| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今回こそは「車検対応」と思い色々と調べてもこれしか有りませんでした(当時)
初の海外品ですが「アクラポビッチ」ですから取付の説明書等大変わかりやすい
イラストです。スリップオンですから特に問題なく装着可能です。
騒音の方はノーマルを若干大きくしたレベルですが、排圧の掛からない低中回転域では
出口の口径のせいか共鳴する感じです。住宅街の出入りにはチョット気を遣うレベルです。
クロスプレーン特有の音色もあって微妙な感じがします。
このご時世、部品の選択肢が少ない車両ですので「美観」「音質」を求めるとこの製品にいきつきますが止む得ないかな?
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : スリップオンマフラー NEO CLASSIC[ネオ クラシック]
¥51,502 (税込)
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正と比べコンパクト。ステンレスなので軽く取り付けも簡単です。ガスケット付属しているので新たに購入することなく取り付けできます。質感高いですが、ネオクラシックブラック(艶消し黒)ということで純正時とあまり違和感がないというか替えました感は控えめです。
音は好みですがアイドリング時は純正より歯切れよく良い音と感じました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
とにかくスタートが良くなって更にパーシャルからの再加速もノーマルより明らかに良い
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
主観ですが音量は低音がよく響き倍くらいの大きさになります。しかし、政府認証品ということなので安心して使えます。デザインもスタイリッシュで気に入ってます。中間パイプとサイレンサーを繋ぐスプリングのカバーにもTrickstarのロゴが入っているのですが向きを自分で揃えた方が見栄えは良くなります。また、純正のガスケットが一緒に入っているので流用したり、他で買う必要がありません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
海外モデルでは、全く同じものではありませんが純正オプションでも設定されている程なので、取り付け後の収まりの良さは抜群です。
商品が届いた際に、箱の中身がちゃんと入ってるか不安になるほど軽く、交換作業時には、ノーマルサイレンサーとの重量差に感激しました。
さすが今どきのJMCA対応品だけあり、気持ちの良い乾いたサウンドを実現しつつ、音量はノーマルより静かなのでは?と思えるほどに仕上がっているので、大人なライダーにぴったりです。(爆音好きの方には物足りないでしょう)
ちょうどセール価格+キャッシュレス還元を組み合わせて購入できたので良かったけど、定価ベースで比較すると、ヨシムラの方がヒートガード付きで、お得な気がします。
私としては、アクラポビッチ一択だったので不満はありませんが。
※ガスケット部のクランプボルトがトルクスなので、自分で取り付ける方は、ご注意ください。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ZX−14Rのノーマルマフラーは、迫力のある造形ですが いかんせん大柄・大味な雰囲気なので、スマートな雰囲気にしたくて 社外品に交換。
BEETあたりがメジャーですが あのチタンの青々とした派手さが馴染めなかったので、よりトラディショナルな形状で落ち着いた雰囲気のこちらの製品をチョイスしました。
微妙な楕円形状のサイレンサーは軽量なチタンにブラックコートが施されており、安っぽさとは一切無縁の細部まで非常に高級感のある仕上がり。
綺麗な焼き色のついた中間パイプには内部に触媒が入っていて、サイレンサーとの接続部も段差が付いていて 何の抵抗もなくスルリと収まり組付け精度も抜群。
最初は「えらく高価だなぁ」と思ってましたが、この品質を見れば正直 十分に納得できました。
エキゾーストサウンドは純正と比べるとやはり大きめ。車検対応の為 反社会的とまではいきませんが、ご近所様が眉をしかめそうなくらいの音はします。
性能のほうは・・正直 まだ車体が慣らし中なので ピークパワーがどうなったかはよくわかりませんが、少なくとも中低速で扱いにくくなるということは全くないです。
購入して良かったと心から思える逸品ですが、唯一心残りがあるとすれば やはりスリップオンではなくてフルエキゾーストが欲しかったな、と思ってしまうところでしょうか。
あと、組付け時に唯一 苦戦したのはセンタースタンドストッパーを組み付ける際のリターンスプリングを取り付ける作業です。スプリングが固いのなんの・・
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
車検対応品が希望だったのサウンド、スタイル、取り付け精度とも全て大満足です。チタンとステンレスと迷いましたがチタンにしました。ブルー焼き色品は僕には派手なので丁度良いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
データ通り軽いです。交換して跨がっただけで実感出来る程です。走っての切り返しも軽くなりました。
バッフルは2個付属していますので、共に組み込んでいます。爆音にはならず鼓動感が増し気持ち良いです。
少しドゥカティぽい音になりました。
ガタやキツ過ぎも無く精度も良好ですね。
説明書は余り親切ではありませんが、見れば判るので大丈夫と思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
かなり前に乗っていたドゥカティにカーボンボディのテルミニョーニを組んでいて、あの見た目とちょっと乾いたあの音がいいなという事で購入。
当時はこんなカッコいいショットガンタイプなかったし、増してや国産のミドルクラスにラインアップ設定などなかった。見た瞬間に思わずポチッと。
しかし、これ公道用ではありません。
ご丁寧にRACE USE ONLYって刻印まであります。
実際、このサイレンサーそのまま組んで試乗したら、高回転域特性となり街乗りにはやや不向きです。また、明らかに音が大きい。
ではどうしたら公道用にできるのか?
答えは簡単です。音量を抑えればいいのです。
では段階的に音量抑制の施術をして参ります。
でも今回はある「縛り」を設けます。走行会も楽しみたいので、現地で5分以内に元に戻せる条件をつけます。つまり溶接使用せずボルトオンのみです。
まず付属のボルトオンのバッフル付けてみます。
→多少音量は下がりますが、道交法に定められた音量測定してみると予想通りまだ規定値には入りません。
次に市販されている汎用のインナーサイレンサー組んでみます。
今回はたまたま家にあったデイトナ製の外径52.5mm のグラスウール付ステンレス製の物をグラインダーで外周を軽く削りってジャストフィットにし、固定用ネジでサンレンサー内壁にテンションかけて固定しました。
→音量はかなり下がりましたが、あと2、3デシベル大きく下げないといけません。
では簡易的にてストレート構造から隔壁構造にしてみます。
仕込んだインナーサンレンサーの入口側内部にベアリングを固定するときに使うネジ穴付のシャフトカラーを管のパンチング穴でネジで固定し、それより出口側のインナーサンレンサーの管のパンチング穴から排気させる簡易的な亜隔壁構造です。
→音量クリアー。音色も純正に比べ、乾いたバリトンボイスでイタリアン感漂ってます。
走りについては隔壁化で排圧がかかり、低回転域を取り戻しました。ダッシュはおおっ!って感じ。
高速走行にモタツキを感じましたので今後もう少し楽しみながら調整して丁度良い音量と走りのバランスを取るつもりです。
特殊な工具(家にあったパーツを使ったから、ちょっとグラインダー使いましたが)や特別なパーツを使う事なく、お家で市販のパーツ使ってボルトオンで公道用にできるという例です。
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