5.0/5
今日はSUNOCOのREDFOXにオイルを交換しました
相変わらず、Weaikeさんの速い対応で届きました。
初回点検でレプソルオイルを購入店で換えたのですが
六千回転辺りまでは良いのですが、その上は回転上昇が少し重いので、今回、初めてのエステル系を試します。
交換後の感想ですが、アイドルではエンジンのノイズが、減少しました。かなり効いてるなと予感、走ると六千までは変わらず、その上は回転上昇もスムーズに上がります。
選んで正解だったようです。
小排気量のグロムにはオーバースペックと思う人も居ると思いますが、小排気量のグロムほど流れに乗るのには回転は大抵六千は回ってます。
小排気量の空冷だからこそ、常に高回転で走るのにオイルは高スペックが必要だと思ってます。
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5.0/5
初めて入れましたがレスポンス向上したように思います。
これからの経時劣化がまだわかりませんが、WAKO'Sだしきっと良いのでしょう!
価格も良心的なので手が出しやすいのも魅力の一つだと思います。
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以前、エキパイを外した時、エンジン内部の油泥のこびりつきを見てしまってから、頻繁にオイル交換していてもエンジン内部の汚れを防ぐ事は、不可能な事に気付きました。よって、この商品を試してみようと購入‼︎大体、2カ月くらいで、オイル交換するのでたいして汚れて無いはずの廃油が、エンジンシャンプー使用してみると今迄見たこと無い真っ黒が、出てくる。
洗浄効果は、予想以上でした。後2回分くらい残っているのでエンジン内部の完全洗浄に挑戦したいとおもいます。
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オイルはバイクのメーカー指定品を使っています。他の高価なオイルも使ったことがありますが、一番性能と価格のバランスが取れているのでが純正です。
安価な分、フィルターも一緒に1000kmで交換しています。
サーキットやコースを走る頻度が高いのであれば更にグレードのいいのを入れますが、林道・市街地メインなのでこのグレードで十分と思っています。
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今までのが廃盤になって新しくなったのに
値段が上がって残念ですが
廃盤前のオイルを使ってた時よりタペット音が小さくなったと思います。
シフトフィーリングはあまり変わらないかな?
今度はRS4GPにします
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4.0/5
SM610IEに使用。前オーナーがこのオイルを使用していたと言うのでこのオイルにしました。
交換後は振動もへり、カムチェーンの音も無くなって、全体のフィーリングがマイルドになった感じがしました。
シフトフィーリングについては、元々ニュートラルに入りづらい車種と言うこともあってか、あまり変化は感じませんでした。
以前GSX-R1000に入れていたときは、オーバーヒート一発で駄目になったのですが、SM610では今年の猛暑でもしっかりと耐えました。
この4Lボトルだと、1Lあたり1500円ほどで全化学合成油で買えるので、大量のオイルを必要とする大型バイクにも重宝しています。またデイトナが正規代理店を務めており、サポート体制も万全にもかかわらず、ヨーロッパ現地価格と値段がほとんど変わらないというのも素晴らしい。モチュールなんかは日本正規輸入品と現地価格で3倍も値段が違うことがありますからね、いわゆる「おま値」です。
独特なボトルの形状も注ぎやすくてGOOD。非常にコストパフォーマンスの高いオイル&メーカーだと思います。
モトレックスの「安くすることでオイルの交換頻度を高める」という理念もまた好感が持てます。
「高いオイルを長く使うより安いオイルを頻繁に換えるほうが良い」という俗説がありますが、これは正確ではありません。交換していればどんなオイルでも良いというわけではなく、安価な鉱物油では化学合成油の油膜には到底およびません。高性能なオイルを使用していたエンジンから取り外した部品はいつまでも油膜が残って錆びにくいですし、レース用のオイルにいたっては、注ぎ口に残った一滴が缶全体に回ってべとつき、パーツクリーナー程度では落ちないほどです。
この点についてモトレックスは、ハイドロクラッキングオイルを「鉱物油」と表記する“良心的”メーカーなので、品質に対する安心感もあります。(もちろん国際ルール上は認められていることではありますが、その顛末を考えると…)
「10年乗るならモトレックス」の謳い文句は伊達ではないでしょう。
ところで、SM610IEのマニュアルには、オイル交換量が2Lと記載されていますが、正しくは1.8Lです。
2L入れたら、オイルゲージ窓を遥かに超過してしまいました(笑)
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最近ニュートラルの入りがわるくなったり、4速と5速の間に謎のニュートラルが芽生えてきたりと、ギヤの調子があまりよろしくない状況だった。
そこで、ギヤオイルを交換しようと思い本商品を購入した。
YAMAHA純正のオイルということで、普段から2サイクルオイルはYAMAHAと決めている私にとって信頼できるオイルだった。
交換後に走行してみるとこれまでの症状が嘘の用にスコスコとニュートラルに入る。謎のニュートラルもでない。
シフト操作に違和感を覚えたらギヤオイルの交換をオススメします。
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3.0/5
白煙が出ていたので使用してみました。エンジンノイズの低減は確実に感じられました。心なしかレスポンスもよくなったような気がします。ただ、コーティング剤ではなく表面をなめらかにするものなので軽いオイル上がりなら効果ありかもしれないが、クリアランスが埋まるわけではないので重度のオイル上がりにはあまり効果はないと思います。
カタナに使用しましたが白煙はあまり低減されてないと思います。早いうちから使う分にはとてもいい商品だと思います。ただ、値段が高くコスパはよくないなと感じました。
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MOTUL:モチュール : 旧300V FACTORY LINE ROAD RACING 4T (300V ファクトリーライン ロード レーシング) 【10W-40】【1L】【4サイクルオイル】
¥4,400 (税込)
4.0/5
高性能バイクにはやっぱりこれ。
エステル由来の強力な油膜が、スムーズな吹け上がりと滑らかなシフトフィールを提供してくれます。一度使えば違いが判るはずです。
ただしライフが短めなのが玉にキズで、だいたい500キロも走れば、フィーリングの劣化を感じ始めます。一般的な車両のマニュアルであれば約3000キロでのオイル交換を推奨しているバイが多いかと思いますが、このオイルを使用するに当たってはより短いサイクルでの交換が好ましいでしょう。
このモチュールのボトルは面白い構造をしており、キャップのリングを起こして引っ張ると、ノズルがニョキッと生えてきます。そこからキャップを回せば開く仕組み。ノズルは大口径なので少々使いづらく感じるかもしれませんが、柔らかい素材なので絞って使えば小さい受け口にも使えます。私はこのフランス的なユーザビリティは気に入っています。
ライフの短さと値段の高さからランニングコストは悪い部類に入りますが、どんなバイクにもお勧めできる素晴らしいオイルです。
ちなみに、ヨーロッパでは15ユーロ程度で売られており…、○フアンドロードに行けば並行輸入品が3000円以下で売られています。公式アナウンスとしては、日本仕様(正規輸入品)は湿度対策がされている別製品とのことですが…?並行輸入品は日本では公式サポートは受けられない旨が裏のラベルに記載されています。
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初期性能は非常に良いです。
ベースグレードの鉱物油(G1クラス)と比較すると、圧倒的にキレイに高回転まで回ります。また、振動も低減しているように感じられます。
シフトフィーリングは、可もなく不可もなくといったところでした。
結果、価格的にも、性能的にも、とても良いオイルだと思っていたのですが、
1000kmも走らないうちに、ギアが渋くなり、ミッションが合わず滑ったり、1-2速以外の変速でギア抜け(かくれニュートラルってやつ)が頻発したりとミッションが明らかに不調になりました。
今まで、どんなオイルを使ってもこんな症状は発生したことはなかったですし、オイルを変えたところ落ち着きましたので、私の環境では明らかなミッションの潤滑不足が発生していました。
エンジンフィーリングは俄然良いままです。しかし、ミッションがこれではチョットまずいので、交換することになりましたが、エンジンオイルとしては良いものです。
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