私が買ったものは、他所で測った値よりも200kPaほど高めに出ました。誤差は安定しているので、その分差引いて判断しています。値段を考えれば許せる範囲かと思います。
それからダブルディスクの'06TMAX500のフロントタイヤはゲージが入るスペースが足りず測定できませんでした。口金部分をホースでつないだタイプにすべきでした。
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4.0/5
ステンレスメッシュホースの自由度が高く、タイヤのバブル位置を気にせずに計測できます。
だから、車に積んだままでも簡単に空気圧チェックが出来ますね
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4.0/5
タイヤの空気圧をちょいと確認するにはあるといいと思います。値段も安くて手頃な商品です。外側はプラスチックのため安っぽく感じますがその分軽いため持ち運びや携帯するには苦になりません。測定値も保持されますしリセットもワンプッシュで出来ます。全長約10cmとコンパクトでトータル的にコストパフォーマンスに優れた商品と思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
デジタル式のエアゲージを持っているのですが、何となく表示圧より低い数値を示している気がしてイマイチ信用出来ませんでした。
このゲージは測定圧も適当で文字盤も見やすく、一瞬で空気圧がホールドできるので便利です。そして何より、イザ!って時に電池切れを心配せずに済みます。
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5.0/5
今まではプリセット型を使用していたのですが、
いちいち目標トルクにセットしてから作業と不便でしたが、
これはリアルタイムでトルクが表示されるので
作業時間が非常に短縮されました。
色々なモードでプリセットも可能、
使い勝手の良さは「今までなにをしていたのだろう?」
と思うくらいです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
今までアナログバキュームゲージを使用していましたが、デジタルが使ってみたく購入しました。
アナログゲージでは調整前に針の振れを止める調整をするのですが、それが無くホースを繋いでスグ調整!
これは簡単です。
大きさもコンパクトで場所を取らないのもいいですね。
ですが値段が高いのがネックです。
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3.0/5
オートバイで、ある適正空気圧(最も乗り心地の良い値)近辺では2~3kPa程度の差が大きく影響することに気が付き、デジタル式の良いエアゲージを探していた。
ホースタイプ、ブリーダーバルブ付き、表示単位:1kPa、口金がオートバイに適したもの、の条件を全て満たす本品を選びました。(安価なものは他にない)
口金部分はやや深い構造で空気抜けは少ない。測定値表示までの時間は説明書では2~3秒となっているが感覚的には1秒以内で全くストレスを感じない。
自動車タイヤの複数回連続測定で測定値のバラツキは1kPa以内でほぼ無しと感じた。
絶対的精度は何とも言えないが所有している2個のゲージと比較し200kPaで2kPa程度の誤差と感じた。
測定値はmax表示とリアルタイム表示の切り替えができる。
ホースを本体に巻き付け収納できるのは秀逸。一般的なホースタイプはケースがないと案外かさ張る。
ブリーダーボタンは、口金部にあり操作感がやや固く、押した拍子に口金がずれ思いのほか空気が漏れることがある。慣れで解決しそうだが、本体部にあればなお良い。
大変良い製品だが、大きな欠点が分かった。環境温度による測定値のバラツキである。温度19℃で147kpaと表示されたものが5℃では155kpaとなった、その差8kpaである。温度の測定は放射温度計で本体部分を測定し、5℃のケースは冷蔵庫に1時間半保管後に実施した。念のため電池を新品に交換したが若干の改善は見られたがあまり変わらなかった。手で暖めればその差はどんどん縮まるが、これでは5kpa単位の管理をしたい場合は使えない。
オートバイや自動車の指定空気圧をいれる場合は5kpa程度は問題にならないので良いかも知れないが、空気圧で走りやすさを追求するような使い方には向かないと言えます。(2%の誤差は25℃の条件としてあるので売り文句に偽りはない)
高価なデジタル式は温度補正回路が装備されているのかな?
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1.0/5
届いた品を見たら裏側の厚紙に書いてある製品の説明は全て英語で日本語の取り説は一切無し。
実際に製品を手にとってみるとものすごく軽く、ほんとにこれ中身入っているのかと思うくらい軽い。
実際に原付バイクの空気圧を計測しようと使ってみたら吸気口にあてた瞬間プシューとタイヤの空気が抜けてしまった・・・。
うまくやればあまりタイヤの空気が抜けずに計測できるが実際にでた数値が本当に正しいかすごく不安です。
はっきり言ってバッタもんですこれは。
皆さんも買おうと思っている方はお気をつけて。
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4.0/5
【Webikeモニター】
初めて空気圧調整を自分でしようと思い、購入しました。
教習所では習ったけど一度車の空気をガソリンスタンドで入れただけで、もうやり方も忘れてしまっていたし、バイクの場合スタンドでは入れにくい、という話も聞いていたので評判のいいこの商品にしました。
使ってみると、差し込み方が悪いのか空気が抜けていくばかり。
ちゃんとまっすぐ差さないといけない、ということを意識して持ち方を変えると、うまくいきました。
もしこの商品よりも長く、ねじることのできない形状であったら、自分は空気圧さえ計れなかったと思います・・・
それぐらい全てがピッタリしていると感じました。
長さ・大きさ・持ち手・角度・重さ。そしてダイヤルの目盛り幅。全部が使いやすいように作られています。
このサイズでも前後ホイールとディスクの合間を縫って差し込まなければならないので、計測の際はタイヤを回して空気穴の角度をやりやすいところに変える工夫が必要ですね。
後タイヤは後ろ側にバルブがくるように。
前タイヤは前側にバルブがくるように。
それさえ守ってまっすぐバルブに当てれば、とても簡単に空気圧が計れると思います。
それと、初めて自分で計ってみて、空気って思ったより抜けてるんだなぁと思いました。よく「月一回」とか「二週に一回」計るべきだというご意見を目にしますが、本当にその通りなんですね。
車はタイヤが四角いので圧が足りないとすぐわかりますが、バイクはタイヤが丸いのでなかなか圧の変化に気づきにくいかもしれません。
まだエアゲージを持っていない方はぜひこの商品で計ってみてほしいです。
思ったより、、、ってことにいろいろびっくりすると思いますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
この季節、空気圧の管理は欠かせません。ただし値の精度は毎回同じ道具を使えば目安として標準化できるので、あまり高価なものは必要ありませんでした。要は空気の抜け過ぎさえ、チェックできればいいわけですから。シュシュッとワンタッチで充填できるこのタイプは便利です。口金もコンパクトで強度がありホースの取り回しもしやすく何も問題はありません。自分にはコレで十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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