1)純正のプラキャリアを外さなければ取付出来ません。
2)取付位置がサブシートと高さがほぼ一緒でフラット。
3)トップケースがかなり後ろ側に取り付くので邪魔になりません。
4)キャリアの色が黒なので車体と合わないのがイマイチ。
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3.0/5
バイクへの取り付け方法は
(1)リアシートにベルトを通す方法と、
(2)フレームやタンデムグリップなどバイク自体にベルトを固定し取り付ける方法があります。
まず(1)の方法で取り付けを試みましたが、リアシートが台形なのでしっかりと固定できないのと、専用ベルトの使い方がよくわからなかったので諦めました。
なので(2)の方法で取り付けました。
この方法ではしっかりと固定でき、高速道路を走ってもずれることはありませんでした。しかしベルトをかける位置によってベルトがボディーにあたり擦れて傷がつくかもしれません。
バッグの容量は日帰り~2泊くらいのツーリングにはもってこいでしょう。フルフェイスヘルメットも収納できます。
雨天時には使用していませんが、レインカバーが附属していますので問題はないと思います。
特にこれといった特徴もなく普通のシートバッグです(笑
もうちょっと安くてもいいかなと思います。
普通のシートバッグが欲しい人にはおすすめです。
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5.0/5
ドゥカティモンスターS2R1000もドゥカティの例にもれず積載性が悪く、またシートタンデム部の形状が後ろ下がりになっているため、シートバックもなかなかフィットさせ辛いバイクで、使用は諦めていましたが、この「モトフィズWデッキシートバック」はシート幅の狭いモンスターにもフィットするシートバックでした。
モンスターにはタンデムシート部にカウルが付いていて、シートバックはカウルが邪魔して取付けができないと聞いていましたが、私の場合はシートカウルを外す事なく取付けがうまくできました。
取付けは付属の取付用固定ベルト二種(シート自体に巻き付けて固定するタイプ、シートレール等固定物に固定するタイプの二種が同梱)のうちシートレールに付ける固定ベルトを使いました。シートカウルに干渉して傷がつくのが心配でしたが、画像の通りうまく取付けができました。固定ベルトはタンデムグリップに固定しましたが、私見ではありますが前部の固定ベルトをシートカウル内側に通す事がポイントだと思います(解りづらいかもしれませんが画像を見てください)。
モンスターの場合シートカウルの下を通さないとカウルに傷がつくか、もしくは張力で破損するかもしれません。
バック容量に関しては私は以下の物が収納できました。
・二泊三日分着替え
・洗面関係
・雨具(レインウエア、ブーツカバー)
・防寒予備服(ユニクロ袖無しダウン、ユニクロポケッタブルパーカー)
・ディスクロック二個
また当シートバックにはDリングが付いているのですが、ここに「ROKストラップス」(インプレ投稿しています)を取り付ける事で、より多くの荷物がバック上部にも積めました。
最後に特筆すべきは、バック容量をアップした時にコンプレッションベルトが付いていて、容量アップしてダブついた場合にバックをしっかり固定できる事です。
他社のタンクバックも併用しているのですが、これも同じように容量アップできるのですが、コンプレッションベルトが無いので容量アップした時にバック自体が横揺れしてしまいます。これはかなり不安定で走行時にかなり不安です。
その点当シートバックはコンプレッションベルトのおかげでバック内の余分な空間が圧縮され全く横揺れすることなく不安なく走行できました。
良く考えられた製品だと思います。
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4.0/5
林道へ行く時に、空気入れや車載工具が入るようなシートバッグを探していました。
こちらの商品が値段も手頃だったので迷わず購入。
手に取ってみると、中身は想像していたよりも広いです。
DRCのフットポンプ、車載工具、グリススプレー、各種ロープ
それに、おにぎり2つとペットボトルくらいなら余裕で入っちゃいます。
車体への装着には付属のベルトを改造しました。
走行中に落としたら大事です。
しっかり固定できるように工夫しましょう。
こういうバッグ類は、装着したままバイクを離れるのが怖いですね。
ダイヤルロックでもいいので、鍵を付けるという発想をメーカーの人がしてくれたら良いのにと思います。
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4.0/5
振動による騒音を防ぐために、100均で購入したゴムシートと戸当たりゴムを使用しました。
ロックがしっかりしているので高級感と安心感があります。ただ、金属なので錆が心配です。
カブのシートの後部に座ると背中に当たりますが、日常の買い物等が主なので手放せません。
ステイをキャリアに取り付けるのに少し無理が必要でした。
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4.0/5
特にロングツーリングをする予定もないので、
コストパフォーマンス的に納得したので購入しました。
多機能的な商品ではありませんが、作りはしっかりしていますし使えます!
驚いたのは磁石の強さですね。高速走行中も問題ありません。
お勧めできると思います。
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4.0/5
貰い物ですが大変重宝しています。
開け閉めも使い勝手がよく収納力も抜群です。
寄りかかると痛い背もたれは飾りということで!
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3.0/5
日帰りから1泊ツーリングにちょうど良い大きさで高さも低いので跨る時に邪魔になりません。ファスナーで容量も増えますし、サイズ的には大変満足しています。
しかし、画像の通りレインカバー収納袋が中に付いているので収納スペースが減るのが残念です。でも蓋の内側のポケットに入れれば問題ありませんが・・・
取り付けも問題なく付きました。安価な割に良いと思います。
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4.0/5
フラップが青の古いタイプを長く使用しています。
当時の型番は、デザインが「はい、ツーリング用品ですけど!?」と主張するほどかっこ悪かったwのですが、現行品はまっ黒でとてもカッコいいですね。買い換えたくなりますが、とにかく頑丈なのでツーリング用品を使い続けています。メーカーさん意図的に弱く作って買い替えを促さないでくださいねお願いします。頑丈ゆえに愛しているわけですから。
キャンピングと銘打ってあるように、テントを抱えた1週間程度のロングツーリングにおいて、1人分なら十分すぎるほどの容量です。左右の容量を可変せずともバイク便の箱より入りますね。他にバッグを追加することなく、旅をシンプルにしてくれます。
大型フラップの下にファスナーで閉じる大きな蓋があり、物を取り出すのが容易です。逆に側面のファスナーから取り出すことはありません。
車体取り付けは、シートレールに付属のナイロンバンドを結び、小型バックルでバッグにワンタッチ。これまた簡単に付け外しできます。
側面に財布などの小物入れがあり、降車時はバックルで簡単に持ち運びできるようになっています。逆に言えばその設計思想が問題で、ちょっと貴重品を入れたい気分にはならないので、できれば省略して外観をシンプルにしてほしいけど、使い勝手だけを考えると良いですね。
まあとにかく、ここまでというほど、よ~~~く使い勝手を考えて設計されています。
素材も頑丈で、壊れる気配がありません。とはいえ外装のゴムひも類はさすがにくたびれますけどね。
内装に硬いプラスチックの底と四方の壁があるので、型崩れはしませんが骨組みがありませんので、空荷の状態では製品写真のように膨らまず、四方の壁が折り畳まれるように萎みます。空荷の際は風船を詰めてください。
価格が3万円台になっても良いので、完全防水仕様とかあったら嬉しいな。
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4.0/5
【創業記念モニター】モニターキャンペーンで当選しました!(^^)!
ありがとうございましたm(__)m
トップケースは現在GIVI製の物を(V46・E370・E260・E26N)4種類使用しているのですがGIVI製以外のメーカーの物を使う機会が与えられてラッキーでした(^u^)
使用している中でも同じ26リットルのE260とE26Nとじっくりと比べる事が出来ました(^・^)
【使用期間】使用期間は1ヵ月程です。 送られて来た次の日から(毎日では無いですが)使用しています(^^♪
【使ってみて初めて分かった点】
蓋の開け閉めとトップケースの脱着には両手が必要でケースの真後ろ?(正面)から両手で操作する必要があります。
トップケースを固定・装着する時はロックの音がカチッとするまで蓋を開けて中の底部を押さえないとトップケースのロックが出来ないので物を入れている時の装着は不便です。
【ここが良かった】
使い勝手はとても良好です(#^.^#)
GIVI製の物と一番違う点はキーを抜いたままでも蓋の開け閉めやケースの取り外しが出来る事です。
※施錠時でも解除時でもキーを抜く事が可能で鍵を開けたままで普通に走れます。
GIVI製の場合はキーを差し込まないと蓋の開け閉めも取り外しも出来ないので鍵の閉め忘れは絶対に無いですが信号待ち等で中の物を取り出す時はキーを差し込まないと開けられないのは面倒です(+_+)
【ここが悪かった】ベースを取り付ける時のボルトとベースの間に挟む赤いプラスチックの強度が心配です。
GIVI製のモノロックベースの場合は鉄製のプレートで挟み込むので強度の違いを感じました。
全体的な質感はGIVI製の物と比べると落ちますが安っぽい感じも無くワンタッチで脱着が出来る点でも使い勝手の良いトップケースだと思います(^・^)
大きさは同じ26リットルなので見た目は変わらないのですがE260にはMHRのG-MACのヘルメットは入るのですがSH26とE26Nには入らないです。
トップケースを取り外した時のベースがGIVI製のベースと比較するとかなり小さいのでケースを取り外した時のスッキリとした見た目が良いです。
ベースの蓋のツメもGIVI製の物より大きくて安心感があって良いです。
※自分は真ん中に穴を開けてGIVI製同様に蓋の落下防止の為の小さなビスを入れて固定しました。
SH26は街乗り派・ツーリング派の方にお薦め出来ます。
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