5.0/5
バッテリーのコンディションを把握するために装着しました。
最近の原付は、キックスタートがないものも多いので、急なバッテリー上がりを防ぐためにも装着しておいて損はないと思います。
キーONで12Vが来る配線に割り込ませました。
他の方も書いていますが、オープニング(キーをON)にしたときはかっこいいです。
数字が流れるように点灯してから、電圧を表示します。
エンジンをかければ、14.3V前後まであがります。
ブルーで数字も大きいので、とても見やすいです。
このメーターは防水ではありません。
自分は、本体の周り(本体に継ぎ目)にテープを貼って、本体から配線が出ている部分は、ホットボンドで固定しました。
雨天も何度か走行していますが、現状問題なく作動しています。
値段も安いのでおすすめです。
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5.0/5
以前から欲しかったのですが、やっと買いました。
やはり、一流メーカーのKTC製品だけあって良いです。
取り扱い説明書が分かりやすく使い勝手も良いです。
KTCのツールセットも持っているので、これで普段の整備の方は
バッチリです。
何年使えるかまだ分かりませんが、KTC製品なので長いこと使えると
思います。
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エーモンのブルドンカン式?(ホースがついているもの、同じタイプ)と比較です。
良い点:
チャックが直角であること。
悪い点:
ケースがない。
ホースがメッシュなので、取り回しが固い。
口とホースが回転するが、ちと固い(長期使用では不明)。ホースの回転は必要を正あまり感じない(あれば便利だが)。
どちらもですが、L型エアバルブではメリットなし(使いにくい)。ホースなしが使いやすい。
総評:
一番の論点はエア漏れですが、これについて。エーモンはチャックが45度ですが、なれればこれも使いやすくなる。何度か使ってみましたが、エーモンの方が未だにエア漏れしません(たぶんなれれば直角の方がよい)。
フロントが大径ディスクだと、横から差し込めるエトスが有利。
究極か?といわれるとNOです。多少高くてもケースは付けて欲しい。持ち歩く人にはとっても重要なポイントです。
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WEBIKEさん以外の購入ですが、バイク整備用に良いと思い購入しました。小ぶりで使いやすく音と数値で判断できるのもGOODです。安くはありませんが長く使うものなので買ってよかったと思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
値段がお手頃なので過大な期待はしていませんでしたが、届いてみて作りもしっかりしていて重量感もあり満足です。
ホース付きのほうが、目盛を読み取る角度も自由なのでやはり使いやすいですね。ピークホールドもできるし、エアを抜くボタンも付いているのでコストパフォーマンスは高いと思います。
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5.0/5
早速、古いバイクのレストアと、現行のバイクの自家整備のために大活躍しています。この工具の評価としては、兎に角、「かなりコストパフォーマンスが良く、かつ使いやすい」というに尽きると思います。あとは、さらに大トルク領域に対応可能なレンチを揃えるだけ。だからたとえば120-200Nm程度二対応するレンチとかもキタコさんとかからリリースしてくれたら嬉しいのにナー、とか思ったもりしているのですが…
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5.0/5
毎回購入するも、あまりにも使いやすくしかも、なにげに正確です。
価格の割には、良い商品です。
OFF乗りなら、1本はほしい商品です。
しいて言えば、軽すぎ・コンパクトすぎて
落としてしまうことです
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ワイディングを走る際は、タイヤのグリップ「力」は当然大事なのですが、それ以上にグリップ「感」が大事だということを最近実感しています。
と、言うことでいままでRBにまかせっきりだった、空気圧をホームセンターで買ったダイヤル式のエアゲージで計ってみると2.9Kgf出いれてもらっているはずが、3.1Kgf・・・。 (・・?
「安物だからかな~」 (・・?
と何か良いゲージ無いかなーとウェブを物色していて、このゲージを発見。
早速購入しました。
バイクはディスクローターが邪魔だったり、スクーターなどではホイールそのものが小さく、なおかつ周辺に色々な部品があったりで首振り機能のあるダイヤル式のエアゲージでも、測定がチョイ面倒だったのですが、このエアゲージは差込口が2箇所あり差込角度を選べるようになっています。開いているほうの差込口を指で押さえると比較的小さい力でもエア抜けなく測定できました。
他の方のインプレにもあるように、圧力抜きのボタンは、慣れが必要ですね。 (^_^;)
本体側にあるとベストなのですが、せめて差込口の裏表どちらからでも操作できるようにしていただければ、モアベターです。
ただ、慣れで結構カバーできるので欠点だとは思いません。
ボタン操作は、右ボタンでモード選択、決定は液晶の表示が点滅しなくなるまで待つ。ということさえ覚えておけば、「触っていればわかる」程度に感じました。(慣れると点滅しなくなるまで待つのがうっとうしいですが・・・)
肝心の圧力測定ですが、RBで2.7Kgfで指定して合わせてもらったものを計ったところ2.9Kgf。 (ーー;)
やはり0.2Kgf高め・・・・
どうもRBの方が怪しげです。 (ーー;)
4輪はどうか知らないのですが、バイクは0.2も違うとグリップ「感」がかなり変わるので、これからはこちらのエアゲージの測定値を基準にします。 (^_^)
しょっちゅう測定するなら、N2でなくてもいいですしね。
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以前は雑誌の付録に付いてたスティックタイプのゲージを使ってたが、バッグの中でつぶされて壊れてしまった…
これはゴムで保護されていて小さいながらもガッシリした造りなので、少々のショックでは壊れなさそうです。
写真のように接続部が360度回転するので測りやすい。精度はこんなものでしょう。あくまで簡易的に使うものですし、実用性にまったく支障なし。
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5.0/5
いまや整備に、トルク管理は欠かせないと言って良いでしょう。
と云うより、自分にとってはコレが無くては始まりません。
ブレーキ関連やフレーム関連の締め付けトルクは勿論、きちんと規定されたトルクを守るのは、設計時の性能を発揮させる上で鉄則かと。
中には締め過ぎが、作動性の障害にもなったりする物もありますから。
自分は馬鹿力の発動で締め過ぎる傾向にあるのですが、日々デジラチェさんにやり過ぎを咎められております。
こんなもので良いのかと、意外なほど小さな力で済むものだと。
因みにソケットレンチが面接触式の、ボルト頭に掛かる角が丸いフランクドライブと言われる様な奴だと、トルクが2割ほど大きく掛かってしまうそうです。
なので、サービスマニュアルの規定値の下の方で丁度良いようですね。
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