| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
最近購入した250TRに装着。
元々は前オーナーが着けたと思われるKIJIMAのフォークブーツが着いていたが、ゴツ過ぎて自分の趣味には合わなかったのでこちらの商品に付け替え。
結果は大満足。サイズもぴったりで文句なしの見た目になった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
まだサスセッティングの途中ですが、固めの減衰でも乗り心地は
いいです。ただ
HI COMPは16段のはずですが、どうやっても10段しかないです。
質感は素晴らしいです。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
初めてのオイル交換にチャレンジ、d-tracker125に使用。正常な動きに戻ったと思います。おそらく、粘度やや低い目かと。コストパフォーマンスで選択しました。街乗りなら10分かと。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
ノーマルフロントフォークのスプリングだと、調整したとしても路面の凸凹に対して追従しきれないようなゴツゴツした違和感があることや少しの轍などで突き上げるようなガサツなイメージがあります。効果はノーマルのガサツさをなくすことに加えて柔すぎず固すぎないより幅のある動きをするフロントフォークにアップグレードします。GSX-Sシリーズはフロントのみだとバランスがとれないのでこれまたガサツなリヤショックも合わせて交換をオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
HONDA Ape100のリアショックアブソーバーをシフトアップ製の強化リアショックに交換しました。
純正のままでも良かったのですが、キャブレターとパワーフィルターを交換し、出力がDYNOJETで後軸10psを超えたので、へたり気味?だったものを純正新品に交換するか悩みました。純正パーツが28,000円くらいするので、それならいっそのことアフターマーケットの強化タイプのほうが安価でしたので、導入に踏み切りました。
見た目はそれほど変わった印象はなかったのですが、比べてみると強化リアショックというだけあってしっかりした感じになりました。加えてプリロード調整があるので、ライダーの体格に合せて調整できるところがいいですね。製品を比べてみましたら、純正より37g軽く、長さはほぼ一緒ですが、シフトアップ製のものが数ミリみじかいです。
ついででしたので、ショックアブソーバーについて、少し調べてみましたので、追記しますのでご参考にどうぞ。
【ショックアブソーバー】
ショックアブソーバーは、振動する機械構造や建築物の振動を減衰する装置で、「ショック」と略して呼ばれるほか、「ダンパー (damper)」、「ダンパ(JIS規格名称)」とも呼ばれています。
オートバイや自動車などの乗り物のサスペンション(懸架装置)のように、バネなどの弾性体が弾性変形することで衝撃を吸収する機構においては、路面の起伏などによる衝撃を吸収した後に再び元の形あるいは元の位置に戻りますが、このとき車体などの質量を持った物体には慣性が働いているため、元の位置を通り越して反対方向に再びバネを変形させます。こうした挙動が繰り返されることを「バネ質量系の周期振動」と呼びます。ショックアブソーバーは、バネ質量系の周期振動を収束するために使用される装置で、周期振動の収束を「減衰」と呼び、ショックアブソーバーは変位(ストローク)する際に抵抗を発生し、運動エネルギーを熱に変換して減衰します。
ショックアブソーバーによって減衰されない場合、周期振動が長く続いて機械の動作が安定しないだけでなく、共振によって構成部材の強度を上回る変形を起こして破損する場合もあります。
ショックアブソーバーに発生する抵抗は、減衰値あるいは減衰力などと呼ばれ、現在主流となっている液体の粘性抵抗を利用する物では、ストローク速度(ピストンスピード)によって減衰力が変化します。乗り物のサスペンションで細かい路面の起伏をしなやかに吸収する能力が求められる場合、変位の初期からショックアブソーバーの抵抗が強く発生しないように、変位量や変位速度に応じて減衰力が変化する構造(微速度域対応バルブなど)が採用されています。
【構造】
ショックアブソーバーには、伸縮式のシリンダーダンパーと回転式のロータリーダンパーがあり、乗り物のサスペンションにはシリンダーダンパーが用いられる例が多く、減衰力の発生原理には、固体同士の摩擦抵抗を利用したものや、流体抵抗を利用したもの、あるいはゴムなどのように変形の際に減衰力を発生する材質を利用したものなどがあり、乗り物のサスペンションでは、ほとんど圧縮や膨張しない非圧縮性液体の流体抵抗を利用したオイル式(液体式)のショックアブソーバーが広く普及していて、オイルショックアブソーバー(オイルダンパ)とも呼ばれます。
オイルショックアブソーバーは筒の内部に安定した性質を持つオイルなどの流体を満たし、ショックアブソーバーの伸縮に合わせて動くピストンを設けて流体を移動させます。流体の移動経路にはバルブやオリフィスを持った流路面積の小さな穴(ポート)が設けられていて、流体がこの穴を通過する際に抵抗を発生して減衰力を得ます。バルブはピストンの一部に設けられている場合と筒に固定されているものとがあります。
【制御機構】
減衰力はピストンバルブあるいはベースバルブの流路面積によって制御され、流路面積が小さければ流体抵抗が大きく減衰力が高く。逆に、流路面積が大きければ減衰力は低くなります。ピストンバルブとベースバルブでは「オリフィス」「バルブ」「ポート」の3つの要素でオイル経路が構成されており、これらの要素は変位速度に伴い、独立して、または組み合せによって変位速度に最適な減衰力となるように流路面積の大きさを調整します。
1.オリフィス
常に一定の大きさで開いているオイル経路として、オリフィスと呼ばれる隙間が設けられています。ピストンの動き始めや非常に遅い速度域では、オイルはオリフィスのみを経路として移動し、このとき流路面積は一定であるが、オイルの流速が高いほど抵抗が大きくなります。すなわち変位速度が高いほど減衰力は高くなり、このときの変位速度を低速域と呼び、減衰力特性をオリフィス特性と呼びます。オートバイや自動車のショックアブソーバーの場合、オリフィス特性は緩やかな路面の起伏や曲率の大きな旋回などの際の特性に深く関連しています。
2.バルブ
バルブは後述のポートを塞ぐように取り付けられている板状のばねで、変位速度が低速もしくは変位が停止しているとき、バルブはポートを完全に塞いでいるが、変位速度が一定の速度を越えるとオイルの圧力によってバルブは押し開けられてオイルが通り始めます。変位速度が増加するに従って、バルブは大きく変形しオイル経路が序々に拡大していきます。この過渡期の変位速度を中速域と呼び、減衰力特性をバルブ特性、またはバルブ+ポート特性と呼び、バルブ特性は曲率の高い旋回時などの特性に深く関連します。また、バルブは通常片側にしか動かず、ピストンが反対側に動く場合にはポートを塞いだままとなります。
3.ポート
ピストンバルブ、ベースバルブにはオイルが通過する経路として、ポートと呼ばれる穴が開けられており、変位速度が一定以上になると前述のバルブは完全に開き、ポートの大きさによってオイル経路の大きさが決定します。このポートのみによって減衰値が決定するピストン速度域を高速域と言い、その際の減衰値特性をポート特性と呼びます。ポート特性は段差を越えた場合などの、路面の急激な変化時の性能に深く関連します。
【ピストン速度によるオイルの経路の変化】
ショックアブソーバーがスムーズに伸縮するためには、オリフィス特性とバルブ特性およびバルブ特性とポート特性のそれぞれの移行点において、減衰力が連続的に変化する必要があります。また、バルブ特性とポート特性は互いに密接な関係にあり、3つの特性を1つだけを極端に高くしたり低くしたりすることが難しく、ショックアブソーバー全体の特性は3つの特性を総合的にチューニングして決定されますが、一般的に減衰力が高めのショックアブソーバーは低速域でも固めであり、逆に低めのショックアブソーバーでは高速域でも比較的柔らかいです。
基本的に理想的なダンパーは微少ストローク域でも動きが渋くなく、適度なダンピングを持ち、それがピストン速度が上昇するにつれてダンピング力が増加しますが、急激なショックなどではダンピング力を逃がすものですが、通常の機構でこれを実現するのは難しいです。
このため、常用ストローク域にシリンダー外壁に溝を造る工夫があり。また走行条件に応じて減衰力特性を変化させられるアダプティブショックアブソーバーが開発され、電子制御によってポートを開閉する機構などが実用化されている車種もあり、多くはダンパー軸が中空で内部にポートを開閉するロッドがあり、これを回転することで減衰力を可変するようになっています。また磁性流体を用いて、磁力によってポート特性を可変するマグネライドなどが実用化されています。
【寿命と交換】
ショックアブソーバーはオイルとガス(主に窒素ガス)が封入されており、動作の際にはシリンダー内に高い圧力が発生するため、ピストンロッドと外筒の間には高い気密性が要求されます。しかし、ピストンロッドに施されたクロームメッキの傷や錆によるシールの損傷や、長期の使用によるシールの摩耗などで気密性が低下する場合があり、気密性が低下するとオイルが僅かずつ漏れだし、オイルにかかる圧力が抜けて正常な減衰力を保つことができなくなります。また、オイルがバルブを通過する際にはオイルの構成成分が僅かずつせん断されるため、長期の使用で次第に粘度が低くなり、流体抵抗すなわち減衰力が低下します。こうした減衰力の喪失は、俗に「ショックが抜ける」と表現されることが多いです。
アブソーバーメーカーによって様々ですが、メーカーは100万回から数百万回程度の伸縮回数に対して品質保証を行っている場合が多く、伸縮回数を走行距離に置き換えて、「20000 km走行で最低1000万回は動作する」とする例もあります。
減衰力が極端に低下するとサスペンションスプリングの周期振動を減衰できなくなり、車体が大きく上下動し、その揺れが収束するまでに時間がかかります。結果的に乗り心地が悪化し、旋回時や加減速時に車体の挙動が不安定になり、タイヤと車両の性能を発揮できなくなります。
ショックアブソーバーには、オーバーホールによって減衰力を回復させることができるものもあります。オートバイのテレスコピックフォークなどでは、整備事業者やユーザーが分解整備を行うことができますが、専門メーカーでオーバーホールが行われることもあります。オーバーホールの際には、ピストンロッド周辺のゴム製ダストブーツやバンプラバー、ショックアブソーバーの車体取り付け部のゴムマウントなども原則として同時交換を行う必要があります。
【オートバイでの利用】
オートバイのフロントサスペンションとして広く用いられているテレスコピックフォークと呼ばれる方式は、前輪を支えるフォーク全体が複筒式ショックアブソーバーの構造を持っています。
一般のショックアブソーバーの筒の部分に相当する部品はアウターチューブ、ピストンロッドに相当する部品はインナーチューブと呼ばれ、セリアーニ式ではスプリングはインナーチューブ内に挿入されます。テレスコピックフォークは通常インナーチューブが上、アウターチューブが下の正立レイアウトが採用されることが多いですが、インナーチューブを下、アウターチューブを上に置く倒立式は、ばね下重量を軽減できるため、一部の高性能車で使用されています。
テレスコピックフォークには専用のフォークオイルが封入されており、頂上部のナットと下部のドレンボルトを外すことで比較的簡単にオイルの交換作業が行えます。この構造では上部の空気層が弾性要素(空気バネ)として働くので、バルブやフォークオイルの粘度だけでなく、フォークオイルの注入量でバネ定数を変化させることができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
前置きですが、
HYPER PROのフロントスプリングを導入していますが、
たまたまフォークオイルを「HONDA 10W」に交換した直後でのスプリング購入だったので、HONDA 10Wのまま、スプリングだけ追加しました。
その時はノーマルスプリング+HONDA 10Wと比べ物にならない性能だと感動しました。
2年ほどそれで乗っていたのですが、フロントブレーキを強めに掛けると沈んですぐにポンッと戻ってきて荷重が残らなくなって怖くなったので、HYPER PROのスプリング購入時に付いてきていたこちらに交換しました。
抜いたHONDA 10Wは赤ワインに牛乳混ぜたような感じでした。
こちらは少し黄色みのある透明で白ワインのような色ですね。
GSR250+HYPER PROでは油面140mmが指定ですが、スラストベアリングを入れているので138mmにしました。
感想ですが、
2年前に初めてHYPER PROを入れた直後(HONDA 10W)の時の印象とは全く異なりました。
HONDA 10Wではノーマルのようにフォークがよく動く事に変わりは無かったのですが、
HYPER PROのオイルは15Wなせいか、ブレーキ掛けた際のピッチングが少ないです。
硬い=跳ねる=グリップ感が不足する=滑りやすい、そういうイメージを持っていましたが、
全くそんな事無いです。
ストロークしないのに、というか、少ないストロークで済ませてしまう、そういう感じです。
それなのにタイヤがしっかり路面を捉えて、エッジ付近であってもセンター付近と変わらない接地感があり、ベタベタと路面に張り付く感じが無いのに必要十分なグリップをしているという印象です。
HONDA 10Wと比べて最も違ったのは、直進時です。
通常、一般道の舗装路は凹凸も多くうねっていたり穴や段差もあるのでハンドルを取られる事も多いせいか、街中ではついつい腕でハンドルを押さえて真っ直ぐ進むようにしがちですが、
HYPER PROのオイルでは路面の変化など全く無いかのようにひたすら滑らかに進みます。
恐らく?それらを吸収してくれているからだと思いますが、あまりにもハンドルが真っ直ぐを維持してしまうので、無意識に腕がハンドルに力を加えているのでしょう、ハンドルからその反発力が返ってくるのが分かります。
直立している時はとにかくハンドルが真っ直ぐに維持されるため、無駄で無意味な腕からの入力が加わっているのがよく分かりました。
まるでステムが固定されているかのようです。
リーンしてもセルフステアしている感覚が無い(真っ直ぐのままの)ような感じがするのですが、倒した分だけちゃんと曲がります。当たり前ですが。
HONDA 10Wの時は、スッとセルフステアしている感覚があったのですが、HYPER PROではそれが無い。
例えるとHONDA 10Wが3mm単位でスッとステアするところ、HYPER PROでは1mm単位でステアしているので身体でステアしていることを掴めないのかなと想像します。
フロントがカチッとして、ノーマルのGSR250とはまるで異なる感覚ですが、なんだか高性能なSSにでも乗り換えたのかな、SSってこういう感じなのかなと妄想してしまいます。
リアショックもHYPER PROなのですが、前後のバランスがとても素晴らしく感じて、前後サスペンションの一体感を感じました。
粘度が違うのでフォークオイルの性能なのか分かりませんが、次回、他社の15Wを入れてみて同じ感覚なら、やはりHYPER PROが指定する粘度(GSR250なら15W)が適正(好み?)なのかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
他の方のレビューありますが期待通りでした。
自分のトルク管理が悪く締めすぎてしまいカラーが変形してしまい、交換する事に…ネジとカラー別の物で代用出来ました…。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
RZRに3LNのフロントフォークにしてます。
フォークのインナーにリモーションテック ハイパーフォークバルブを入れてます。
指定オイルがモチュールなんで購入しました。
今年の夏からセッティング予定です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
新車から6年経って、だんだんとサスも劣化してきていたので、思い切ってオーリンズ投入しました。
取り付けは、ショップに頼むつもり(工賃は1万円位)でしたが、先人の取り付けレビューや動画を見ていたら、ニンジャ1000はそれほど難しくないとのことでしたので、自分で取り付けてみました。
取説は英語のみの表記でしたので、スマホの翻訳アプリを使用しました。
リアをメンテナンススタンドで上げて、真ん中(エンジン下)をジャッキで支えて固定しました。
ボルトを外して、純正サスを抜いてしまえば、あとはあった場所にオーリンズのサスを入れるだけですが、1人だと思った場所に収まらずサスの重さで腕がつるかと思いました。
若干長さが違うので、ジャッキを上下させて2本のボルトを固定しました。
所要時間は1時間位でした。
まだ規定値でしか乗っていませんが、印象としては、路面のギャップが感じにくくなって、走りが滑らかになったように感じました。
細かなセッティングができるようなので、これから楽しんでみようと思います。
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