| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GSX-R125のウィンカーを小型化&LEDにしたくて購入しました。
ウィンカーの交換理由としては、車両に積載する時の突起物の減少が一番の理由になります(所有車がN-VANなため助手席を倒してバイクを積載するため他の軽貨物より幅が狭く純正ウィンカーのままだと運転席の背もたれ部分に干渉してしまうのです)が、どうせ交換するならばLED化して消費電力を少しでも抑えてバッテリーへの負担も軽減させよう(あまり意味のない事は知っていますが)という事が挙げられます。
以前別のバイクのウィンカーをLEDタイプに交換したのですが、いかにも「社外品」感が強く、他の外装やカスタムパーツとの調和が微妙に感じていました(せっかく購入&取り付けたのでそのまま使用していますが)。
その件もあり今回はどこかのメーカーで純正採用していそうなデザインをとWebikeさんで検索し本商品に辿り着きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
画像で確認していた通り、某国産メーカーの純正ウィンカーっぽい形状で悪目立ちする事も無く好みのデザインだったのですが、GSX-R125の純正ウィンカーに比べて殆どサイズが変わらず張り出し具合は若干の減少にとどまりました。
【取付けは難しかったですか?】
ウィンカーとしての取り付けは配線を付け替えるだけなのですが、LEDのためリレーも対応品へ交換しなくてはいけません(各ウィンカーに抵抗を付ける事でも対応可能ですが、消費電力は通常の電球タイプのウィンカーと同等になってしまいます)、フルカウルタイプのバイクとネイキッドタイプのバイクでは取り付け作業時間と面倒さに大きな差が出てしまいます。
カウル付きバイクは配線取り付けよりもカウルの脱着の方が手間ですが、「面倒な作業」ですが「難しく」はありませんので、時間のある時に根気よく作業してください。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品のベースとなった某メーカーのウィンカーには照度は及びませんが、しっかりと点灯・点滅し視認性は悪くありません、ユーザー車検ではどうなるか分かりませんがメーカー正規取扱店では車検時に元に戻す事を推奨されるかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
LEDウィンカーが4個だけが入っています、配線はギボシ端子になりますので車体側の端子によっては「変換ハーネス」が必要になるかもしれません(250cc以下のバイクであればであれば純正ウィンカーの配線を切断して本商品と繋いでしまえば良いかもしれませんが、251cc以上のバイクの場合は「純正に戻して」と言われる可能性があるため変換ハーネスを使用した方が無難だと思われます)。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的な部分では今のところありません、上に書いたように純正並みに全長があるので車幅を狭めたい方にはあまりお勧めできません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
カウルマウント時は社外品で出ている「ウィンカーマウントベース」があった方がキレイに取り付け出来ます(自作も可能です)車種によって変わってきますので、事前にしっかりと確認してください。
【注意点】
2本配線なので「+-を間違えないように」くらいでしょうか?
フルカウルタイプのバイクは、取り付け時に1つ1つ点灯確認を行いながら作業した方が失敗時の心のダメージが好き無いと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
純正ウィンカーが電球タイプの車種にはLEDウィンカー対応の「ICリレー」と、車種によっては「ウィンカーマウントベース」を同時購入しておいた方が良いかな?
【メーカーへの意見・要望】
同等の品質で他のメーカー風ウィンカーのバリエーションがあると次回の購入時に選ぶ楽しみが出て良いかなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
今までは安価なヨンフォア仕様ウインカーを使っていましたが、ボディがプラスチックで、さらに点サビが来たため、こちらのウインカーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
元のイメージどおり品質が高く、サイズもオリジナルに近いサイズでした。
【取付けは難しかったですか?】
CB1100への取り付けは配線の取り回し、端子の加工などが大変ですが、他社からウインカー変換コードが出てますのでギボシ端子からカプラーオンに変更すればボルトオンとなります。
また、純正ウインカーは特殊な形状のステーのため、キジマから出ている専用のウインカーベースやPOSHなどから出ているアース線を準備すれば簡単に装着出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
ヨンフォア仕様のレトロなデザインでカッコよく、機能面も見やすくて良いと思います。
ただし、ウインカーの球をLED電球にする場合は白色だと微妙に黄色くなって車検に不適合とされて落ちる可能性があり、オレンジ球の方が確実です。
【付属品はついていましたか?】
ウインカーのみです。他にも3つ必要です。
またベースやボルト、カプラーなどは準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
防水パッキンにより防水処理もされているため、雨の日でも安心です。
▼BRCのリプロ品は微妙にレンズのサイズが違ったり、格安品はボディが金属製ではなく、プラスチック製だったりしますので再現性の高いPMCのウインカーをオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
今までボディがプラスチック製の格安のウインカーを使っていましたが、メッキがくすんで来たため、磨くよりも買い替えのほうが手っ取り早いたね、こちらのウインカーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ボディが金属製で品質はイメージどおり高く、サイズもオリジナルに近いサイズでした。
【取付けは難しかったですか?】
車体への取り付けは配線の取り回しや端子の加工が大変ですが、キジマやPOSHなど他社からウインカー変換コードが出てますのでギボシ端子からカプラーオンに変更してボルトオンとなります。
また、純正ウインカーは特殊な形状のステーのため、キジマやPOSHのウインカーベースを使い、アース線も別途準備しないとそのままでは付きません。
【使ってみていかがでしたか?】
ヨンフォア仕様のレトロなデザインでカッコよく、機能面も見やすくて良いと思います。
但し、ウインカーの球を白色のLEDに変えたところ、車検で検査員に黄色いと言われて通りませんでした。LEDにする場合はオレンジ球の方が良いでしょう。
【付属品はついていましたか?】
ウインカー単体の価格です。ベースやボルト、カプラーなどは準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。きちんと防水処理もされているため、雨の日でも安心です。
▼BRCのリプロ品は微妙にレンズのサイズが小さかったり、格安品はボディが金属製ではなく、プラ製だったりしますのでこちらのウインカーをオススメします。
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¥18,480 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
V-STROM250SXでは、取説にてカウルの着脱方法がわかりません。
そのあたりはyoutubeで色んな方々が説明してくれているので参考にしましょう。
カウル類をほぼ全バラシする必要がありますが、それさえ済めば取付けは簡単です。
商品自体の質感・デザインも良く、とても満足しています。
因みに私はデイトナのハザードキットと同じタイミングで取付けましたが、動作に問題ありませんでした。
カウルの脱着の手間が省けますので、ハザードキットの装着をお考えの方がおられましたら平行しての作業をお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
SR400の純正ウインカーは、あのクラシカルで大柄なデザインが車体の雰囲気に絶妙にマッチしているものの、全体をより引き締まったシャープな印象に仕上げたいと考えたとき、どうしてもその大きさが気になってくるパーツでもあります。そこで選択肢に上がったのが、信頼性の高いデイトナ製のスモールウインカーキットでした。バフ仕上げのシルバーボディも美しく魅力的でしたが、今回はフレームや足回りの黒いラインと一体感を持たせるためにブラックボディ仕様を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に製品を手にして驚いたのは、その質感の高さと、車種専用設計ならではの親切な構成です。ウインカー本体は小ぶりながらもしっかりとした重量感があり、安価な汎用品にありがちなプラスチックのチープさは一切ありません。レンズのオレンジ色も深みがあり、ブラックのボディと組み合わせることで、クラシックな佇まいを残しつつも、どこか引き締まったモダンなカスタム感を漂わせてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに、ステーや配線一式、さらには接続に必要なギボシ端子やクランプ類までが美しくパッケージングされており、これならガレージでの作業もスムーズに進みそうだと確信させてくれるクオリティです。取り付け作業は、専用キットの恩恵を最大限に感じられる時間となりました。汎用のウインカーを装着しようとすると、配線の長さを調整したり、ギボシを新しくカシメ直したり、さらには車体に固定するためのステーを自作・加工したりと、何かと面倒な工程が発生します。
【注意すべきポイントを教えてください】
このキットはSR400の車体構造を完璧に考慮して作られているため、説明書通りに進めるだけで驚くほど綺麗に収まります。フロント側はフレームのアンダーチューブにクランプを介して固定する形状になっており、これがまた絶妙な位置に配置されます。ヘッドライトの脇から少し下がった位置にウインカーが移動することで、フロントフォーク周りがすっきりと開放的になり、バイク全体のフロントマスクがガラリと変わります。リアに関しても、ノーマルのマウント位置を利用して違和感なくボルトオンで装着でき、左右の突き出し量もバランスよく設計されているため、フィッティングに悩むストレスが全くありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
装着を終えて車体を少し離れた場所から眺めてみると、その変貌ぶりに思わず笑みがこぼれました。ウインカーという小さなパーツを変えただけですが、視覚的な効果は絶大です。純正のぽってりとした愛らしさから一転し、車体全体がギュッと凝縮されたような、軽快でスポーティなチョッパースタイルやボバースタイルの雰囲気が一気に醸し出されます。特にフロントのトリプルツリー周りがすっきりしたことで、SR特有の美しいフォークのラインやエンジンの存在感がより際立つようになりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
実際に公道へ連れ出してみると、その実用性の高さにも満足させられます。小型化されたウインカーで懸念されがちなのが「周囲からの視認性」ですが、この製品は内部のバルブやリフレクターの設計が優秀なため、日中の明るい太陽光の下であっても、前後ともにしっかりと歯切れよく点滅しているのが確認できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまでリーズナブルな400four仕様ウインカーを使っていましたが、プラスチックボディに点サビが来たため、こちらのウインカーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおり品質が高く、サイズもオリジナルに近いサイズでした。
【取付けは難しかったですか?】
CB1100の車体への取り付けは配線の取り回しや端子の加工が大変ですが、他社からウインカー変換コードが出てますのでギボシ端子からカプラーオンに変更してボルトオンとなります。
また、純正ウインカーは特殊な形状のステーのため、キジマから出ている専用のウインカーベースやPOSHなどから出ているアース線を準備すれば簡単に装着出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
400four仕様のレトロなデザインでカッコよく、機能面も見やすくて良いと思います。
後日、ウインカーの球を白色LED電球に変えたところ、ユーザー車検の際に検査員から色が黄色いと言われて、整備不良で一度は通りませんでした。LEDにする場合はオレンジ球の方が確実に通ります。
【付属品はついていましたか?】
ウインカーのみです。他にも3つ必要です。
またベースやボルト、カプラーなどは準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
防水パッキンにより防水処理もされているため、雨の日でも安心です。
▼BRCのリプロ品は微妙にレンズのサイズが違ったり、格安品はボディが金属製ではなく、プラスチック製だったりしますので再現性の高いPMCのウインカーをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
今まではヨンフォア仕様のオレンジレンズのウインカーを使っていましたが、レンズが擦れてくすんで来たため、どうせなら同じのではないクリアレンズのウインカーに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高い品質を期待していましたが、金型の問題なのか作りが少々粗い気がしました。
【取付けは難しかったですか?】
CB1100 にはカプラー配線の加工や取り回しが大変ですが、他社からウインカー変換コードが出てますのでギボシ端子からカプラーオンに変更してボルトオンとなります。また、純正ウインカーは特殊な土台で独特な形状のステーで付けられているため、ウインカーベースやアース線も準備しないとそのままでは付きません。
【使ってみていかがでしたか?】
レトロなデザインでカッコよく、クリアレンズならではの見やすさも向上してこちらにして良かったと思いました。
【付属品はついていましたか?】
ウインカー本体1個単位です。1台分は4つ必要です。
また、ウインカーベースやボルト、変換カプラーなどは準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。ウインカー内部はきちんとパッキンで防水処理もされているため、安心です。
▼類似品や中国製の激安品が市場に出回っていますが、微妙にレンズのサイズが違ったり、ボディが金属製ではなく、プラスチック製だったりします。こちらのウインカーボディは金属製で丈夫なのでオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
カプラオンを謳う商品でしたが、
どうやら日本仕様車と現地仕様車とでは
コネクタ形状が異なるようでそのままでは使えません
純正配線をコネクタより下流側でカットし、
本製品の配線はコネクタ手前でカットしてギボシ接続しました
純正配線のカットする部分はBEJ-H331E-10/コードアセンブリとして
アフターパーツの設定があります(1,375円)
ハイフラ対策にデイトナ99989のリレーを使いました
DRLは敢えて光らせていません
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
登場がちょっと古いので、最近の小型ウインカーの明るさには引けを取りますが、十分な明るさです。
廃盤になってしまっているので、市中在庫かレブル用の前後セットしか入手が難しそうですが、変わった形で点灯するので、ワンポイントにいいかなと思っております。
ボルトがM10なので、よく売られているウインカーベースだとM8穴が多いので加工が必要になるかもしれません。
私はデイトナの70856 ウインカーベースを使ったので、M10穴だったため問題なしでした。
フロント側は別のウインカーでそちらはボルト長さが足りませんでしたが、本商品はボルト長さも十分あり、問題ありませんでした。
ただ、配線が短めなので、リア側は延長しないと殆どの車種で届かないように感じました。
取説に、ウインカー位置の法規概要が載っているのは初めて見たので、他のパーツ含めキジマさんは真面目な会社だなと改めて感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
専用品なので取り付けや配線もわかりやすく取り付けも簡単でした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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