ユーザーによる K-CON:キタココンビニパーツ のブランド評価
ユーザーの求める物を形にする。汎用小物専門ブランド「K・CON」 「自分のバイクのメンテナンスやチューニングは、出来るだけ自分でしたい!」 そんなサンデーメカニックユーザーを応援するためにKITACO が新たに立ち上げた汎用小物専門ブランド。 ジャストフィットがきっとある!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2250件 (詳細インプレ数:2174件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1212 | |
| おおむね期待通り: | 611 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 368 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 17 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
百均でも良いかと思いましたがwebikeで見つけました。
剥がれにくく、しっかり着きました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
マフラースプリングの防振ラバーを購入しました
たまにサイレンサーに接触してビリビリなっていたのが改善されました
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでのラップタイマー装着のために購入しました。
スマホをラップタイマーとして使用していますが、スマホホルダーを良い位置に持ってくるために使用しています。
デイトナのステムマウントがM8のボルトなので、M8の穴が開いたこちらのステーがちょうど使えます。
デイトナのステムマウント→当ステー→M8ボルトの付いたボールマウント→kaedeerスマホホルダー→スマホ
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどのプロツールス製・耐UV結束バンド(タイラップ)と組み合わせて、ハンドル周りのUSB電源やETC、後付けアクセサリーの追加配線を美しく束ねたり、経年劣化で割れた純正ハーネスの被膜を保護・補修するために購入しました。
エンジンの熱や夏の直射日光に晒されるバイクの配線処理において、一般的なホームセンターのビニールテープでは熱で糊が溶けてドロドロになってしまうため、耐熱性と非粘着残りに優れたK-CON(キタコ)の専用ハーネステープを選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なビニールテープ最大の弱点である「経年劣化によるネチャネチャ(糊のベタつき)」が長期間経過しても発生せず、後から配線をやり直す際にも手が汚れないため非常に快適です。
テープ自体が薄くしなやかで伸縮性に優れているため、配線の分岐部分やカーブにもシワにならずピッタリと追従します。何重に巻いてもハーネスが不格好に太くなりすぎず、タンク下やヘッドライトカウル裏のタイトなスペースに配線を収める際にも邪魔になりません。手で簡単にピッと切れるため、ハサミが入らない車体の狭い隙間での作業性も抜群です。
【期待外れな点はありましたか?】
バイクの電装・補修ケミカルとして定番中の定番であるキタコ製品ですので、品質や使い勝手において期待外れな点は全くありません。電装系を触るなら絶対に工具箱に入れておくべきマストアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 巻き終わりの「剥がれ防止」処理
本製品は熱で糊がドロドロにならないよう、テープ自体の粘着力が意図的にやや弱め(適度)に調整されています。そのため、配線に巻き付けた「終端(巻き終わり)」部分が、時間の経過やエンジンの振動でペラッと剥がれてめくれてきやすいという特徴があります。巻き終わりの末端部分は、先ほどの極細タイラップで縛って留めるか、熱収縮チューブを通してから収縮させてカバーしてあげると、長期間剥がれずプロレベルの完璧な状態を維持できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどのプロツールス製・耐UV結束バンド(タイラップ)と組み合わせて、ハンドル周りのUSB電源やETC、後付けアクセサリーの追加配線を美しく束ねたり、経年劣化で割れた純正ハーネスの被膜を保護・補修するために購入しました。
エンジンの熱や夏の直射日光に晒されるバイクの配線処理において、一般的なホームセンターのビニールテープでは熱で糊が溶けてドロドロになってしまうため、耐熱性と非粘着残りに優れたK-CON(キタコ)の専用ハーネステープを選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なビニールテープ最大の弱点である「経年劣化によるネチャネチャ(糊のベタつき)」が長期間経過しても発生せず、後から配線をやり直す際にも手が汚れないため非常に快適です。
テープ自体が薄くしなやかで伸縮性に優れているため、配線の分岐部分やカーブにもシワにならずピッタリと追従します。何重に巻いてもハーネスが不格好に太くなりすぎず、タンク下やヘッドライトカウル裏のタイトなスペースに配線を収める際にも邪魔になりません。手で簡単にピッと切れるため、ハサミが入らない車体の狭い隙間での作業性も抜群です。
【期待外れな点はありましたか?】
バイクの電装・補修ケミカルとして定番中の定番であるキタコ製品ですので、品質や使い勝手において期待外れな点は全くありません。電装系を触るなら絶対に工具箱に入れておくべきマストアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 巻き終わりの「剥がれ防止」処理
本製品は熱で糊がドロドロにならないよう、テープ自体の粘着力が意図的にやや弱め(適度)に調整されています。そのため、配線に巻き付けた「終端(巻き終わり)」部分が、時間の経過やエンジンの振動でペラッと剥がれてめくれてきやすいという特徴があります。巻き終わりの末端部分は、先ほどの極細タイラップで縛って留めるか、熱収縮チューブを通してから収縮させてカバーしてあげると、長期間剥がれずプロレベルの完璧な状態を維持できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイのプラスチックカウル、インナーパネル、フェンダーなどの薄板ステー部分にボルト(M6×P1.0)を固定する際、ベースとなる受け側のネジ山を新設・補修するために購入しました。
カウルの脱着を繰り返すうちに純正のクリップナットが金属疲労で折れたり、ネジ山が舐めてしまったりした際の「ガレージ予備ストック(緊急リペア用)」として常備しています。
【使ってみていかがでしたか?】
カウルやステーの縁に「パチン」とはさみ込むだけで、一瞬でガッチリとしたM6のネジ山が作れるため非常に便利です。
K-CON(キタココンビニパーツ)らしく寸法精度とバネ性が高く、薄板をしっかり挟み込んで保持してくれるため、ボルトをねじ込む際にも裏側でナットが共回りするストレスがありません。クロメート処理により防錆効果も高く、雨水がかかりやすいカウル内側でもサビに強く長期間安心して使用できます。
【期待外れな点はありましたか?】
補修パーツの定番であるK-CON製品ですので、精度や耐久性において期待外れな点は全くありません。工具箱にいくつか忍ばせておくだけで、カウル整備時の「ネジが効かないトラブル」を即座に解決してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
クリップナットを取り付けるベースとなるプラスチックカウルやステー側の「板厚」には注意が必要です。
極端に厚みがあるパーツに無理やり押し込もうとすると、クリップの金具が広がりすぎてバネ性を失ったり、カウル側のプラスチックを割ってしまう原因になります。
また、受け側が金属製であっても、締め付けるボルト(M6)に対して力任せにオーバートルクをかけると、クリップ側の薄いネジ山がいとも簡単に潰れて(舐めて)しまいます。カウル留めのボルトは手応えを感じてから「キュッ」と軽く止まる程度の力加減で締め付け、無理な力を加えないのがパーツを長持ちさせる鉄則です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイのカスタムやメンテナンスにおいて、カウルやステー類、ナンバープレート周りなど「ボルトの頭(ヘッド部)が出っ張ると他のパーツや身体に干渉してしまうタイトな場所」への取り付け用として、さらには作業中の不意の紛失に備えた「ガレージの予備ストックパーツ」として購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
安心と信頼のキタコブランド(K-CON)らしく、ネジ山の精度やメッキの仕上がりが非常に美しく大満足です。
通常のボタンキャップボルトよりも頭部がさらに平らに設計(平ボタン)されているため、装着した際の出っ張りが最小限に抑えられ、見た目が非常にスマートかつフラットに仕上がります。六角穴(ヘキサゴン)の精度もバッチリで、工具がガッチリと噛み合うため、舐める恐怖感なくしっかりと締め付けることができます。予備としてパーツボックスに数本入れておくだけで、急なカスタム作業やネジの紛失時に大活躍してくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
1本単位や小パックで使い勝手の良い高品質ハードウェアを展開するK-CON製品ですので、品質において期待外れな点は一切ありません。期待通りの精度と使い勝手の良さです。
【注意すべきポイントを教えてください】
本製品のような「低頭(平ボタン)タイプ」のボルトは、通常のボルトに比べて頭部が薄く設計されているため、レンチを差し込む六角穴の浅さ・小ささが特徴です。
そのため、サイズの合わない六角レンチを使ったり、斜めに工具を差し込んだまま強烈なトルクで力任せに締め付けると、六角穴が一瞬で舐めて潰れてしまう危険性があります。作業時は必ず先端が痛んでいない精度の高い六角レンチを奥までしっかり差し込み、適正トルクで締め付けるのが鉄則です。
また、予備として保管する際は、サイズ(M6×15mmなど)やピッチが分からなくならないよう、パッケージのまま保管するか、サイズごとに小分けしたケースに入れて整理しておくことで、いざという時の作業中断を防ぐことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
中古のサイレンサーを装着する際、バンドクッションラバーなかったため、比較的熱に強いと言われる本商品を選択。
加工もしやすい。
いい感じで振動を吸収でき、バンド傷も付かなそう。
きれいに仕上がりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキット用のラップタイマーやカメラをハンドル回りに設置したくて購入しました。
ステーにはM8の穴が開いているので、デイトナのステムマウントに取付。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。
【取付けは難しかったですか?】
簡単でした。
【使ってみていかがでしたか?】
良い感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
峠道や幹線道路での通学がメインで、時々長距離ツーリングにも使用しています。純正のプッシュリベットが割れてしまったことがきっかけで、代替として購入しました。屋外保管で1年以上使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スズキ純正のリベットはツルツルとした質感なのに対し、キタコ製は梨地の質感です。インナーカウル用途で使う場合は、この梨地の質感のほうがカウル本体の表面と馴染みやすく、見た目の統一感が出ました。
【使ってみていかがでしたか?】
品質面では、キタコ製のほうが癖がつきにくく、一度外してからの再使用がしやすいと感じました。整備でカウルを外す機会が多い人にとっては、この扱いやすさはありがたいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
純正とは質感が異なるので、見た目の統一感を重視する箇所に使う場合は、純正を購入した方がいいかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スズキ純正リベットと比較すると、質感の違いはあるものの、再使用のしやすさという実用面ではキタコ製のほうが扱いやすいと感じています。インナーカウル用途であれば、梨地の質感がむしろプラスに働きました。
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