5.0/5
バイクを思い通りに走らせる為に絶対欠かせないのがタイヤの空気圧管理です。
『空気圧を気にしている』多くの方はツーリング途中のガソリンスタントで給油のついでにタイヤの空気圧を見ている方が殆どなのではないかと思います。
しかしその方法には落とし穴があり、ある程度走ってしまったタイヤは温度が上がっているため、いわゆる「指定空気圧」に合わせられないのです。
もちろん無頓着に空気圧を気にしないよりは相当マシですが、兎にも角にも「正確な空気圧」に合わせられないというのは良くありません。
どんな高性能車であっても空気圧が標準指定以外のタイヤでは本来のハンドリングではありませんから、指定空気圧に合わせられないという事はつまり「その車両の本来のハンドリングを知らない」という事を意味しています。
そこでオススメの方法があります。
ツーリングの帰途、自宅から最も近いガソリンスタンドで給油し、ちょっと多めに空気を入れて慎重に帰るのです。
そして次回出発する直前に「空気を抜く方向で」冷間空気圧調整するのです!
これでカタログ指定通りの空気圧に調整したタイヤで走り出せます!
そんなコダワリの用途で便利なのがこのゲージです。
世の中にはもっと高価でもっと高性能なゲージもありますが、この価格でこの精度でこの耐久性を持つゲージはそうそうありません。
測定範囲をバイクで使用するであろう空気圧の範囲に絞った事で実現したのであろう低価格ですが、ゲージの周りはクッション材で保護されている本格派。
バルブとゲージを接続するホ-スも安っぽいゴムなんか敵じゃないステンレスメッシュホースです。
小型かつバルブに対して90度の方向から差し込むチャックなので大径ダブルディスでもラクラク装着!
ボタン1つでプシプシ!っと減圧しつつ希望の空気圧に調整できます。
価格、性能、ルックス、耐久性・・・、総合バランスで正に『究極』なのですよ!
<わっきぃ>
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5.0/5
当方はオフ車(KLX125C)でオンオフ交えて比較的長距離走行するので、状況に応じて空気圧を調整する必要があります。
この商品を購入前は\1、500レベルのコンパクトなデジタルエアゲージを使用していたのですが、明らかに異常を示すので買い替えを決意し、アナログで、費用対効果と信頼性が一番高いと思われるこの製品を選択しました。
若干ボディは大きめで、積載能力に限りがあるオフ車での携行にはマイナスですが、保護ラバー付きのボディにメッシュホース、バイクに最適な90°アングルのチャックに、捻じれない360°回転式のジョイントで、減圧も手元のボタンで手軽。針も計測値を保持してくれます。
使用後にキチンと減圧する事は必要ですが、使い勝手は非常に良く「究極」の名に恥じないだけの製品だと思います。
敢えて難を挙げるとすれば、、、結構嵩張るのに取り扱いに神経を使う商品ですので、収納ソフトケース等があれば良かったと思います。
まあ、、これも別途100均製等廉価品を都合すれば良いだけでしょう。
これは高評価を与えられる製品だと思います。
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タイヤの空気圧は言わずもがな、走りに直接影響を及ぼす非常に重要なものです。
空気圧が低下すると、加速やコーナリングに違和感を感じたり、いつもの走りができないだけでなく、燃費が悪くなる他、最悪の場合はタイヤがバーストしてしまうなんていう事も予想されます。
梅村 丹八さんのように、オンオフ交え長距離をツーリングする場合は状況に応じた調整するとベストですし、これから気温が下がってくるとタイヤの空気圧が下がりがち。いつもよりこまめな確認と調整が必要です。
町乗りや通勤、オンロードツーリングのみを楽しむ方でも一ヶ月程度でタイヤの空気圧は低下しているものなのです。
空気圧を調整したあとに暫く乗ってみて、地面からの衝撃が強くなるようであればサスペンションの調整をしてみましょう。
今回梅村 丹八さんが購入されたエトスの究極エアゲージ(400kPa)は見やすい目盛りと90度タイプのチャックに360度回転タイプのジョイントと使いやすく設計された逸品です。
コンパクトなペン型空気圧計もありますが、計測するなら精度も大事。
この究極エアゲージはペン型と比較して圧倒的な高精度ながら、価格はわずか数倍というコストパフォーマンスに優れた製品です。
タイヤの空気圧は意外と変動しやすいもの。メンテナンスツールの一つにぜひ加えてみてはいかがでしょうか。
楽しいツーリングには、しっかりとしたメンテナンス有り。
マスツーリングのツーリング仲間も、しっかりメンテナンスをしているはずですよ!
日常点検を忘れずに楽しいツーリングをしましょう。
5.0/5
皆さまの投稿写真&コメントを見て購入いたしました。皆さん写真はパッケージの写真が無かったため、自分はパッケージの写真を送ります。いざ商品が届き、もうこれは使いやすいに決まってるでしょう。と実感しました。今までエーモン社製の商品を使用していましたが、測るのにプシューと空気が抜けて困っていました、この究極エアゲージはのずるが、直角なので、無駄なエア抜けしません!使用してみて、計測の表示される部分の周りにはゴム巻きしてあるので、落下してもおそらく大丈夫なように作られているんでしょう。今までエアゲージは2個ほど試して使用してきましたが、3個目でようやく使いかっての良い商品にめぐりあえました。お勧めです。しいて言えば、ケース入りにしてくれると、かさばらず済んだと思います。
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5.0/5
今まで使用していたエアゲージ(デイトナ製)を不注意で壊してしまったので、買い替えに本製品を選びました。
ゲージ部とチャック部の接続部が、360度回転するので、目盛りが正面に来るように取り回せるので、使い勝手が良いです。
また、エアを抜くリリースボタンの感触もよく、最高空気圧のホールド機能も便利で、価格も手ごろなのでとても満足しています。
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3.0/5
ツーリング携帯用に初めてエアゲージを購入。
だから、他と比べて使い易いのかも判らないので★3つ
それでも、ステンレスメッシュホ-スやゲ-ジ部のラバー、表示部のプラスチックなど耐久性は期待できそうです。
もう少し使ってみてから改めて評価したいです。
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3.0/5
前使用していた物が壊れ買い替えで購入しました。
ゲージがわりと見やすいのでいいと思います。
バキュームゲージのアナログタイプだと少し高いような気がします(メイドインJAPANだから?)…
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4.0/5
ジェット交換に挑戦する前に揃えておかないといけないかなと購入し、初めて同調作業も終えました。
パッケージ開梱してみると、シールゴムの予備が入っていて大変好感が持てました。
専用の箱があったら最高なんですがこの値段で要求するのは無理でしょうか。精密機器と聞きますので保管に気を使いますね。
取扱説明書は見やすく分かりやすく初めての作業でもまったく問題ありませんので大変良い!です。
メーターレンジが大きいんじゃないかなと思うも調整作業には支障が無いのでアクセル開度による振り切り故障対策のために大きめのレンジなのかなと解釈し諦めてます。
メーター自体の大きさは丁度良く慣れれば読みやすかったです。
買って使ってみてバイクの現状把握できて調整できて大変気分が良いです!満足です。
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5.0/5
いつでもどこでも空気圧が簡単にチェックできちゃいます★
以前から空気漏れが気になっていたので購入。
軽くて小さいから携帯するのに便利だし、値段も財布に優しいです★
整備には必須です^^
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5.0/5
エイプとカブのエンジンを弄る為に購入しました。
デジタルと比較して値段も安く、トルクの設定も簡単で非常に使いやすいです。
自分でミニバイクのエンジンを弄りたい人には、トルクレンチは必ずあった方がいいですね。
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4.0/5
安くてお手軽な価格が気に入りました。精度も一般ライダークラスではこれで充分ですし、精度も狂いが無いと思います。空気圧を測る事も安全への第一歩ですので是非購入をオススメします。
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