ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5870件 (詳細インプレ数:5713件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2656 | |
| おおむね期待通り: | 2049 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
純正から交換した理由としては、経年劣化による硬化。
これにより、フォークの動きに悪影響を与えている印象を受けたのが一点。
次に、ブラシなどで洗うと凹んだまま戻らなくなり、手で形成するのが煩わしく思ったのが二点目。
紫外線の影響で色褪せてきたこともあり、シリコンゴムだと汚れも落ちやすいのかな?という好奇心から、この商品を選択しました。
商品が手元に届いてまず思ったのが、ポヨンポヨンで柔らかい
!
付属のバンドが、他のユーザー様の意見通りのチープなもの!
取り付けは当然、フォークを外して行います。
純正はアウターに溝が切ってあり、そこに嵌め込んで更にバンドで固定するという、かっちりしたものです。
こちらはアウターに被せて、バンドで締めるという如何にも汎用品というか、少々心許ない感じがしました。
次に使用感について。
あくまでも個人的見解です。
当方は林道をガンガン走るのですが、フォークが伸び縮みする度にスコーッ!スコーッ!と、某SF映画のアンチヒーローの呼吸音のように、空気の出入りする音が聞こえます。
フォークの動きも滑らかになったような気がする。
泥は水洗いだけでは残ってしまいますが、ブラシで擦り洗いするとそこそこ綺麗に落ちます、ここは純正よりはいいと思いました。
ここまでの評価点は次第点でありますが、耐久性については大きなマイナスとなります。
林道を走行中、前を走っていたバイクが後ろに下がってきて、我が車両にヒット!簡単に裂けてしまいました。
このような状況で右がまず裂けて、鉤裂きのような傷を何とかプラスチック用瞬間接着剤で補修しました。
意外に目立ちません。
年明け、藪漕ぎをしていて枝や木に引っ掛かると、今度は左が裂けてしまいました。
先述の接着剤による補修だと、ちゃんとくっついて意外に剥がれないのはいいんですがね。
しかしながら、懸念していたシリコンゴムの弱点である脆さはいただけないですね。
長所としましては、耐候性や科学的安定度が挙げられますので、アドベンチャー的ないわゆるフラットダートメインだと良い商品だとは思いますが、当方みたいな若干ハードな使い方だとあまりオススメはできない商品だと思いました。
純正もしくは、シリコンゴム以外の少し硬質な素材のブーツがいいかなと。
総評としましては発色もいいですし、ドレスアップ効果は抜群です。汚れもブラシで綺麗に落とせますし。
普通に走られる方には良い商品です。
汗だくになるような方には、純正もしくは同等の材質のものをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
GSX-R125へ装着しました。プラスチック製なので穴開け、カットも楽々で、軽量かつ振動にも強いと思われます。取り付けに必要なネジ、アルミカラー、ゴムスペーサー等たくさん同梱されています。キジマのGSX-R125用LEDウインカーとの組み合わせでフルLED化できました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
もともと付いてた社外品アルミスプロケットと比較すると2倍くらい重く感じる。
あと表面加工は割と雑な感じがあるが、使用には全く問題なし。
個人的には多少重くても耐久性重視というか、頻繁にメンテしないで済むよう
にこの商品を使ってます。状態気にしなくていいというのは割とありがたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
メインテナンス用のオフロードスタンドを探していたところ、踏み込み式と固定式があり、迷ったのですが、シンプルな固定式のコチラに決めました。
固定式は可動部位が無いため、可動部位の破損や誤って落ちる心配は無いのですが、スタンドの高さまで持ち上げるのが少々大変です。
台座部分の大きさも大きいため、持ち上げるのに慣れてしまえば前後輪ともリフトした状態での安定感抜群です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
WR250Xに使用する予定です。純正のドライブスプロケカバーだと見えないのですが、無印デュラよりデュラライトはドリルホールが開いていて軽量かつ洒落てます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ロングにするため購入しました。実質3フィンガー仕様です。GSX-R125に使用する為もともと家に転がっていたアジャストレバーをロングレバー化して付けたのですが、クラッチスイッチを殺すとFIエラーが出てしまい戻しました…。グロムで使います!
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
ツーリングの際、車載工具と一緒にパンク修理キットを積んでいましたが、肝心な空気入れはガソリンスタンド任せでいいかと今まで不携帯でした。単純に私がコンパクトな空気入れを知らなかったからなのですが、今回目に止まったので購入しました。
実物は思いの外小さく軽量で、レーサーレプリカのシート下には十分入りそうです。入れると他のものが入らなくなり使い勝手が悪くなるので入れてませんが(笑)
ツーリングの際のシートバッグにはスペースを殺すことなく入りますので常に入れっぱなしです。
ツーリングで走る際も厳密には高速道路やワインディング、タンデム走行路などのコンディションに合わせた空気圧の微調整が必要なので、せっかくなので使ってみました。
指定空気圧が2.5kPaのところ、1.8まで下げて入れ直しました。バルブの差し込みはねじ込み式で、脱着時ほとんど空気抜けはありません。後は両手でシャコシャコ空気を入れるだけの話ですが、0.7上げるのに結構なポンピング回数が必要でしたね。300回くらいでしょうか。やはり携帯して微調整用としての使い道が正解でしょう。足で踏むタイプの方が労力は遥かに少ないです。ただポンピングしている時にも空気漏れは全くなく、性能的には不満はありません。サイズ的にもこれ以上大きくなると困ります。携帯用としては十分です。パンクした時や、林道走行、高速走行時に空気を入れる環境が整っていない場合に確実に空気圧を調整できる点は大きなメリットで心強い限りです。
ロングツーリングへの備えをさらに万端にするために、おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
Ninja 650 '18の純正パニアケースブラケットを取り付けるためのネジ穴に付けられます。
シートバッグなどの固定に使用していました。
M8-48.5mmでちょうど良い長さでした。
少々高いですが、フックの質感はとても良くて満足しています。
ただ、ボルトが錆びやすいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
取付後のインプレは、下りコーナーでのFタイヤの接地感が良くなり、21インチタイヤが外へ逃げようとする感覚が無くなり曲がりやすくなりました。バイクの中心に乗ってる感覚にやっとなりました。取付はオフロードスタンドとリアタイヤを吊るロープなどが必須です。締め付けトルクは59Nm。ナットの片側がチェーンスライダーと近くでメガネレンチが使えず、ボルトをスパナで押さえておいてボルト側を回す必要があります。一人で作業する時は地面に仰向けになりながらの取付となります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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