ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3144件 (詳細インプレ数:2995件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1301 | |
| おおむね期待通り: | 1220 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 454 | |
| もう少し/残念: | 105 | |
| お話にならない: | 62 | |
5.0/5
カバーだけでは擦れ傷ができてしまうだろうと購入しました。
絹状の合成繊維で車体上だけをカバーするだけですが、このおかげか、4年乗ってもピカピカ状態を維持できています。
もう1台のバイクにも購入したいと思うくらいよい製品です。
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4.0/5
移動先でロックを付けたいなら携帯が楽なものが良いですね
その点ではこのロックは非常にオススメです
ただ、少々強度に問題があるかと思います
何かもう一つのロックと併せて使うのが良いでしょう
色合いなどは4種類あるので自分のバイクにあったものが選べるのがGood
カールワイヤーは必ず付けておくことを強くオススメします
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5.0/5
サブハーネスというと特定の電装製品接続の専用品で、特別なもの・それしか使えないというイメージがありますが…
この製品は確かに車種こそ限られる(※)ものの、画像の通りグリップヒーター用電源カプラーから、カプラーオンでギボシ端子から電源が取り出せるもので、非常に汎用性が高いものです。
(配線中間のギボシ端子は追加分岐加工したもので製品にはありません)
また、末端には車側のハーネスと同じカプラーがあり、後からグリップヒーター等の電装品増設の場合も、電源の容量内なら重ねて装着することができます。
配線加工が得意でもまずこのサブハーネスで取り出してから、配線を行うとグッと手間と時間が節約できると思います♪
ちなみに緑色の配線はCPUから電圧降下時出力がカットされるもので、工夫次第でリレーと組み合わせて面白い回路も組めそうです。
4D91では納車時にカプラーを切り落として配線加工されており、その後増設で配線分岐しようとした際、カウルの狭い隙間から、余裕のないハーネスを再加工するのに相当難渋しました。
また、手抜きでエレクトロタップを使用すれば配線切断や接触不良のリスクもあり、メリットは値段以上に感じられます。
※ マジェスティ(4D9)の他には
【マグザム(CP250)、グランドマジェスティ(YP250G、YP400G)、
T-MAX(4B5)に適応】
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5.0/5
コレのおかげでほぼカプラーオンでした。
自分で取りつけするなら必要だと思います。
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5.0/5
セールで40パーセントオフでしたので購入しました。
作りはしっかりしていて破れることも無く雨も中には入ってきませんでした。
また前後に絞りがついていて、風で飛ばされることもありません。又、絞りの紐を垂らさずに止めておけるマジックテープがあり便利です。
ただ注意が必要で、ハンドルを左に切った際の形になっているためKSRのような右側にハンドルロックをする車種だとカバーがかけられません!なのでカバーを付けている間はハンドルロックをせずにカバーを使っています。
ちなみにKSRはエイプと同じカバーの大きさで調度いいです。
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3.0/5
2010年型YZF-R1に使用
タイトルどうりウインカーのリレーからアクセサリー電源が取れます。
少し配線が長いので、スペースの少ない車種の方には厳しいかと思います。
ETCに使用していますが、何ら不具合は有りません。
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もっぱらツーリングに使用している我がTDM900Aは、冬期に乗ることがあります。経験上、冬期における身体の「保温」は装備品である程度何とかなりますが、走行風にさらされる手足の末端の冷えに関しては限界があると感じています。そこで、何らかの熱源を確保して「加温」することを思い付く訳ですが、「加温」する製品としてはグリップヒーターや電熱グローブ等の各種電熱用品があります。実は以前、電熱グローブを購入した時はすぐに壊れて使えなくなってしまいました。最近の製品は信頼性が向上しているとは思いますが、電源の確保に関する不安もあって、グリップヒーターを選択しました。
グリップヒーターと言うと、メーカー純正オプション品といわゆる汎用品とがありますが、幸いTDMにはメーカー純正オプション品の設定があります。汎用品と比べて値段は張りますが、装着した時の収まりの良さを期待してこちらを選択しました。
自分での装着は配線作業等に不安があったので、取り付け作業は行き付けのバイクショップにお願いしましたが、断線を防ぐためグリップ本体をねじらないことや耐熱性のある専用のグリップボンドを使用すること等に注意すれば、装着はさほど難しくないと思われます。但し、TDMのグリップ長は130mmより少し長いため、普通に装着するとグリップとハンドルバーエンドとの間に隙間が生じてしまいます。機能的には何ら問題はありませんが、何より見た目が良くないため(笑)、グリップをできるだけ外側へとずらし、スイッチボックスとの隙間にグリップスペーサーなるものを挿入して対処しました。
実際に使用してみての感想ですが、最強位置での温度はウインターグローブを着用しての冬期(厳冬期を除く)での使用でも不満はありません。そして、グリップヒーターを装着した場合に最も心配されるのが、グリップが太くなること。確かに装着した直後は多少太く感じられますが、一度装着してしまえば中々外すことはないですし、要は慣れの問題だと思います。実際、当方も装着してからものの数日で全く気にならなくなりました。
結局のところ、汎用品との価格差が一番の問題点ではありますが、その価格差を許容できるのであれば、取り付け作業の確実性や装着した時の収まりの良さからメーカー純正オプション品を選択するというのもアリだと感じました。
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5.0/5
前のモノがエキパイの熱で焼けて穴が空いてしまったので、同じ種類のカバーを買い直しました。このカバーは裾全体にヒモが通っていて、前と後ろの絞りを締めることで簡単に、でもしっかりとバイクを覆ってくれます。はずす時もこの逆の作業で簡単にはずせます。バイクに乗る時毎回のことなので、この作業のスムーズさは私的にはかなり重要です。シートの素材も丈夫です。ワンランク上のF、Gタイプもありますが、コスパでこちらのEタイプを選びました。
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5.0/5
バイクを新しく買い替えたところエキパイの熱でシートカバーが溶けて穴が空くようになってしまい、カバーの買い替えに併せて購入しました。素材も他社製品と比べて厚目で丈夫そうです。シールタイプなので、カバーのエキパイに当たる部分にあらかじめマークを付けておいて、そこに貼り付けるだけの簡単作業。走り終えたばかりでエキパイがまだ熱い状態でもすぐにシートカバーをかぶせられるので便利です。4D9の場合は、エキパイの熱を持つ部分もそれほど広くないので、サイズはこれ一枚で十分です。
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