ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3042件 (詳細インプレ数:2881件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1530 | |
| おおむね期待通り: | 1023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
性格は旧モデルと一緒で、ハンドリングは超安定志向。勝手に曲がって行くタイプでは無いです。けど、決して曲がらない訳ではなく、素直に曲がってくれます。グリップは自分のレベルでは十分だと思います。
標準空気圧ですが乗り心地は明らかに良くなってます。あと、ライフは長くなっているでしょう。そこそこ走りましたが、思ったより減ってないです。
変な癖が無い穏やかなスポーツタイヤ。長時間乗った時に疲れが少ないと思います。
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1.0/5
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 1 |
| ドライグリップ | 1 |
| ウェットグリップ | 1 |
今年の春に他の販売店から購入したタイヤより1年ほど古い、2年前に製造されたタイヤ(2017年48週製造)が納品されました。タイヤの鮮度を気にしない方にはお勧めです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
23,000km走行して純正のピレリファントムスポーツコンプが硬化・変摩耗しましたのでダンロップの新製品であるこのタイヤに交換しました。純正のファントムとの比較ですが、ファントムに比べると走り始めからグリップに安心感があります。接地感も感じやすくロードインフォメーションがかなり明確に伝わってきます。またコーナーでの切れ込みがかなり早く、多少コーナー奥まで突っ込んでもスッと切れ込んでくれるため、コーナリングに余裕が生まれます。耐久性に関してはまだ3,000kmしか走っていないため、何とも言えませんがほとんど減っていないような感じです。価格自体ファントムより平均的に5?6,000円程度安いため、消耗品としては性能も含めてかなり良い選択だと思います。パターンもクラシカルで旧車やネオクラシックにマッチしてると思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
CBR400RR・NC29に前後純正サイズのHレンジを履かせたインプレです。ハイグリップラジアルはツーリングオンリーな私には完全にオーバースペックなのですが、そもそも今まで履かせたことがなかったので単純に興味がありましたし、走行性能の高いバイクにはそれなりのタイヤを履かせてあげたいという動機から今回α14をチョイスしました。現在交換から4000kmほど乗りましたが、結論から言うと減りの早さは気になりつつも大満足です。
私が今までに使ったタイヤの中で最もハイグリップだったのはGPz400Fに履かせたダンロップK300GPとTT100GPで、たまに峠でタイヤの端を気にするような私程度のライダーにはこれらのレベルで十分以上でした。この2つもバイアスとはいえハイグリップタイヤですのでかなりグリップし文句はありませんでしたし、当然α14もこの2つ以上のハイグリップタイヤなのでグリップに不満などある筈もありません。バイクは乗り手の腕の分しか性能を発揮できないということを痛感させられ、スポーツライディングの愉しさに1人唸らさらている次第です。
交換後タイヤ店から出てすぐに感じたのは軽さですね。押し歩き、クラッチを繋いだ瞬間、車線変更、そして交差点での右左折で驚くほどに軽い。フロントの扁平率、タイヤ店では「70の方が乗りやすいよ」と勧めてもらったのですが、純正サイズにこだわりたかったので60にしまして、これがまぁスパスパ切れ込む。レーサーレプリカ本来のハンドリングはこうなのでしょうね。最初は安定感が無くてちょっと怖いくらいでした。これにはα14のとんがったプロファイルも影響していると思いますが、とにかく軽いというのが第一印象でした。
グリップ感は至ってナチュラル。ワインディングでは素直で本当に扱いやすいの一言です。スポーツバイクにハイグリップタイヤ。こんなに気持ちのいいものだとは知りませんでした。いい気になって味わううちにアクセルも開け気味になりましたが、滑ることは一度もなく、ワインディングを堪能できて感激といった感じです。公道で無茶してズッコケて笑い飛ばせるような年齢でも無いのでこの安心感はたまらないですね。
雨天走行もしましたが、常識的な運転をしていれば滑ったりもしませんでした。
雪の残る5月の東北で気温一桁の中も走りました。ハイグリップゆえに冷えている時のスリップダウンを恐れましたが、トロトロ走り出せば割と早く温まるようでした。
ライフに関してですが、重量180kgのCBR400RRに装備で75kgほどの私が4000kmほど乗って、センター部は半分使っちゃったかなといった感じです。持たせようと思えばおそらく8000kmはいけそうですが、その頃にはハンドリングも別物になっているので贅沢に使えば6000kmが良いところかな?ハイグリップタイヤなので5000km走れば頑張ったんじゃ…(泣)
最後にルックスですね。レーサーレプリカには性能のみならず、その佇まいが最高にマッチしてます。ツーリングシーズンにはまた履かせたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
前後タイヤ交換です。110/70R17と150/60R18なのでタイヤ選択が少なくGPRにお世話になってます。前回の交換が2016/7頃で今回2018/5です。距離はおよそ13,000?走ってました。もう少しケチりたかったのですが2度目のパンクで諦めました。タイヤは8割以上通勤消耗となっています…後はワインディングを楽しむツーリング仕様となっています。体重は75キロほどです。
他のタイヤと比べることができないのですが不満は特に感じません。値段がどうしても高くなってしまうところが悲しいところです。
リアを純正サイズから変えて装着している方がいれば是非参考にしたいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
WR250X(チューブレス仕様)に使用しています。
交換前のタイヤはα13(以降13と14で呼称)*spではありません。
履き替えてさせてて感じたのが
14は組み込むのに硬い…!でした、苦労する程の硬さではなく普通に手組みも可能です。
13はとっても柔らかく脱着がすごく簡単なのをイメージしていたので14をはめ込む時におっ?これはと感じました。
擬音にすると
組み込み 手触り
13 ぬぽんっ もちっ
14 ギュムッ ギュッ
です笑
使ってみた感想ですが
13で感じていたもっちり感も良かったのですが、14はべたーっという感じがしました
13ではパタッと倒れて行き、慣れるまで少しオドオドしておりましたが14はスッと安心して倒せていけました…13で慣れたからかな…?ちょっと曖昧ですね笑
プロファイリングも変わってたぽいからその差もあるのかな?
走り始め1kmくらいはブレーキを強くかけると明後日の方向に滑走し始めるので余裕を持って行きましょう笑(当方は出てすぐ前車両に急ブレーキをされ飛びかけました笑)
スライドに関しては13も良かったですが14も同じ位だと思います。滑り出しもわかりやすくてコントロールもしやすいので楽しいです。(その分削り節が…) *私有地内でやっております
空気圧
13は空気圧規定だと少し跳ねてたのですが14は新しいからかクッション性もしっかりしており規定圧がちょうどよく感じました、サーキット等でどうなるかはまた後日に
ライフ
山道で遊べばすぐにタイヤがお餅みたいに粘りを持ってきます
街乗り6割お山4割で500km走行し既にセンターに段差が感じます、サイドは13同様お察しです…
13は軽い車体のお陰か7000kmは持ちましたが14はどのくらい持つかな?と楽しみですね、安くは無い買い物なので大事に使っていきたいですね…R6のタイヤは考えたくないです…
まとめると
・限界どこ…自分の腕では迷子になります(上手くなった錯覚も)
・空気圧は変に減らさなくてもいい(減らすと寧ろライフ削るだけ…?)
・安定感がある、足つきも13より〇
・13(パタッと比べ)より倒し込みがしやすい
・R6に乗らなくなった←
ウェットは未使用なので未評価です。
*添付画像は取り付け後10km程度で久しぶりのバイクでしたがとても楽しかったです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
今までサイズの関係で、リアのみ このシリーズa12 a13 a14と履き続けています。
今回別車両で、前後そろえて! セットで履く事ができた。
そろそろ200Kmを越えてきて、これから本格的に走らせるのが楽しみ♪
慣らしおわり
リアタイヤだけでも、非常に安定感ありレールの上を走っている感じ!で
お気に入りのタイヤでしたが 今回 前後履きで 更にビックリ!
コーナー入り口&コーナリング中 少しの体重移動やアクセルの強弱で狙ったラインへ非常に素直に
(*^_^*)
安全のマージンを同じにとると、スピードが数段上がったと思います。
同じスピードで、安全感アップ!
100/80-18も出してくれると、取り付けられる車両がもっと増えるのに!!!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
現在タイヤ装着後、10000kmでタイヤ2分山 おそらく12000kmでスリップサインが出ます。
スポーツツーリングカテゴリで12000km持ってくれれば耐久性には文句なしです。
タイヤ溝が減っても特に走行フィーリングに変化はなく、コストパフォーマンスに優れたタイヤという印象です。次はGPR300でお茶を濁して、本製品ロードスポーツの後継品が発売されるのを待ちたいですね。
このタイヤの最も印象的な部分は夏の暑い期間を走ってもあまりタイヤが溶けている様子が見られないことです。でもABSの作動頻度は皆無に近かったので、グリップ力もあると思います。あまり人気のないタイヤですが、いいですよこのタイヤ ( ・∀・)イイ!!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイアスGT601から履き替えての感想です。
履き替えて思ったことは正直気持ち悪かったです。
慣れるまでは買ったことを後悔していましたが
慣れてからが本当に気持ちよく走れる…
通学がメインで峠を週に3回通う程度の走行でしたが
ここまでいいタイヤだと思ってませんでした。
端まで使っても不安にはなりませんでした。
およそ6,000km走ったくらいでセンターの溝より
端の溝のスリップサインが出てきました。
夏走ると端がまとまる君みたいになります。
それほど端のコンパウンドが柔らかいということでしょうかね?
センターに関しては10,000km以上持ちそうです。
パターンもツーリングタイヤにしてはかっこよかったので
とてもおすすめのタイヤになります。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
VF750FのリヤにCBR900RRのホイルで装着しています。ツーリングに使うと特に高速道路を走ると真ん中だけササグれます!高速ツーリングにはもったいないです!
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