5.0/5
形が気に入って購入。
本当は、この形で30Lか33L位のがあればが良かったのですが、なかったので。
125ccスクーターには、ちょっと大きかった。が、慣れると気にならないかな。
でも、この大きさが、あとちょっとに手が届きます。
前は、E260(多分)を使ってました。初めから目的があれば、それに合わせて荷物を調整すれば良いのですが、会社帰り等に何処かへ寄る場合、服や靴等を入れると、あとちょっとが・・・ということになってしまいます。
それが、解消されました。
なにより、形が好い。好みは、人それぞれでしょうが、気に入った物を持つのは、嬉しい。それだけで、喜びとなります。
ただ、ケースの縁ゴムの切れ目。不自然です。真っ直ぐに切れてない。不良品かとモンモンとしていたのですが、別の方のインプレの写真を見ると、同じ切れ方をしているじゃないですか。どうにかしろよ!と思いましたね。
あと、縁ゴムがあるからといって、防水は完璧ではありません。
台風の後、ケースを開けると、わずかですが水がたまってました。
それらを割り引いても、満足できる買い物でした。
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NC700Xは給油口がリアシート下にある都合上、リアシートで挟み込むタイプのサイドバッグは取付が面倒だったり、給油時に少々手間が発生します。
かといって、純正やヘプコなどのハードケースは高額のため購入に踏み切れませんでした。
その時にこちらのセミハードタイプが発売されたので、今回こちらを購入しました。
【良い点】
・着脱がラク
・見た目が良い
・型崩れしない
・片側25リットルとなってるが若干容量を増やすことが可能
・価格が安い(ハードに比べて)
【悪い点】
・車幅が思ったより大きい(純正パニアより大きいと思われる)
・バッグの形状が楕円のためパッキングが難しい
総じて、サイドバッグ以上、ハードケース未満といった感じです。
ですがNC700オーナーの方で、サイドバッグは取り付けと給油が面倒、でもハードケースは・・・という方にはうってつけだと思います。
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4.0/5
初めてバイク専用のバッグを購入しました。
結果、大満足です!
当方、2012年式の隼に乗ってますが、ジャストフィットです。
今回、四国連泊ツーリングに使用しましたが、唯一の難点はやはり雨には弱いですね…
山中でやや強い雨にやられ約30分程走行し、その後付属のカバーを装着しましたが、時既に遅し…
おそらくファスナー部分から雨水が浸みてきたんだと思いますが、中身がやや湿ってました。
ビニール袋に小分けしてパッキングしていたので良かったのですが、これは予想外でしたの御注意を。
その他いついては良く考えて造り込んであり、とて使いやかったです!
雨さえ用すれば、長く使える秀逸な逸品ではないかと思います。
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5.0/5
パニアケースをつけたかったのですが費用の関係でまずはトップケースを購入。取付は簡単です。
容量も大きくロングツーリングに期待できます。
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4.0/5
トップケース取り付けに伴い車種専用のもを購入。
取付は苦労しました。5時間ほど格闘。イタリア語の説明書に追加して日本語でも追記したものが同封されていますが今一つ。(私の理解が足りないだけかも?)
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5.0/5
トップケースを取り付けることに決めNINJA1000車種専用パーツの一部として購入。取付は特に問題なくスムーズにできました。
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初めてのキャンプツー用に購入
ホントはもう一つ大きな物が欲しかったけど、取り付ける車両がSRXなので、あまり大きなシートバッグは・・・
さすがにテントは入りませんが、上に積めばOKですし(拡張すればサイズ的には入るけど、間口が狭い)大満足です
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5.0/5
今までGIVIの33リットル品を使用していましたが、
バイク置場までの持ち運びが面倒くさく、小型化を模索していました。
そもそも33リットルをフルに使用するのは宿泊ツーリングなど荷物の多いときのみですので、
普段使いに最適なサイズとして26リットルの本製品を選びました。
写真は季節柄5リットルのクーラーバッグと、緩衝材付きのカメラ用ヒップバッグを収めた状態です。
上部に多少スペースがあり雨具などを収めることもできます。
縦方向のスペースを有効に使うことができるので、
このようなインナーバッグの使用はトップケースの小型化に有効ですね。
施錠できるハードケースとしてのトップケースの利便性はバイクの大きな味方ですが、
いつも大きなトップケースを取り付けているのもある意味無駄な気もします。
GIVIモノロックシステムの特長を活かし、こういったサブシステムの併用も良いかと思います。
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このバイクに積載量を求めるのはナンセンスですが、やはりそれなりに積めれるほうが良いので、いざ取り付け。
取り付けに至った所、右側は良いのですが、左側はメットホルダーが付いていて、それを外さないと着けれないことが判明。(逆車だとメットホルダーの設定がないのかな?-説明書は英語でしたし、絵にもメットホルダーが無かった-)
しかも、ホルダーのネジがトルクスボルトで直ぐに外せない事態に陥りました。その後何とか、外しましたがメットホルダーは諦めざる得ませんでした。(現在は、汎用品を使用中) 使用感は悪くないですが、できればワイズギアで出ている、純正サイドバックを使ったほうが良さそうです。専用のアタッチメントもついてましたので。
メットホルダーを取るか、積載性を取るかは微妙なところです。
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5.0/5
ズーマーの特徴でもあるシースルーのラゲッジスペースですが、やはり実用面で考えるとスカスカは不便で、ネットタイプやスリットタイプ等も考えましたが、どうせカバーしてしまうのであればフルカバーで雨風しのげる物!と言う事でこれにしました。
取り付けてみると以外と目立たず、スタイル的には取付前の感じとさほど変化なく違和感はありません。
あの開口部をアクセント的な感覚で見せたいのであればメッシュタイプやスリットタイプの物で良いと思いますが、私の様にオリジナルスタイルを替えたくない人にはこちらの方がお勧めかと思います。
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