| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
エルミのブレーキフルード交換の為に、しばらくぶりの作業なので新規に購入。
少し値段は高いけれと外れ防止ストッパー付きを用意、確かに外れ防止が有るのと無いのでは違います、エアー抜き作業には安心感があると思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
めったに使う物では無いので価格で選びましたが、これで十分だと思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
1.0/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
| 機能性 | 2 |
自分の不注意もありますが、使用しようとシリンジにホースを刺そうとしたらノズル部分が折れてしまいました。もうちょっと強度を持たせた作りにして欲しかったです。
仕方ないので代替え前のシリンジにホースを刺して使用しました。
ホースは弾力性もあり普通に使いやすいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
250tバイクのチェンシコのため購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした
【使ってみていかがでしたか?】
普通に使用可能です
【他商品と比較してどうでしたか?】
アマゾンの格安よりはいい感じだと思います。
デイトナ製の約半額くらいなのでコスパもいいと思います
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
初めてでしたが十分使うことができました。他のものを使用したことがないので比較することができませんが、特に使っていて問題がなければ、また購入しようと思います。ありがとうございました。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
使いやすいです。スプロケの箇所には使えないのが、若干の残念な点。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
これまでCRキャブレターの同調はストレート製のアナログバキュームゲージで調整していましたが、使用を続ける間にズレが生じ始め、同社のテクニカルセンターに連絡をして校正に出そうとしましたが校正は不可との回答だった為、興和精機のアナログに買い替えようかとも思いましたが、今後も校正の可否がネックになると思いデジタルを購入する事にしました。到着後、早速使用してみましたが、操作が簡単なうえ測定レンジの切り替えで40kPa(シビア)もしくは80kPa(アバウト)で確認出来る為、微調整が非常にやり易く重宝します。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
社外マフラーに交換しているのですが、スプリングが劣化していたのでスプリングの着脱に使用しました。正直チープな作りですが、全体に艶消し黒の塗料が塗られており、すぐに錆びは出ないと思います。使用上の注意というと大げさですが、スプリングを引っ張る際に軍手(出来ればメカニックグローブ)を使用しないと少し指が痛くなるので、使用した方が良いと思います。普通に使用出来ますし、正直使用回数があまりない工具なので、お一つウェビックさんで購入し、工具箱に忍ばせておくと、スプリング脱落等、不測の事態に対応出来る!!この値段だと購入して損は無いです!!おススメですよ!!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
本体ネジを傷つけることがないので非常に良いですね!
スタートの線?ライン?が書いてあるので何周回したかがわかりやすいので回転数のミスがなくなります!
シート下の工具入れに入れていつでも調整できるようにしてます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
Ape100のエンジン腰上の確認とカーボン除去などのメンテナンスのため、KITACOバルブスプリングコンプレッサーを使用しました。
KITACO製品を購入した理由は、もともとミニモト用のパーツを多くリリースしているメーカーであることから、同社製品なら選択ミスはないと思ったからです。
バルブアタッチメントはロングタイプとショートタイプの2種類が附属、リテーナーアタッチメントは3種類(Lサイズ:外径25mm内径23.5mm、Mサイズ:外径23mm内径21.5mm、Sサイズ:外径19mm内径16.5mmが附属しており4ストミニモトをはじめリッタークラスまで対応可能です。
私の場合はサンデーメカニックなので、Ape100に限った使用になります。
失礼な言い方になるかもしれませんが、価格のわりに製品はしっかりしており、これひとつあれば対外のことはできるかなといった印象です。
吸排気バルブ回りを分解・組み付けするための専用工具ですので、シリンダーヘッド・腰上のメンテナンスをされる場合は必ず必要です。
【バルブスプリングコンプレッサーとは?】
「バルブスプリングコンプレッサー」とは、バルブスプリングを縮めて吸排気バルブ回りを分解・組み付けするための専用工具です。物を挟み込むための工具「万力」によく似た構造&形状が特徴です。
バルブスプリングコンプレッサーは、
1.吸排気バルブ回りの掃除や、バルブステムシールなどの消耗パーツを交換したい
2.吸排気バルブを削って軽量化したい
3.バルブシートを削って吸排気バルブのフリクションを低減したい
4.吸気ポートを削って吸気効率を上げたい
などの際に使用します。
バルブスプリングコンプレッサーは、吸排気バルブ回りのメンテナンスやチューニングには欠かせない工具です。「吸気ポートと排気バルブは、こうやってつながっていたんだ」など、バルブ回りの分解は、エンジンの構造が良く理解できるのもポイントです。
今回作業したのは、Ape100の腰上にあるシリンダーヘッドです。
腰上とはシリンダーヘッドとシリンダー、またはその中に組み込まれているピストンなどの総称です。ちなみに腰下とはクランクケース部分の呼び名で、人間の体に例えた呼び方です。
私の目的は2つ、まずは前々から興味のあったシリンダーヘッド回りの構造の確認と、それから経年でシリンダーヘッドに付着したカーボンの除去などによるリフレッシュです。
ミニモトApe100なら、整備の情報も多くあり、何よりDIYで出来そうな感じでしたので、トライしました。
時間はかかってもいいので、焦らずサービスマニュアルを確認しながら、順を追って作業を進めました。
【バルブスプリングコンプレッサーの使い方】
最初にバルブスプリングコンプレッサーの両端にあるプッシュバーに、適切なサイズのアタッチメントを取付けます。
次に吸気バルブのバルブフェイス(燃焼室側)とバルブスプリングチテーナー(スプリング側)にアタッチメントを固定し、バルブスプリングコンプレッサーをセットします。
この状態でバルブスプリングコンプレッサーのハンドルを締め込むと、バルブスプリングが縮まり、バルブコッターが外れ、吸気バルブが外れます。
バルブスプリングコンプレッサーのハンドルを絞め込むと、バルブを開閉させるためのバルブスプリングがギュ?ッと縮まります。
このスプリングが縮まるとバルブが開き、スプリングが戻るとバルブが閉じる仕組みです。
【バルブコッターの取り外し】
バルブスプリングが縮まると、バルブ回りを固定している2個のバルブコッターが外れます。
再度組み付ける場合は、バルブスプリングを締め過ぎずに、ラジオペンチなどを使い、2個のバルブコッターを均等に配置することがポイントです。
【吸気バルブと排気バルブのメンテナンス】
2個のバルブコッターが外れると、バルブ本体が完全にフリーの状態になります。
排気バルブのフェイス回りには大量のカーボンが付着していて、ウエスで拭いただけでは汚れは取れませんでした。
そこで電動リューターのチャックにバルブステムを固定して回転させ、バルブに傷を付けないように、真鍮ブラシを軽く当てながらカーボンを削ぎ落しました。
【タコ棒でバルブを擦り合わせ】
バルブに付着したカーボンを除去した後は、「タコ棒」という工具でバルブの擦り合わせと当たりの確認作業を行います。
4ストロークエンジンは吸気・圧縮・爆発・排気の4工程を反復し、幾度となくバルブの開閉を繰り返します。その結果、特に走行距離の伸びたエンジンは、バルブフェイスやバルブシートが傷み、微妙な隙間から圧縮が漏れてしまう場合があります。
「バルブの擦り合わせ」「バルブの当たりの確認とは、吸排気バルブフェイス(傘の部分)と燃焼室側のバルブシート(フェイスが密着する部分)の圧縮漏れを正す作業です。
ビギナーの私の場合は、タコ棒の叩き付け・回転の力の入れ具合やバルブフェイスとバルブシートの当たりの確認など、コツをつかむまで時間がかかりました。YouTubeなどの動画配信サイトでは、熟練のチューナーが「カン、クルッ、カン、クルッ」とリズミカルに作業していましたが、簡単そうに見えて、実際に作業してみるとなかなか難しかったです。
この作業は重要なので、時間がかかってもいいので、確実に擦り合わせをしましょう。
バルブフェイスとバルブシートの接触面に凹凸がなくなったら、パーツクリーナーとウエスを使って、各部に残ったバルブコンパウンドを完全に除去します。
最終チェックとして「光明丹」という赤い塗料をバルブフェイスに塗ってバルブシートを押し付け、当たり具合を確認します。光明丹の付着具合により、肉眼では見えない接触面の凹凸の有無を確認します。
ちなみにチューナーによっては光明丹を使わずに、まずはシリンダーヘッドにバルブとスパークプラグをセットし、次に燃焼室に灯油を注ぎ、吸排気ポートに灯油が滲んでいないか確認することもあります。
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