5.0/5
交換は全く問題ありませんが一方に切込み?(水抜き?)がありメーカーに問い合わせしたところ問題ないとの回答でした。
もともとの純正品には無い切込みなのでないほうがいい・・・
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XJR1300には純正のブレンボ付いてますが今回の買い物でどうせなら純正じゃないブレンボにしようと思い買いました。
作りは純正のものと変わらない気がします。
あとキャリパーのボルトが鉄なので見栄え悪いので純正のときと同じくステンのにでも変えようと思いました。
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5.0/5
隼に乗る前、Ducati748に乗っており748には購入当初からBremboの
ラジポンが着いていた事もあって、隼の純正ブレーキに若干不満が。
そこでマスターをラジポンに換えてみようと思い、様々なサイトを見て調べたが
Bremboは予算の関係上非常に厳しく×。Nissinは性能等評判が良く、参考にはな
ったが、見た目が地味でカスタムしてる感じがしない為×。(個人的な拘り)
そしてふと目にしたサイトでこのFrandoを知り、当サイトに投稿されている方の
レビューを見ても、高い評価が付けられている事等を参考にさせて頂き購入しました。
なんと言っても一番の魅力はコスパです。
私が購入したのは、マスターのセットにCNCタンクとステーが付いた物が
某オークションで¥14、000で購入出来ました。
今回マスター交換にあたり、ブレーキホースを純正→メッシュホースに
交換を行っており、全て合わせても¥25、000前後で事足りています。
価格が安いからといって、品質が悪いかと言うと全くそのような事は無く
見た目の質感・付けた後のタッチやコントロール性等も秀逸です。
Bremboと比較すると、細かい部分での作り込みやブレーキング性能等には
やはり差が見られてしまうかと思いますが、748に付いていたBremboにも
負けず劣らずじゃないか!っていうのが今の感想です。付けて良かったです。
隼との相性ですが
・物理的干渉は無い。
・プレッシャースイッチ(付きバンジョーボルト)はコネクタが合わない。
→スイッチボックス側の配線(純正のライン)を切りたくなかったので
プレッシャースイッチのコネクタから、配線を引っこ抜いて加工。
スイッチボックス側のコネクタに直挿しで点灯しました。
四苦八苦しながら取り付けましたが、苦労の甲斐あって結果は非常に満足出来る物でした。
おススメ出来る物だと思います(゜∀゜)!
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5.0/5
ディスクの直径が大きくなりウェイブデザインなので、当然、見た目は大きく変わります。
それ以上に、そのブレーキの効き具合に感心しました。
フロントブレーキのコントロールに自身の無い方は、安全のためには取り付けないほうが良いかもしれません。
とにかくよく効きます、取替え前の感覚で、右手のブレーキレバーを握り締めるとフロントがロックします。
慣れてくると、コントローラブルで強力で、制動力抜群です。
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4.0/5
09年式Ninja250RにK&Tのサポートで取り付けております。
まず、ブランドという目で見ると安ブレンボにブランド力は無いと思いますが、
以下の理由でブレンボを選びました
・部品も本体も最も入手しやすい
・取り付け実績が無数にありトラブルも出切っている
・実際の取り付けも簡単である
・そもそもNinja250Rにポン付け対応するサポートがブレンボしかない
形状:
ゴールドのボディにシルバーのロゴマークは少し主張が足りないと思います。
鉄製のブリッジボルトがとても安っぽいです。
ブレーキタッチ:
最初の印象は柔らかい止まらないエア抜き失敗したか?というものでしたが、
当たりがつけば柔らかいのに握りこむと強烈に制動がかかるようになります。
私のブレーキマスターはNISSINのラジアルではない物ですが、違いは大きいです。
メンテナンス:
部品の入手が容易です。
パットの交換が非常に簡単です。
不満点:
鉄製のブリッジボルトがみすぼらしいのに、交換が容易ではない。
(高張力ボルトについてはググってください)
エア抜き中にブリーザーボルトの隙間からオイルが漏れる。
Ninja250Rの片出し2POTブレーキは普段の使用にて問題は無いものの、
少しハードに走りたいと思った場合ネックになる部分です。
元々ブレーキが弱い小排気量車種においてキャリパー交換は
価格対効果比が高いオススメできるカスタムだと思います。
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4.0/5
KITAKOのビックローター用キャリパーサポートを使いローターを拡大。
取り付けも無加工で取り付け可能。
ホイールとのクリアランスが少なくなる為、すべてを仮組の状態で車体に組み付け。
ボルトを締めつけの際ローターとホイールにキャリパーを挟まないように注意が必要。
ローターの外側、穴(窓)のまわりにR?が付いている。(D社のブレーキングディスクは角が出ていてきれい)
製品上の形状かもしれないが見た目がいまいち。
取り付けてしまえば気にならない程度だが。
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5.0/5
一応どれだけMOTOGP仕様に近づけるかを基本にしているんで
キャリパーは外せない所でした。
もうじき車検でノーマルキャリパーのパッドが残り少なく
なっておりZCOOのパッドの料金に悩んでいたところ
いっそ見栄えの良いブレンボ、しかもゴールドはあまりに
ありきたりなんで実物を見たことのないシルバーを購入。
届いてびっくりしたのは結構ピカピカで(メッキ程ではないが)
その割に鈍く光っており自分好みで大満足。
若干塗装の質にやっつけ感がありますが大して気にならないレベルでした。
行きつけのバイク屋店長には嘲笑されましたがイタリアンレッドで
塗装し気分だけはホプキンスですw。
さて肝心の制動ですが、ノーマルに比べて圧倒的に制動距離が短くなります。
良く言われるコントラーブルってのは私の腕でははっきり分かりませんが
いつもの道を同じ気持でブレーキングすると思う以上に減速が早く
びっくりしました。
今のところ、近所の市街地だけなので、次回の奈良走りにはもう少し
わかるかなと思います。
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おはようございます。まだ取り付けてから2か月程ですので長期的にはわかりませんが、今のところ色落ち等は無く新品時と全く変わった様子はありません。
く、く、くるぶしさんのZRXには色的にあってると思いますよ。
丁寧にありがとうございます。参考になりました!
3.0/5
セロー250FIに取り付けました。
機能的に何かある訳ではないですが、目に入る所なので
自己満足感は高いです。
加工も綺麗ですのでキラキラするらしく仲間にあれ?と言われる
事が増えました。
まぁ、その後だいたい意味あるの?と聞かれますが・・・。(苦笑)
セローの場合、取り付けると微妙にパッキン接合面が横から見える
事になります。
純正の様にフタのフチが回り込んでいる形状にはなっていないので。
特に支障はないですが、フチがあって接合面隠れてたらもっと
よかったかも。
光物症候群の方には満足度高いですよ。(笑)
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2.0/5
W650に取付。
バンジョーアダプタがアルミ製ということは鉄より剛性が弱いということ。
デザインは最高なのですが、リボルバー部分をサイズ13のオープンレンチでトルクをかけると傷が付きます。せっかくのデザインが台無しです。なのでテープか何かで保護をしてからトルクをかけると良いのかもしれません。
さらに、バンジョーアダプタ部分を回り止めに当たった状態で必要以上にトルクをかけてしまい、アダプタが折れてしまいました。根元で折れてしまい一度も使えないまま破棄。トルク管理をしっかり行ったうえで取り付ければ大丈夫だと思いますが、アルミ製ということをしっかりと認識したうえで購入したほうがよいのかもしれません。
ちなみに純正は鉄製で、価格の高いものでステン製があります。
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純正のローター&RK製パットMEGA ALLOY Xから、RK製のパットULTRA ALLOY 70(新品)と共に交換しました。
パットとの慣らしを終えた頃から、レバーに対して唐突感が無くリニアなフィーリングが出始めていますが、しかし、交換前後ではローターも選んだパットも異るとは言え、このリニアな感じは林道走行で有効そうな予感がします。
一年程前にリヤを交換していますが、パットはRK製のパットULTRA ALLOY 70を使用。
林道走行では比較的リヤブレーキは多用してますが、引きずる時は言う事が無い一方、一気に踏む時と怖い思いする程利きます。(ブロックタイヤも関係していると想いますが・・・)
コストパフォーマスは高いと思います。
しかし、唯一の不満は錆やすい事。
パットが当る所はブレーキ掛ければ錆も落ちますが、BRAKINGのロゴが入っている箇所等パットが当たらない所も錆びます。
フローティングディスクじゃないので仕方ないのかもしれませんが、でも15年以上使っても錆びてない純正のローターを見ると、どうなの??と思ってしまいます。
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切り込みはエア抜き通路ではないでしょうか。パッドが減ってフルード液面が下がった際、ダイアフラムのゴムが凹んでいきますが、エア抜きが無いと負圧になるので凹む事が出来ません。
結果、キャリパーのピストンが大きく吸い戻されて、レバーストロークも大きくなる。
それを防ぐためのエア通路かと。
確かに雨水の浸入もある様なので、吸湿性が高くて湿気が大敵のフルードのために、
時々キャップを外してダイアフラム上面の汗?を拭いたりしています。
どうしても気になるようなら、湿気を吸い過ぎる前にフルードの交換がベターでしょう。
コメントありがとうございました。時々キャップを外してメンテします。