4.0/5
知り合いがShellのスタンドマンで、薦められたので入れてみました。交換直後はたしかにメカノイズが減ったかな?と言う感じやギアのはいりが良くなった感じはありますが交換したときは毎回こんな感じなのでこのオイルが良いのかどうかは良く解りません・・・。コストパフォーマンス的には高価なので厳しいですね。
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5.0/5
SEALS発売当初から使用しています。約2年の使用感は概ね良好というより最高です。
レスポンス、静粛性位しか判断できませんがその2点だけでも目を見張るものがあります。
季節を問わずオイルの印象は柔らかい感じで熱ダレなどは自分の使い方では皆無です。とにかくよくエンジンが回ります。
おまけに耐久力も相当なものだと思います。賢明な方からはお叱りを受けそうですが・・・
オイルの交換サイクルをど忘れして約1年8ヶ月の間も交換をしないで使用していました。自分では交換していると思い込んでいまして・・・
距離的には4000キロ程度でしたがオイルの汚れや量も問題なかったので危ういところでしたが今年の車検時にその事実が発覚(汗)
今現在何も問題なく良好な状態を保っています。
こんな使い方をしても微動だにしないのでちょっと値段は張りますが安心して使えるオイルだと思います
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2.0/5
まず値段を考えると星3つでもいいかな?と思います。
私のバイクはDR350。キャブをFCR37、マフラーをスーパートラップにしています。クラッチはFCCの強化クラッチです。
今回エンジンをオーバーホールしました。
それと同時にエクスターオイル スーパーデラックス を入れました。
「まー慣らしが終わるまでの間のためにこのオイルでいいか?」
と気軽にこのエンジンオイルを購入したんです。
最初の印象は「シフトの入り具合もいいし、始動性もいい、以外にこのままエクスターオイル スーパーデラックス でいけるかも」と思っていました。
しかし、オーバーホールしてから400KMを走行。
キャブのセッティングも合わせて組み上げたエンジンも少しづつ回転数を上げ始めました。
残念ながらエンジンを回すとクラッチが滑り出してしまうのです。
そして、シフトの入りも悪くなってしまいました。
やはり熱的に厳しい空冷単気筒には良くないです。
単価を考えればあたり前なんですが?
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3.0/5
シフトタッチが渋くなり、オイル交換時期がきました。100パーセント化学合成油でモトレックス最高クラスのオイルですが愛車と相性が良くないんでしょうか、あまり良い改善が無いです。しかし値段が安いのは貧乏人の私には嬉しいですね!他社の半合成油と同じ値段で買えます。相性で決めるのが一番だと思いますが同じ値段なら100化学を買うよね。まだ交換してあまり走行してないので変化が無いのかな?普通は交換直後が一番変化が感じられると思いますが・・・今後に期待しつつ、今回は普通という評価にします。
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5.0/5
98年型TDM850の逆車です。
今まではレッドバロンのオイルリザーブシステムを利用し、モチュールのオイルを使用していました。
モチュールのオイルはグレードに関わらず評判が上々のようですので、今回のカストロールへの変更でどのような違いが感じられるのか気になりましたが、結果満足です。
・見た目
性能には関係ありませんが新しい缶のパッケージはきれいです。また、会社によって違うオイルの色もきれいなあめ色をしていていいと思いました。
バイク用としてどのような特徴があるのか、もっと缶に説明があってもいいような気がしました。
・交換後
入っていたモチュールは3000km程度使用しましたが、交換後、やはり各種フィーリングが向上しました。
特に感じたのは低回転でのエンジンふけ上がりの滑らかさと、シフトフィールの向上です。シフトはしっかりと「入っている感」が伝わってきて気持ちがいいものです。今までのオイル交換時よりも強く感じました。
・まとめ
今までモチュール、昔のカストロール、YAMAHA純正などを使用してきましたが、コストパフォーマンスから言えば今回のオイルが一番いいように感じます。ご自分のバイクとの相性があると思いますが、YAMAHAのパラツインではよいようです。
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3.0/5
空冷125シングルに使いました。
使用感は始動性、吹け上がり、クラッチとまあこんなもんかなっと、いう感じで悪くはないです。
以前のシェブロンよりは硬めでしたので、エンジンノイズが減りましたが、吹け上がりは若干落ちましたが、こっちの方が全体的に見ていいように感じます。
どこのホームセンターでもありそうなので、迷ったらこれを使います
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5.0/5
私はCB750に乗っています。空冷車なので水冷車に比べて油温が高くなるので10W-50という粘度の高い物を使用しております。念の為、簡単に説明しますが、粘度というのは、オイルの硬さや軟らかさを表すもので、10W-40や10W-50、5W-40などのSAE粘度番号で表示されます。この左側のWの付く数字はWinter(冬)を意味し、どれだけ低い温度でエンジンが快調にかかるかを表しています。このWの付く数字が小さければ小さいほど、より低温でのエンジンの始動が可能ということになるのです。
また、右側の方の50という数字は、高温での使用時、100℃での粘度を表したものです。右側の数字が高ければ高い程、粘度の高いオイルということになります。一般的に、粘度の高いオイルは厚い油膜ができるので、エンジン保護性能に優れています。その反面、粘りによる抵抗は高くなりますので、粘度の低いオイルに比べると燃費が多少悪くなったりします。一方粘度の低いオイルは、さらさらと流れやすいので、低温から高い潤滑性を得られるし、抵抗が低いため燃費やパワーアップが期待できます。
簡単に言うと、左側のWに付く数字が低い程真冬でもエンジンが快調にかかり、右側の数字が高い程オイルが熱を持った時の潤滑性が高い(エンジン保護性能に優れている)と言う事です。だからCB750のような空冷車は、水冷車に比べるとオイルが熱を持ちやすいので、40や50などの粘度の高いオイルが必要になってくるんですね。
また、オイルの性能を表す基準の1つとして、アメリカ石油協会(API)が定めるAPI規格があります。API規格は、SGや、SJ、SL、SMなどのように表示されています。このSの次に来るアルファベットがアルファベットのZに近いほど最新・高性能といった感じになります。私はモチュールなどの有名メーカーのオイルもよく調べて購入しているのですが、有名なモチュールの最高級オイルでさえSL規格です。しかしカストロールはSLを凌ぐ最新規格のSM規格に合格しています。カストロールは正にオイルのトップブランドだと思います。
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