ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
DRC 4サイクルエキゾーストパイプガード/商品番号:D31-01-110
軽金属製なので放熱性が高く、エキパイを冷やすことを良しと考察しているライダーには納得のアイテムになります。
エキパイにこの爬虫類のウロコ(蛇腹)のような幾何学的形状の このエキパイガードを取り付けると、エキパイに野性的なボリューム感が出て 見た目ワイルドにカッコ良くなります。
このエキパイガードは林道アタックの際の飛び石や木々弾き、そしてマッディロードや砂利道での泥跳ね・砂利跳ねなどからエキパイ部を保護したり汚れから守ってくれています。
お値段も妥当ですし、それ以上にカスタマイズ感が十分に有ります。
エキパイ部はよく目立つ場所ですので、このカッコ良い金属感溢れる蛇腹のようなエキパイガードがあると ひと際 単車本体の存在感がワイルドに引き立ちます。
使用していて汚れたり傷付いたりしていますがエキパイガードの表面がそんなにくすむこともなく、たまに掃除するとキラキラと金属感が甦ります。
また、このエキパイガードは汚れたり傷付いたりしても構わないように取付してありますので、汚れやくすみや少々の傷などは全然気になりません。
でも、掃除するとキラキラするから嬉しくなっちゃいます。
(エキパイガード表面に加工処理が施されているようです。)
カスタマイズアイテムとして装飾的にも見た目がカッコ良くなりますし、実用としてもエキパイガードとしての役目をしっかり果たしてくれています。
取付の際には、取付する部位のエキパイ部にこのエキパイガードを当てがって、どの辺りに取り付けるのか どの角度にするのか を十分検討した後に、その場所にエキパイガードを手で優しく強く押し付けてエキパイのおおよその形にして付属のステンレスリングバンドで両末端を動くくらいに軽く固定します。
エキパイガードを全体的に押さえてエキパイの形に馴染ませ、少しずつリングバンドで締め付けながらエキパイガード全体が歪まないように様子(形)を見ながら固定します。
しっかりと両末端のリングバンドのネジを締め付けて取付完成。(取付後、ネジが緩んだことはないです。)
総合評価は、もちろん文句無しの★★★★★(星5つ)。
皆さんに是非とも オススメしたいアイテムです。
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5.0/5
林道やオフのコースで走るときに空気圧を落として走るのが定番のようです。1.0kgf/cm2くらいまで落とすとかなりグリップしてくれるようですが、そのままだとチューブがズレてしまってエアバルブの根元からパンクするのでこちらのようなビードストッパーを付けてズレるのを防ぐみたいです。
今回はリアのみ付けてみました。
タイヤを嵌めるとき少し苦労しましたが、初めての作業の割にはチューブも噛むことなくうまくいきました。
これで、思いっきり林道を楽しめるようになると思います!
現在のトレール車ならビードストッパーを付ける穴が前後に開いてると思います。
私のは古いKDX200SRのホイールを流用したので、フロント側は穴が空いてないのですが、感触が良かったらフロント側のホイールに穴を開けて付けたいと思います。
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4.0/5
オフロードバイクには必需品?かなと思います。
空気圧を落として林道などを走る際に、バルブナットを取り外してエアバルブをフリーにしておくようです。
チューブとホイールがズレたときにエアバルブをフリーにしてエアバルブの根元から千切れるのを防ぐためらしいです。
なんにせよ、ナットのかわりにこちらを付けて水や泥の進入を防ぐみたいなんで、林道行く前に最初から付けておこうと思いました。
価格もお安いものなんで、付けておいてもいいかも。
カラーバリエーションがもっとあれば星5個なんですが!
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4.0/5
同社(DRC)のリムロックと一緒に購入!
スペーサーがリムの曲面に合わさって、しっかり固定できますよー的な商品です。
汎用品なんですべてのリムの曲面に合わないと思いますが、無いよりはいいかなぁと思います。
オシャレ目的で付けた感じです。
割と目立つので大変気に入りました(・ω・)bグッ
2個で¥500くらいなら☆5なんですが!
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5.0/5
試しにこちらを無しでエアバルブを通そうとしましたが、慣れてないと厄介な作業ですね。
なかなかチューブのバルブがリムの穴から出てきてくれません。
こちらの商品を使うと楽に通せます。
そんなに嵩張るもんでもないので、林道ツーリング時には携帯しておきたいものですね。
先っぽがムシ回しとして使えるのもいいと思います!
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ワイドフットペグに交換する場合は必須です、なので同梱商品化してもらえたら買い忘れが防げると思います、315円位だと嬉しいかな(^_^;)
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5.0/5
DRCアルミエアバルブキャップ/カラー:レッド 商品番号:D58-03-106
カスタマイズは、小さなことからコツコツと。をモットーにしている私です。
このアルミニウム製のエアバルブキャップはレッドアルマイト加工仕上げで美しくも上品で‥しかも、とっても可愛らしい存在です。
タイヤのリムに可憐にちょこんと彩りを添えていてくれてます。
写真では、チューブ保護の為のDRCエアバルブマッドガード(レッド)商品番号:D58-06-003 とも相まってリムの上での可憐さが際立っています。
写真のように、SUS六角ナットがエアバルブキャップの回り止めの役割になっていますので、エアバルブキャップが緩むことはありません。
SUS六角ナットもエアバルブマッドガードでテンションが掛かってますので簡単には回らないです。
エアバルブキャップとエアバルブマッドガードの間にSUS六角ナットを入れることによって色的なコントラストも良く、緩み防止にもなりますのでこのパターンで装着すれば一石二鳥ですよ。
SUS六角ナットは純正時からタイヤのエアバルブ根元に付いてますので流用して下さい。
新品のタイヤチューブにも付いてますので、特に特殊な部品ではありません。
このWeb!keさんで・・・このアルミエアバルブキャップは2個1組で全6色で627円。
レッド/ブラック/ブルー/ゴールド/チタン/シルバー があります。
そして、エアバルブマッドガードは2個1組で420円。
レッド/ブラック/ブルーがあります。
オレンジもありますが、値段が840円もします。(なんでやろ?)
前後のタイヤのキャップとマッドガードで合計1047円(オレンジを除く)ですので、そんなに高額ではありません。
同色同士ではなくて色の組み合わせを換えて、オリジナリティを出すのもカッコイイと思いますよ。
(キャップ:ゴールド/マッドガード:ブラックとか・・・)
ゴールドは特に高級感出ます。(個人的意見)
せっかく出会ったご自分の愛車ですから、せめて安い(小さい)ことからでもコツコツとカスタマイズしてあげていきたいですよね。
このDRCアルミエアバルブキャップの私の総合評価は、★★★★★★(星6つ)でちょーオススメです。
特に交換が難しいわけでもなく値段も安いですし、値段以上にアピール度やカスタマイズ感はばっちし出ますよ。
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3.0/5
若干バンドが締め付けにくいので☆3つです。
ソケットがしっかり入るような作りであれば☆4つですかね。
マイナスドライバーでは締めにくいです。
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XR BAJAに使用しています。とても簡単にリフトアップできるし、降ろすときもダンパーがついているので安心です。BAJAに使うとサスがヘタっているせいかも知れませんが前後同時に上げるのはかなり微妙な位置決めが必要でした。他車種はもっと簡単なのかもしれません。一つだけ難点は付属のEリングがすぐに脱落してしまう事でしょうか。メーカーさんもわかっているらしく予備が一つ付いてきますが。
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5.0/5
純正より安く カッコイイ
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