ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
5.0/5
セールで安かったので購入
気温の下がってきた12月でも朝一から特に温めもせずに高速をカッ飛んで出勤していますが不安はありません。
ツーリング主体の製品の様ですがそこそこハードなブレーキングでも安定しています。
次回もこれ使うかも…
なおGPZの純正サイズはラインナップに無かったと思いますのでご注意下さい
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3.0/5
峠道でのちょっとしたスポーツ走行のレベルでは、
グリップの不安は全くありません。
サーキット走行は未経験なのでわかりません。
どうなんだろう?ってタイトルは、メーカーの
セールスポイントについてです。
タイヤのセンターは長持ちが売りのはずですが、
高速を少し走っただけで台形にすり減っている。
逆にサイドは、少々走り回ってもなかなか減らない。
乗り方の問題じゃないのと言われそうですが、まぁ
普通には乗れていると思っています。
個人的なことですが、なんかイメージと違いました。
ツーリングに事欠く性能ではないし何も問題はないので、
ツーリング目的の人におススメはできますが、センター
はもっと長持ちで、サイドはもっと早く減るタイヤだと
星5つでした。
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4.0/5
今となっては希少となりつつある、18インチサイズ設定のあるタイヤです。
170/60ZR18って現在発売しているメーカーって無いんですよね。
前モデル、ロードスマートIIからの交換で2セット目の交換。
確かにロングライフとなっていると思います。
硬いけど、ツーリングタイヤとしてはそこそこグリップしてくれるのではないでしょうか。
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古くなったタイヤとの比較なので性能はさておいて、ハンドルの切れ込みが少なくて自然な感じが気に入っています。乗り心地もマイルド。
雨天の高速走行も問題なし。
ライフには期待しています。
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DUCATIハイパーモタード796のリアタイヤのサイズは180/55-17です。
これまで少しでもハンドリングを軽くしようとワンサイズダウンの170/60-17を履いていました。
170/60サイズのGPR300がハンドリングと乗り心地に優れているため、今回は同じGPR300の180/55サイズ(指定サイズ)に戻してみました。
180/55サイズは幅がある分、軽快性が損なわれますので、空気圧を少し上げて(0.2BARのUP)タイヤの変形を少なくしたところ、切り返しなどでのフィーリングが良く感じました。
空気圧を上げてもGPR300の優しい乗り心地は変わらずでした。
ちなみにライフは、180/55サイズで7200km持ちました。同じGPR300でも170/60サイズは6700kmと差が出ました。
これは170/60サイズは空気圧をDUCATI指定の2.2BARにしていましたが、180/55サイズでは2.4BARにしていたことも関係していると思われます。(もちろん走り方や季節の影響もあると思いますが。。)
ツーリングカテゴリの割にはライフが短めですが、価格が安いのでコスパは同等かと思います。
いずれにせよライフが500kmも伸びたことは嬉しいですね!
このタイヤはオススメですよ!
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4.0/5
VFR750Fのリア用に、D208からの履き替えでした。
スリップサインが出てしまっていたD208からの履き替えでしたので、乗り心地、グリップ感、コントロール感全てにおいて向上した感覚。
特に乗り心地は秀逸で、D208が新品の頃から割とゴツゴツした乗り心地だったのに比べ、こちらは細かい路面のギャップをストンと吸収してくれる感じ。
グリップ性能は、多分今時のハイグリップタイヤはもっとグリップするのでしょうけど、20年近く前のバイクにはこれでも充分ハイグリップという感じ。 これ以上のハイグリップタイヤを穿かせるのであれば、サスも替えたくなります。
コントロール性も良好で、寝かし始めから立ち上がりまで、非常に素直なフィーリング。 タイヤが潰れて路面を喰っている感覚がわかりやすく、こじったり押さえつけたりという事も無く自然に曲がれます。
ただしこれらのインプレッションは200km/hまで。
200を超えた辺りから、落ち着きが無くなって来て直線でも少々怖い。 4速以上で進入する様なコーナーは、グニグニと腰砕け気味。
と言うわけで、スポーツ走行にはちょっと物足りないかもです。
全体的に見れば、手ごろな価格ですし、200を超えない速度域に限れば非常にコストパフォーマンスの良いツーリング向きのタイヤだと思います。
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前後このタイヤに交換して250キロほど走ってみました。街中、郊外、峠道と。
画像は250キロ走った後のリアタイヤです。
TMAXクラスの求める性能(人に寄りますが)には十分かなと。グリップ力もGPRと比べてさほど落ちたな~~と感じるほどでもなかったです。
あとは耐久性ですがこれは1万キロ程度走ってみないとなんとも言えないので…とりあえず自分はGPRで9000キロ程でスリップが出そうになりましたので、12000キロ以上は走ってほしいなと思ってます。
疲労度の軽減を謳ってますが、TMAX自体が比較的ロングも楽な車体ですので250キロ程度のツーリングではよく分からなかったです。
ある程度の距離を走る方にならお勧めできます。
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4.0/5
フロントがぼちぼちスリップサインだったので、ついでにリアも交換。(※まだ五分山近く残ってたけど^^;)
GPR-200からの履き替えだったので大きな変化は望んでませんでしたが、タイトルにもある通り、路面との吸い付き感は格段に違いを感じます。
特に寝かした時の安心感は抜群で、この分なら多少のウェット走行でも十分に安心して走れるのではないかと思ってます。
ただ、吸い付き感が増した分、加速力は落ちてる気がしました。(特に出だしは重いかも…)
まあ、もともとツーリングタイヤなので、この辺は全く期待してませんでしたが。(笑
それと、GPR-200よりも溝の幅が大きくなったため小石を巻き込みやすくなっていると思います。
フェンダーレスな方は、路面状況によっては後続車両に注意してあげる必要があるかもしれません。。。
総じてみても、街乗りが殆どで、たまに遠出する私みたいなタイプの方にはお勧めできます。
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2014年式 YZF-R1のリアタイヤにスリップサインがでたので注文に至りました。納車時から約5、000数キロを走行して始めての交換となります。それにしても納車時に履いているOEMのタイヤライフは短かったです。約8、000キロは走ってくれると思っていたのでショックです。
次も同じタイヤ(クオリファイヤ2)でいこうと思ったのですが、生産していないとわかり、この後継のスポーツマックスロードスポーツに決めました。
まだ交換していないですが、クオリファイヤより多少ロングライフと聞いておりますので期待したいと思います。
交換後、今度は画像付きでインプレ投稿したいと思います。
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2.0/5
タイヤ交換後5000kmあたりからフロントタイヤの段減り発生。時速50km/h~70km/hあたりで強烈にハンドルを取られる。フロント荷重かかっているときにこれが発生すると恐怖でした。
乗り方や単車との相性もあるのでしょうが・・・・。
リアタイヤは滑ることなく問題なし。
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