ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5868件 (詳細インプレ数:5711件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2049 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Fスプロケット(DRC520-14丁)
Rスプロケット、(XAM ザム PREMIUM520-40丁)
チェーン(DID 520ERVT) と3点セットで交換しました。
DIYでした、またプロではないので、時間をかけて丁寧に、
取り付け後、試乗、なんだこれは、とその駆動感に驚きました。
発進がスムース、滑らかなチェーンの駆動感、ギアチェンジもスコスコと、
純正もまだ13000Kmしか走っていないので全く問題なかったのですが、まったく異次元のスムースさです。
(チェーンの調整が張りすぎで、舗装路だから?)
再度点検しても規定通りの遊びは4.5Cm、安心してまた走り出すもそのシルキーさに??、なんとも言いようのない満足感を覚えました。
10-20Kmの低速域で、純正ではいくらかガチャガチャ感がありましたが、このセットはとても滑らかで使い易いです。 八の字、Uターン、上手くなったような気がします。
本当に良いメンテをしたと喜んでいます。
注:走りのレベルは中級以下、整備はまったくの素人の評価であることをご理解ください。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ブレーキマスターを交換ついでに、マスタータンク周りのステーやキャップやボルトなどをボディカラーと同じ青系のカラーで統一したかったため。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの色だった。
【取付けは難しかったですか?】
簡単。
今回の使用目的だと大丈夫だけども、アルマイト加工したアルミのボルトなのて高トルクで閉める必要の箇所には使用不可。
【使ってみていかがでしたか?】
アルマイト加工されたボルとですか、精度などは問題ありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
なし。
【期待外れな点はありましたか?】
長さのラインナップが少ない(欠品だらけ)
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カラー:ブルー
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
ホームセンターのものを使用してましたが、カチッとした締まり感とレバー操作時の安心感は比べ物にならないです。普通の引くタイプのタイダウンと合わせての使用で安心感バツグンかと!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
ツーリング中にパンクしたとき、修理キットに加え空気入れも必要です。
本製品は最少と言ってよく、普段からフレームに取り付けておけます。
本体は金属製だしホースが収まっている部分(商品写真の黒い棒の部分)は
プラスチックでしっかりしてるので、パイクフレームにくくり付けても
変形せずフレームに一体化でき、邪魔になりません。
安いし、緊急用なのでとりあえず走れるようにするには十分です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ハスクバーナの公道化に向けて購入!リアフェンダーとナンバーをしっかり固定するために必須のパーツです。オフロード走行で転倒した際に曲がってしまいましたが、お財布に優しい価格帯なのでダメージも最小限で済みました。気兼ねなくガンガン走れるコスパ抜群の買ってよかったアイテムです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ZRX1100のビキニカウル取り付けボルトについて、純正がくすんで見窄らしくなってきたため、磨いてリフレッシュしようかとも思いましたが、気分転換を兼ねて交換することにしました。
何か良い物は無いかと、探していたところ、webikeさんのサイトで、こちらのM6アルミスペーサーを見つけ、アルミテーパーボルトと組み合わせて使用することとしました。
商品については、材質がアルミなので純正よりもかなり軽く、色についてもイメージどおりでした。
取り付けについては、純正ボルトがカウルの約10ミリの取り付け穴を段付きで押さえる様になっているので、内径6ミリ、外径10ミリのゴムチューブを4ミリ程度の長さに切って純正ボルトの段の代わりにしました。また、カウルに当たる部分には、アルミスペーサーと同じ外径のM6ゴムワッシャーを挟みました。
取り付けてみると、自分的には、余り違和感が無くて、なかなか良いと思いました。周りの穴は空いていない方が好みだったのですが、色合いが良かったので、これでよしとします。
個人的には変えてみて良かったと思っています。暫く、この状態でいきたいと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
drz4smのマフラー交換に使用しました。何故かウェビック在庫ありの純正ガスケットを注文すると、納期が取り寄せとなりました
しかもキャンセル不可なので仕方なく精度に信頼のないこちらを購入し、マフラー納期に合わせました。 案の定パイプ系よりも内径が少し狭く、若干削りながら無理やりはめ、外径がエキパイよりも大きいのでこれまた若干削りながら無理やりはめました。
今のところ排気漏れはありません。
しかしまあ、在庫ありの表示をしていて取り寄せになるウェビックの対応も今ひとつ、余計な出費で嫌なパーツを買うはめになる。
結果なんとか排気漏れは防ぎましたが、今後2度とdrcのガスケットは買わないです。
あと、純正パーツの在庫を偽って商品ページに載せるウェビックの対応、非常に不愉快です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
フロントフォークのオーバーホールおよびフォークオイル交換時において、サスペンションの性能を左右する「油面(エアギャップ)」をマニュアル規定値通りに正確に調整するために購入しました。
メジャーを差し込んだり、汎用のスポイトで目分量で吸い出したりするアナログな方法では左右の油面にバラつきが出てしまうため、DIYでの整備精度をプロレベルに引き上げるための専用ツールとして導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
作業効率と精度が劇的に向上し、一度使うと手放せなくなる必須ツールです。
使い方は非常にシンプルで、金属パイプに刻まれたミリ単位の目盛りに合わせてストッパー(金具)の位置をイモネジで固定し、フォークの上端に載せて注射器(シリンジ)を引くだけです。規定値より少し多めにオイルを入れておき、このツールで「ズズズッ」と空気を吸う音がするまで余分なオイルを吸い上げるだけで、左右のフォーク油面が全く狂いなく完璧に揃います。サスペンションのセッティング出し(油面変更による踏ん張り感の調整)も数値管理で正確に行えるようになりました。
【期待外れな点はありましたか?】
オフロードやサスペンション周りのツールに定評のあるDRC製ですので、期待外れな点は一切ありません。シリンジの動きもスムーズで、パイプの目盛りも読みやすく、ガレージに常備しておくべき非常に優秀なSST(特殊工具)です。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 測定時のフォークの「状態」を厳守する
油面を測定する際は、基本的に「フォークスプリングを抜いた状態」で、インナーチューブを一番下まで完全に押し下げた「フルボトム状態」にしてからゲージを差し込みます。また、車体から外して床に垂直に立てた状態(直立)で測定しないと正確な数値が出ません。
2. 測定前の「徹底したエア抜き」が命
新しいフォークオイルを注いだ直後は、カートリッジ内部やオイル内に無数の気泡(空気)が混入しています。オイルを入れたら、インナーチューブやダンパーロッドをゆっくりと上下に10回以上ストロークさせて内部の空気を完全に押し出し、さらに気泡が抜けるまで数分?10分程度静置してください。このエア抜きをサボってすぐに油面を合わせてしまうと、走行中に空気が抜けて結果的に油面が極端に下がってしまいます。
3. 使用後のシリンジの洗浄
フォークオイルが付着したまま長期間放置すると、シリンジ内部のゴム製ピストンがオイル成分で膨潤(ふやけて膨らむ)し、動きが極端に渋くなったり密閉性を失ったりします。作業終了後は、シリンジと金属パイプをパーツクリーナーで軽く洗浄し、ゴム部分にシリコンスプレーなどを薄く吹いてから保管しておくと、次回のフォークOH時にも新品同様のスムーズな動きを維持できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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