ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30305件 (詳細インプレ数:29029件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13507 | |
| おおむね期待通り: | 11129 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4180 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 610 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に使ってみると、まず釘を抜いた後の下準備でかなり力を使います。リーマーをタイヤの穴にグリグリと差し込む工程は想像以上に硬く、しっかり体重をかけないと奥まで入りません。
シール材を差し込む際も、ラバーセメントをケチらず多めに塗っておかないと、摩擦でゴムが途中でちぎれそうになります。ここは思い切りが大切だと感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番のハイライトはエアボンベでの充填です。ガスを注入した瞬間にボンベが凍りつくような冷たさになるので、付属のカバーがないと指を痛めます。17インチのリアタイヤだと3本全部使っても「とりあえず走れる」程度の固さですが、山奥で途方に暮れる状況から自走できるまで回復するのは、何物にも代えがたい安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、キットには釘を抜く道具が入っていないので、小型のプライヤーを一緒に持ち歩かないといざという時に困るな、というのが正直な教訓でした。
付属のボンベ3本を使い切ると、その場で空気を入れる手段がなくなります。もし挿入に失敗して空気が漏れたり、別の箇所にも穴があったりした場合は詰んでしまいます。また、一度使うとリペア用のボンベを買い直す手間とコストがかかります。
【注意すべきポイントを教えてください】
このキット最大の落とし穴です。タイヤに刺さった釘やネジを抜かない限り修理は始められませんが、セット内容にプライヤーやペンチは含まれていません。別途用意して一緒に保管しておく必要があります。
タイヤのゴムは非常に硬いため、リーマーで穴を広げたりシール材を押し込んだりする作業はかなりの力仕事です。女性や握力に自信がない人だと、路面状況の悪い場所で作業を完結させるのは少し苦労するかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ボンベ3本で入る空気圧は、大型バイクのリアタイヤだと1.2kgf/cm2(120kPa)程度です。一般的な指定空気圧(2.5kgf/cm2など)の半分ほどなので、あくまでガソリンスタンド等まで低速で移動するための応急用と割り切る必要があります。
まず、いざという時にこれ単体では完結しない点が気になります。刺さっている釘を抜くためのペンチが手元になければ、どんなに立派な修理材があっても作業が始められないからです。そのため、結局は自分で工具を追加してパッケージを完成させる必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
??良いところ
�@ 乗り心地は明確に向上
* 乗り心地が格段にアップ
* ギャップ通過時の突き上げがマイルド
* モンキー特有の“跳ね”が減る
�A 路面追従性がちゃんとある
* ストローク55mmでしっかり動く
* スプリングレートも適正で「粘る足」
�B 調整機能あり
* 伸び側減衰調整あり
* プリロード無段階調整あり
�C 見た目・質感
* アルミボディで見た目はかなり良い
* 作りがしっかりしてる
??悪いところ
�@ 減衰は“簡易的”
* 調整はできるけどレンジは広くない
* 高級サス(YSSやオーリンズ系)ほど細かく詰められない
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ミラー一つでここまで後ろの見え方が変わるのかという点だ。鏡の曲率が工夫されているおかげで、純正品よりもグッとワイドに周囲が映り込み、死角が減った安心感がある。特に隣の車線を走る車両の存在にいち早く気づけるのは、街乗りでもツーリングでも大きな強みになると感じた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感についても、12ミリという太いロッドが使われているだけあって、かなりガッシリとした作りになっている。実際に走り出してみると、エンジンの振動による鏡面のブレが最小限に抑えられていて、高速走行時でも後ろの景色がクリアに判別できるのが嬉しい。ヤマハ車専用の設計ということで、純正のパーツを活かしながらスマートに収まるのも、愛車のシルエットを崩したくないライダーにはたまらないポイントだ。
【取付けは難しかったですか?】
見た目はクラシックな丸形だが、ブラックの仕上げが現代的なバイクにも違和感なく馴染む。広さと安定感を両立させたこのミラーは、単なるドレスアップパーツではなく、実用性を極めたアップデートだと実感できた。
【使ってみていかがでしたか?】
距離感の狂い: 広角(R1000)仕様のため、鏡に映る対象物が実際よりも遠くに、そして小さく見えます。慣れるまでは、追い越しや車線変更時の距離判断に注意が必要です。
調整用ボルトの跡: ミラーのハウジング(鏡の部分)をロッド上でスライドさせて固定する構造上、固定用のボルトを締め込むとロッドに傷がついてしまいます。一度位置を決めると、微調整した際に以前の締め跡が見えてしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
適合の限定: この25696は「ヤマハ専用(2007年式以降)」であり、純正ミラーの衝撃緩衝装置を流用するタイプです。そのため、それ以外のメーカーや古いヤマハ車、純正がバーエンドミラーの車種には装着できません。
片側販売のコスト: 商品は「片側1本入り」のため、左右セットで揃えようとすると5,000円前後のコストがかかります。
【期待外れな点はありましたか?】
すり抜けのしやすさ: 「ロー」タイプなので、純正よりも高さを抑えた低いシルエットになり、ハンドル周りがコンパクトにまとまります。
視認性の向上: MT-25の純正ミラーで「自分の肩ばかり映る」と感じている場合、このミラーの広角鏡(R1000)と外側へ張り出せる調整機構によって、後方の視界が劇的に広がります。
スタイルの統一感: MTシリーズのエッジの効いたデザインに、あえてラウンド(丸型)を合わせることで、ネオレトロな雰囲気やカスタム感を引き出せます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まずカットした時のストレスが全然違いますね。普通のグラスウールだと切るそばから繊維が舞って肌がチクチクしますが、これは表面がコーティングされているおかげで、粉塵がかなり抑えられています。ガレージが汚れにくいのも助かるポイントです。
厚みは約5mmと薄手なので、インナーサイレンサーに何重か重ねて巻くときも、ボリュームの調整がしやすかったです。シート自体に適度なコシがあって、巻き付け中にフニャフニャと崩れないのも作業性がいいと感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
数千キロ走った後に中を確認してみたことがありますが、熱でボロボロになって痩せている感じがほとんどありませんでした。900度対応のセラミックコーティングは伊達じゃないな、という印象です。
音質については、交換直後は角が取れたような、低音がしっかり残るマイルドな排気音になります。安価なものだとすぐに音が割れ始めたりしますが、これは消音効果が長続きするので、メンテナンスの頻度を減らしたい人には間違いなくおすすめできる素材です。
【取付けは難しかったですか?】
まずは古いグラスウールを剥がしたパンチングパイプを、パーツクリーナーなどで綺麗に掃除することから始めます。カーボンや燃えカスが残っていると、新しいウールの密着が悪くなるからです。
次にサイズ合わせですが、パイプの長さに合わせてグラスウールをカットします。このとき、表面の白いクロス(セラミックコーティング面)を内側、つまりパンチングパイプに直接触れる側にして巻いていくのが最大のポイントです。こうすることで、排気ガスの直撃による繊維の飛散を最小限に抑えられます。
【使ってみていかがでしたか?】
巻き加減は、きつく締めすぎないように注意します。ギュウギュウに巻いてしまうと、音を吸収する隙間がなくなって消音効果が落ちてしまうため、少し弾力が残るくらいにふんわりと、かつ隙間なく巻き付けるのがコツです。
巻き終わったら、付属のステンレスワイヤーで固定します。端から数センチ間隔で均等に縛っていき、ワイヤーの結び目はグラスウールの中に押し込んで隠します。結び目が飛び出していると、いざ外筒(サイレンサー本体)に差し込むときに引っかかって、せっかく巻いたウールがズレてしまうからです。
【付属品はついていましたか?】
施工直後の臭いと煙です。セラミックコーティング剤が熱で馴染むまでの間、独特の化学的な臭いや白い煙が排気から出てきます。初めて使うと「どこか燃えているのでは?」と不安になりますが、仕様なのでしばらく走れば消えます。
また、巻き方の加減が難しいという面もあります。コーティング面があることでシートに独特の「張り」があるため、細いインナーサイレンサーに何重にも重ねて巻こうとすると、普通のウールより反発が強く、ワイヤーで固定する際に少し力が必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
最後にサイレンサーへゆっくり差し込み、リベットやボルトで固定すれば完了です。エンジンをかけた直後は、コーティング剤が焼ける独特の臭いや煙が出ることがありますが、数分から数十分のアイドリングや走行で収まるので、そのまま様子を見て大丈夫です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
純正ミラーがかなり出っ張っていて、バイクの幅を控えるために取り付けてみました。視界もさほど悪くなく走行時のブレもありません、値段の割に良い商品だと思います。
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5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
見た目すっきりでいい感じでした
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役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ハイコンプにしているので10%のセンタースプリングを取り付けましたが高回転で変速するようになり燃費が悪くなり、エンジン音が大きくなったのですぐに3%なスプリングに変えました。あまりノーマルとの変化は解りにくいですが僅かにレスポンスは良くなっているようにおもいます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
先にセンタースプリング(10%)を付けたのですがレスポンスは良いのですが少し回転が高回転気味になり燃費が悪くなりエンジン音も大きくなったのですぐに(3%)に変えました。どノーマル車にはお勧め出来ません。
中間の(5%)くらいを商品化して欲しいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルミ削り出し特有のズッシリとした質感と、エッジの効いた美しい造形です。安価なアルミボルトにありがちな「ただ色がついているだけ」のパーツとは一線を画す、工芸品のような高級感があります。
リアフェンダー周りに取り付けてみると、アルマイトの鮮やかな発色がパッと目に飛び込んできます。たった数センチの小さなパーツですが、光が当たった時の輝きが強く、バイク全体がパリッと引き締まった印象に変わるのが驚きです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアフェンダー周りの「生活感」が一気に消えて、カスタムマシンらしい精悍な表情に変わります。
純正の野暮ったいプラスボルトを外してこれに替えるだけで、ナンバープレートがただの板ではなく、バイクのデザインの一部として完成されたような感覚になります。特に、削り出されたアルミの断面が光を反射して、見る角度によってキラキラと表情を変えるのがたまりません。
【取付けは難しかったですか?】
作業自体も非常にスムーズでした。付属のボルトは錆に強いステンレス製なので、雨の日でも安心感があります。ナンバープレートを留めるという実用的な部分に、あえてこれだけの精度を注ぎ込む。そんな「見えないところへのこだわり」を形にできる、まさに大人のためのカスタムパーツだと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けた後に少し離れて愛車を眺めると、赤いリングがワンポイントのアクセントになって、視線が自然とそこに誘導されます。「ボルトを変えただけ」と言えばそれまでですが、その小さな変化がバイク全体の清潔感と手入れされている感をグッと引き上げてくれます。
また、ステンレスボルトが付属しているので、数ヶ月経っても錆びを気にせず綺麗な状態を維持できるのも、実際に所有してみて嬉しいポイントでした。
【付属品はついていましたか?】
アルミカラー ×2個
メインとなる赤いリング状のパーツです。アルミを削り出した後にアルマイト加工が施されており、切削面がデザインのアクセントになっています。
ステンレス製ボルト(M6×15mm) ×2本
サビに強く、光沢の美しいキャップボルトです。六角レンチを使用して固定するタイプで、純正のプラスボルトよりもメカニカルな見た目になります。
実際に袋から出したときは、ボルトとカラーが別々に入っているので、カラーの中にボルトを通してそのままナンバープレートに差し込むだけというシンプルな構成です。
【期待外れな点はありましたか?】
ボルトとカラーは入っていますが、裏側で留める「ナット」は入っていません。純正がボルト・ナット留めの場合はいいですが、もし純正ボルトを紛失していたり、ナットが錆びてボロボロだったりすると、結局ホームセンターに走ることになります。付属のボルトは15mmです。ノーマルフェンダーなら問題ないことが多いですが、厚みのあるリフレクター(反射板)ステーを挟んでいたり、社外品のフェンダーレスキットを組んでいたりすると、あと5mm足りなくてナットがかからない…ということが稀にあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
楽?
しっかり切れるし、しっかり繋がった感じがよく判る♪
以上二点から是非お勧めします??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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