ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5864件 (詳細インプレ数:5707件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2653 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 225 | |
| お話にならない: | 124 | |
4.0/5
台座のラバー部分は加工しないとうまく収まりません。
両面テープも付属されていないので面倒です。
ギボシがペラペラの安物なので、エーモンのギボシを使用することを勧めます。
スモークですが意外と明るさもあり、すっきりした外観を求めるならかなりいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
08のDトラッカーXに装着しました。
リレーの位置はシート下で、純正側の配線にあまり余裕がありません(配線を引き出すのは至難)
バッテリーに近いのでアースはバッテリーのマイナスに繋ぎました。
問題なく作動しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
カバーをつける際にナンバープレートの端が鋭利で傷つけてしまいそうだったので、装着しました。
色は車体色と同じで青にしました。
厚みがあるのでナンバープレートの保護にもなりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
見た目重視! ワンポイントにかなり効果的でした!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイヤ交換時にあるとないでは労力が全然違います。タイヤ交換時の必需品だと思います。中ブタとスポンジが付属しているのは好感が持てます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アルミ合金・A7075材を使用した、外径Φ18mmのドリルドワッシャー!! 『 DRC製:Φ18・M6スペーサー・TYPE02 』
ワッシャー本体の厚みは2.5mm。 ボルト座面が収まる座繰り部分の深さは、1mm。
要は、M6x16ボルトに、こちらのワッシャーを用いればM6x14.5のボルト首下長になるのです。
このサイズ、多くのオートバイ(四輪車も含む)のナンバープレート締結用ボルトとして、最適サイズになります。
【 陸運局事務所等でナンバー登録をした際に、ナンバープレートと共に譲渡されるそれの取り付け用ボルトが、M6x14のサイズになります。 】
ボルトは、DRC製・M6X16のアルミ合金・ボルトを装着すれば相性抜群である事は勿論なのですが、更にワンランクアップの使用方法は・・・。
実は。。。
チタン合金ボルトの雄であるベータチタニウム製のフランジキャップボルト及び、フランジテーパーキャップボルトのM6サイズのボルト頭部外径もΦ12mmなのです!!
上記ボルトのM6X15又は、M6X20をこちらのドリルドワッシャーに使用すれば、首下長がM6x13.5又は、M6X18.5になります。
【 ベータチタニウム・フランジキャップボルト: TIFC-06015 又は TIFC-06020 】
【 ベータチタニウム・フランジテーパーキャップボルト: TIFT-06015 又は TIFT-06020 】
画像内容は、こちらのドリルドワッシャーを用い、DRC製のアルミ合金キャップボルトを収めたもの。 そして、ベータチタニウム製フランジキャップボルト(陽極酸化処理)を収めたもの。
しっかし。。。 同じワッシャーを用いりながらも、こうもアピアランスに相違が有るとは。。。
正直、双方共に想像を超える外観を得られ嬉しい結果になりました。。。
ソリッドな外観を成す、DRC製同士の組み合わせ。
彫刻的な美が得られる、DRC製とベータチタニウム製との組み合わせ。
よりオリジナリティを創造したいと言う方なら、後者の彫刻的な美観を得られる組み合わせの方が、クールかも知れませんね。。。
何れの組み合わせも、抜群の相性を得られますが。。。
当方のお薦めは、DRCとベータチタニウムとの組み合わせになります!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【購入動機】
・勿論タイヤ交換作業用ですが、今まで使用していた商品(写真左)は30gなのに対し本商品(写真右)「DRC ビードクリーム 商品番号:D51-50-120 容量:40g」は同価格で10g多いので買ってみました。
【使用感等】
・普通のビードクリームです。容量が多い分お得ですね。
【本商品の採点】
・たっぷり入って安価なので★4つとします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ビードストッパーの装着時に普通のワッシャーではリムとの接触面積が狭く、ナットが緩んだりリムにキズを付ける原因になりかねませんが、このスペーサーを挟んでやればリムの曲面にフィットするのでキズを付ける事無くしっかりナットを締め付けられます。
車体に合わせて青にしてみましたが、思っていたほどは目立ちませんでした。まあ、ドレスアップのためのパーツではないので機能がしっかりしていれば問題ありませんが。
もう少し値段がやすければ満点でしたが、まあ納得できる範囲です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
WR250Rのフロントタイヤ組み換え時に合わせて装着しました。
ダート走行時に空気圧を落として走行する際、ハードブレーキング時にタイヤとリムがずれてしまいチューブの口金部分が裂けてしまうのを防ぐために、タイヤを内側からリムに押し付けてずれないようにする部品ですが、金属ベースなので重量がそこそこあるのでホイールバランスが狂うので振動が出て高速走行には向かなくなります。しかし、これがなければ安心して空気圧を落としてダートを走れなくなるので快適性能は犠牲にしますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
WR250Rのリアタイヤ組み換え時に合わせて装着しました。
ダート走行時に空気圧を落として走行する際、加速時やハードブレーキング時にタイヤとリムがずれてしまいチューブの口金部分が裂けてしまうのを防ぐために、タイヤを内側からリムに押し付けてずれないようにする部品ですが、金属ベースなので重量がそこそこあるのでホイールバランスが狂うので振動が出て高速走行には向かなくなります。
ただ、リアの場合はホイールの反対側にももうひとつ穴があるので対角線上にふたつ装着してある程度バランスをとる事もできますが、林道走行程度でそこまでする必要もなさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
理想のスタイルを形に【部品屋K&W】カスタムパーツ集
二輪車向けも視野! ホンダが「CEATEC 2026」の出展概要を発表
【海外新車】ホンダ「XR300ラリー」「XR300L」インドで正式発表! 293.5cc空冷単気筒...
【海外ニュース】17桁の車台番号(VIN)の意味とは? ベトナムヤマハが数字の役割を解説
足着きが良く、扱いやすい要素だらけ! HONDA VTR250【Webike愛車ピックアップ】
油冷エンジンで最大のネイキッドGSX1400は燃料噴射化に1軸2次バランサーと最終章へ進化!【この...
鹿児島・霧島に「YSP霧島」開設 ヤマハ発動機販売
【警察庁に直撃】75歳以上の四輪免許更新時の技能検査が厳格化! 二輪免許はどうなる?
コメント(全0件 )