| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ホンダのマグナ50に使用しました。
右側のブレーキレバーとホルダーをSPタケガワのスタンダードタイプに変更したので、合わせてクラッチ側も変更しました。
GOODSのオールドホンダスタイルレバーは商品名の通り、昔ながらのホンダタイプです。
これ以上にないスタンダードだと思います。
ホルダー、レバー共に艶消しブラックでした。
SPタケガワのブレーキレバーとホルダーはツヤありブラックなのでちょっと失敗です笑
まあ磨けば光ると思いますし、それこそ最初からブレーキレバーもGOODSのオールドホンダスタイルレバーを買えば良かったです。
ケーブルアジャスターは恐らく真鍮製です。
ミニモトさんが販売しているホルダーとレバーも確かケーブルアジャスターが真鍮製だったので、もしかするともしかするかも知れません笑
ただミニモト製なものはミラーマウントがM8だったりするので今回はやめておきました。
SPタケガワのブレーキレバーがM10だったので、合わせるためにもコチラを選びました。
また、ケーブルのタイコ部分は大きいタイプなのでモンキー純正のケーブルなどは緩くてダメだと思います。
SPタケガワなどの社外レバー用のクラッチケーブルを購入しましょう。
なお、精度・質感共に良好です。
付けたばかりなので耐久性は分かりませんが、うん10年前のガタガタになった純正品よりは気持ちが良いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
いろんなメーカーのウェイトローラー使いましたが
サードパーティーの部品では随一の耐久性でした
使用方法はノーマルと交換するだけなのでどうこう言う事は有りません
細かな重量調整も出来るのでセッティング出した後にこれ入れて運用が良い感じです
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
自分のバイクは旧車なので、配線も経年変化で電圧低下しだすので引き直しに
利用しました。配線1,2本だとこのサイズが丁度いいですが、街のバイクパーツ屋
さんで売ってるのは太目のものが多く細いのが売ってなかったりするので助かります。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
赤パッドが1年、5000キロで摩耗したので交換しました。
リアブレーキなので制動力より安定した効き味を期待して前回は赤パッドにしたのですが、ライフが短かったので今回はゴールデンパッドにしました。
制動力は上がってますので後は耐久性に期待します。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
最初にR1ホルダーを利用して純正R6レバーをと考えましたが、変更するなら転倒対策と調整幅を確認して装着しました。
色々なメーカーの製品も有りましたが、オフ車でのパーツ自体の使いやすさや精度も考慮して、ジーターさんのパーツなら間違いないとパイロットレバーを選択しました。
フライトレバーも評価が高いのですが、自分の使用ならパイロットレバーが合うと思い装着しました、結果は純正のバーとレバー間が合わず、掌に痛みが出ていたツーリングの帰りが楽になり痛みもなく帰って来れるようになりました。
確かにショートタイプなので操作に対してはクラッチの重さも負担になるのですが、純正の距離感と位置や形状が合わなかったようで、今ではかえって楽に操作できるので楽になった感じです。
遊びや距離感調整の幅が広く、自分にとってはベストな位置にレバーが有って操作感も程々の引っ掛かりがあるのでストレスフリーです。
レバーもレーシーな雰囲気と劇渋のチタンカラーが気に入っています、ブレーキレバーも同時に交換しましたがこちらも入力感覚がダイレクトに伝わりなかなかの操作感が有ります。
万一の時も純正形状に比べて安心感もあり、二年使用して変色もなく、へたることもないので耐久性もあります、交換して大正解でした。
敢えて言えば、もう少し早く交換すれば良かったと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
クラッチレバー変更に合わせて交換しました。
以前よりハンドルバーとレバー感の距離感がしっくり来ないため、思いきって変更しました。
かれこれ二年使用しましたが、なかなかの耐久性が有るようです、ジーターさんはオフ車パーツで色々とお世話になって好印象でしたので迷わず、良さそうなパイロットレバーにしました。
まずは操作感はレバーの存在感と力加減がはっきりして、カックンブレーキと言われる愛車のブレーキングが繊細に丁寧に出来るようになりました。
また、レバー間調整幅も広く、自分に合わせられてブレーキングが楽になり助かっています、レバーのカラーも存在感のあるチタンカラーが凄く渋くて、雰囲気もかなりレーシングタイプになります。
万一の転倒でも逃げが有りますので、即復帰の可能性も高い事と操作感がダイレクトで気に入っています。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
お手軽カスタムながら効果を実感!純正エアクリーナーケースにそのまま使えるリプレイスエアフィルター。
PCX125用として販売されていますが、同型エンジンを搭載するタイホンダ製 Click125iに装着しました。
スクーターカスタムって、相関関係にあるパーツ同士が結構多くて、意外と難しい。
ハイスピードプーリーで巡航速度を上げるとウェイトローラーで出足を早くしたくなり、変速回転数が上がると純正マフラーとエアクリーナーでは満足できなくなります。
★良かった点@:完全ボルトオン設計
純正エアクリーナーと同形状となっているため、完全ボルトオンで取り付け可能です。取り付けに困ることは一切なし。
プラスネジを数本外して取り付けるだけなので、10分かからずに交換可能です。
★良かった点A:安いのにステッカー標準付属
地味に嬉しいのが、ステッカーが標準付属であること。「LEVEL10」のステッカー、気に入っています。私は、純正エアクリーナーボックスに貼りました。
私は、デイトナ製ハイスピードプーリー+ウェイトローラー、BEAMS製マフラーを装着した状態で、このエアクリーナーを装着しました。
最高速、巡航速度が伸びており、かつウェイトローラーの変更によって変速回転数が純正より高くなっている状態だったので、特に高回転の伸びが改善したと感じています。
吸気音も純正エアクリより大きくなっていて、「カスタムやったった感」も出ますねw
PCXのエアクリボックスは通称「豚鼻」と呼ばれる吸気量を調整するパーツが付いていて、そのままだとたくさん空気を吸えないので、一緒に外すことをオススメします。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ギボシを付ける際は、車両からプラスが流れてくる配線にはメスをかしめるのが絶対です。
カバーでギボシ部分を全て被えるメスをかしめなければ、短絡します。そのためにはこのカバーは絶対必要です。
燃やしたくなければ、レッカー移動したくなければ買いましょう。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
加速感かなりアップします。そして吸気音がその気にさせます(笑)
取り付けも簡単で7000円でこれだけ変わればかなりのコスパだと思います。
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