモニア水とパッケージに表示されていました。
炭化水素系溶剤は、主に石油精製工程の派生留分を利用して得られる炭化水素です。主に4種類の炭化水素化合物(ノルマルパラフィン、イソパラフィン、ナフテン、芳香族)の単体又は混合物からなっています。
炭化水素系溶剤の長所は、潤滑油に対する相溶性が良い(洗浄力が高い)、乾燥性に優れシミが残りにくい、表面張力・粘度が低く洗浄速度が速い、金属に対する腐食性が低く錆が発生しにくい、などです。短所は、可燃性であり引火に対する設備対応や取り扱いの注意が必要、製品によって、消防法や有機溶剤中毒予防規則などに対する対処が必要な点です。
研磨剤は、相手を削り研ぎ磨くために使う硬い粒や粉であり、研磨剤や研削材とも呼ばれます。研磨剤の形態には、粉末状の他に油などを加えてペースト状にしたものがあり、使用時には研磨液を加えることが一般的です。研磨剤を結合剤で結着することで人工砥石が、紙や布の片面に接着することでシート状の研磨シート(サンドペーパー)が作られます。
研削作業には、古くから石榴石やエメリーなど天然鉱物が使われてきましたが、19世紀末からはそれらよりも硬い人造研削材が工業生産され、現在は人造品が主流になっています。
現在使われている人造研削材は4種類、ダイヤモンド、立方晶窒化ホウ素、炭化ケイ素、酸化アルミニウム(III)(コランダム)に大別されます。
ダイヤモンドは最も硬い。立方晶窒化ホウ素はホウ素と窒素の化合物で、少し硬度が低い。炭化ケイ素は、ダイヤモンドとケイ素との「あいのこ」で、ダイヤモンドより軟らかくケイ素より硬い。酸化アルミニウムはIII族とVI族との化合物で、天然鉱物がコランダムとして産出されます。
物質を磨き削る研磨剤は硬いほど良いとなればダイヤモンドが万能となりますが、まず高価なため経済的な事情があります。
次に、ダイヤモンドと炭化ケイ素は、鉄と鋼の研削研磨には向かないという化学的な宿命があります。磨きあるいは削る仕事は、双方の激しい接触のもとに行われ、鉄鋼は銑鉄の組成の4.25%まで炭素を含有できるので、ダイヤモンドや炭化ケイ素の砥石で研削研磨すれば、鉄鋼は炭素を吸収し砥石を急激に減耗させます。また、鉄鋼は炭化ケイ素中のケイ素も吸収します。そこで、量的に重要な相手先である鉄鋼に対しては、立方晶窒化ホウ素とコランダム質研磨材の出番となるわけです。
研磨剤の重要な性状のひとつは、粒度の正しさにあります。粒度がずれていると削る作業の勝手が狂い、粗い粒が混入していると、磨く表面に致命的な傷をつけてしまいます。
炭化ケイ素およびコランダム質研磨剤については、JISのR6001:1998研磨剤の粒度は、径約4mm強から径約50μmまでの粗粒の範囲で26段階、径約50μm強から径約3μmまでの一般研磨材用微粉の範囲で11段階、径約60μmから径約1μm強までの精密研磨用微粉の範囲で18段階の粒度を定められており、それとは別に、JISのR6010:2000研磨布紙用研磨剤の粒度は、径約2mmから径約60μm強までの研磨布紙用研磨剤は粗粒の範囲で15段階の粒度を定めています。「径約○」と表すのは、研磨剤の径はパチンコ玉のように一様でなく、正規分布的な幅を持つためです。
水酸化アンモニウムは、アンモニアの水溶液を示す場合に用いられる名称で、アンモニア水とも呼ばれます。化学式で[NH??][OH?]と塩のように表しますが、この化学種の単離は不可能で、希釈水溶液としてのみ存在します。

まとめは・・・? 多様な金属磨き製品がありますが、その成分の配合は企業秘密と言ったところでしょうか。

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投稿日付: 2016/08/27 11:09
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NINNINさん(インプレ投稿数: 12件 )

3.8/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 3

他の商品と比較し洗浄効果が高い気がします。カウルについた頑固な虫も少しスプレーして時間を置けばキレイになります。匂いは柑橘系のような感じがしますが気にならないです。

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投稿日付: 2016/08/26 20:43

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モタモタさん(インプレ投稿数: 43件 )

4.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 4

使い切りサイズでとても使い勝手がいいです。使うときは使いますが使わないときは使わないのでこのくらいの分量が自分にはベストです。品質的には問題ないと思います。

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投稿日付: 2016/08/24 14:51

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すすむさん(インプレ投稿数: 8件 / Myバイク: スペイシー125 | GSX-8R )

4.5/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4

某量販店での購入ですが、ウェビックさんの方が安かったですね。
洗剤はマックオフさんのものを使用して(ナノテクのやつです)ホイールをごしごし。
ホイールの内側を沿うように磨いたら、きれいに汚れが落ちました。
適度にブラシが曲がってくれますが、一度曲がったら、逆方向に曲げないと戻らないので注意。
手の届きにくい隙間に入っていってしっかり磨けるなかなかの優れものですね。

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投稿日付: 2016/08/23 17:33

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MOTOにゃイダーさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: D-TRACKER125 [Dトラッカー125] )

4.3/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4

初めてのチェーンメンテナンス。初心者の為、念のため評価が高い物を購入しました。他のを使ったことがないので比較できませんが、噴射ノズルが細長いので、他の場所にかかる心配がなくて当てたいところに当てられるのはとてもよかったと思います。
洗浄力もいいと思います。洗浄頻度によるのかもしれませんが、初めてでたくさん使ったので、2回目行う際は足りるかなー。このお値段でもっと容量があればいいな、と思います。
洗浄後のオイル注入もWAKOSのチェーンルブにしました。(写真のアフターはオイル注入後に撮影したものです)
性能持続性はまだわかりませんので★3つで。

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投稿日付: 2016/08/22 21:46

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使いやすさ 5

塗装のタッチアップ、刷毛塗りで苦労された方も多いと思います。私もその一人です。

メーカー純正のタッチアップの場合、多くはキャップに付いている刷毛塗り式です。
そのため、タッチアップのペイントが本来塗りたい範囲以上に広がってしまったり、つけすぎたペイントが垂れてしまったり苦労しました。

でも、DAYTONAイージーリペアならマジックペンを使う感覚で簡単にタッチアップできます。
カラーも各メーカーの純正色が揃っているので、とても便利ですね!
また、刷毛塗り式と違い、ペン先にペイントが滲んで出てくれるので、塗りすぎたり垂れたりする心配がありません。

今回は、レストア中のkawasaki ZX-10に使用しました。
飛び石で塗装が剥離した点へ、ペン先でチョンとペイントをのせるだけで簡単に済みました!

レストアなら綺麗に塗装し直したら?と言われそうですが、オリジナルの部分が少なくならないことと、自分で作業する事にこだわっていますのでご容赦ください。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/08/22 16:46

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