| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
車検対応品が希望だったのサウンド、スタイル、取り付け精度とも全て大満足です。チタンとステンレスと迷いましたがチタンにしました。ブルー焼き色品は僕には派手なので丁度良いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
データ通り軽いです。交換して跨がっただけで実感出来る程です。走っての切り返しも軽くなりました。
バッフルは2個付属していますので、共に組み込んでいます。爆音にはならず鼓動感が増し気持ち良いです。
少しドゥカティぽい音になりました。
ガタやキツ過ぎも無く精度も良好ですね。
説明書は余り親切ではありませんが、見れば判るので大丈夫と思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
かなり前に乗っていたドゥカティにカーボンボディのテルミニョーニを組んでいて、あの見た目とちょっと乾いたあの音がいいなという事で購入。
当時はこんなカッコいいショットガンタイプなかったし、増してや国産のミドルクラスにラインアップ設定などなかった。見た瞬間に思わずポチッと。
しかし、これ公道用ではありません。
ご丁寧にRACE USE ONLYって刻印まであります。
実際、このサイレンサーそのまま組んで試乗したら、高回転域特性となり街乗りにはやや不向きです。また、明らかに音が大きい。
ではどうしたら公道用にできるのか?
答えは簡単です。音量を抑えればいいのです。
では段階的に音量抑制の施術をして参ります。
でも今回はある「縛り」を設けます。走行会も楽しみたいので、現地で5分以内に元に戻せる条件をつけます。つまり溶接使用せずボルトオンのみです。
まず付属のボルトオンのバッフル付けてみます。
→多少音量は下がりますが、道交法に定められた音量測定してみると予想通りまだ規定値には入りません。
次に市販されている汎用のインナーサイレンサー組んでみます。
今回はたまたま家にあったデイトナ製の外径52.5mm のグラスウール付ステンレス製の物をグラインダーで外周を軽く削りってジャストフィットにし、固定用ネジでサンレンサー内壁にテンションかけて固定しました。
→音量はかなり下がりましたが、あと2、3デシベル大きく下げないといけません。
では簡易的にてストレート構造から隔壁構造にしてみます。
仕込んだインナーサンレンサーの入口側内部にベアリングを固定するときに使うネジ穴付のシャフトカラーを管のパンチング穴でネジで固定し、それより出口側のインナーサンレンサーの管のパンチング穴から排気させる簡易的な亜隔壁構造です。
→音量クリアー。音色も純正に比べ、乾いたバリトンボイスでイタリアン感漂ってます。
走りについては隔壁化で排圧がかかり、低回転域を取り戻しました。ダッシュはおおっ!って感じ。
高速走行にモタツキを感じましたので今後もう少し楽しみながら調整して丁度良い音量と走りのバランスを取るつもりです。
特殊な工具(家にあったパーツを使ったから、ちょっとグラインダー使いましたが)や特別なパーツを使う事なく、お家で市販のパーツ使ってボルトオンで公道用にできるという例です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
製品の精度は問題ない。取り付けも簡単。ただ、何かのセンサーを取り付けるための穴があるが、国内仕様は何も取り付ける物がなく仕方なくボルトを買ってきて塞いだ。何のための穴だろう?問題は爆音すぎる!直管とほぼ同じだと思っていい!購入を検討されてる方は要注意!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
純正形状で車検対応アクラポスリップオンからこれに付け替えました。アクラポもノーマルよりはかなり軽く、抜けも良く性能的には満足でしたが、どうしてもスタイル的にスマートでない二本サイレンサーに我慢がならずチェンジ。当然のことながら超軽量でスッキリスタイルは満足です。性能的には高回転のストレスが開放されますが、低速トルクはやや落ちる感じがして街乗りには向いてないかな?
まぁほとんど直管みたいな感じだから結構な爆音ですし、アイドリングでもかなり音はデカいですが音質は私的には下品ではないと思います。
最低でも3000rpmキープで走らないと走りにも排気音にもギクシャク感が出ます。
音量で視線を注がれるのがイヤな人はやめといたほうがいいでしょう。逆にそれが快感な人あるいは多少は低回転を犠牲にしても上の気持ち良さが欲しい人にはそのへんの安物はやめてコレがオススメ!
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3000rpm以下のギクシャク感は悪評高い排気デバイスが要因です。キャンセラー付ければいいのですが街乗りは殆どしないのでつけてません。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ストライカーのマフラーは以前も使用していたので、信頼は最初からありました。
音は政府公認なので爆音ではありませんが、思ってたよりはだいぶ大きかったです。
慣らしが終わってから高回転まで回してみたところ、12000回転まで抵抗なく回りました。
それ以降の回転はまだ試していませんが…
低速域ではトルクアップし、ギヤチェンジの回数もだいぶ減り、長距離も楽な感じです。
お手軽な価格ではありませんが、満足度の高い商品なので
自分的にはオススメできると思いました。
まあ、説明書は… 他のレビューにもある通り改善した方が良いかも(^_^;)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
90年式のCBR400RR(NC29)に使用してのインプレです。サイレンサー素材はケブラーで、スリップオンタイプを選択。受注生産で、納期は3週間ほどでした。
NC29はフルノーマルで2万km程乗り、性能には不満は一切ありませんでしたが、逆にその高いポテンシャルに感動し、抜けのいいマフラーに変えた時の変化に対する好奇心が勝り、マフラー交換を決めました。
過激なレーサーレプリカにあってNC29の扱いやすい出力特性を活かすため、フルエキではなくスリップオンに。候補はいくつかありましたが、30年前のバイクのマフラーを受注生産とはいえ正規にラインナップしてくれているヤマモトレーシングに決めました。古いバイクはカスタムも現物合わせや流用が当たり前の中、本当にありがたかったです。なお、サイレンサー素材はチタン、カーボン、ケブラーの3種類を選べますが、当時の幻のワークスレーサーRCB400に対するリスペクトを込めてケブラーを選択しました。
届いたマフラーは純正よりやや大きいサイズでした。今では古臭い円筒のサイレンサーが非常に渋いです。たまりません。ケブラー繊維も美しく輝いています。手に取ってみると…あれ?別に大して軽くない。よくよく見ると、音割れ対策や強度を出すためでしょうか。シリコンか何かのシーリング材が流し込んであります。丁寧な造りに驚きました。エンドバッフルが付属していますが即外します。こんなんつけるんだったらノーマルで乗りますので。
車体に取り付けてみます。取り扱い説明書にも書いてある通り、サイレンサーバンドとステーのクリアランスがギチギチです。車体差もあるでしょうがとにかくキツキツ。というか取り付け穴の位置がおかしい気がしますがステーの長穴加工で問題解決。エキパイへの接続に問題はありません。満点とはいかないまでも基本的に造りはしっかりとしています。ガスケットは付属していませんのでセルフで用意しましょう。
エンジンをかけるとズ太い排気音で思わずニンマリ。NC29の年式なら99db(どう考えても爆音です)までは車検適合ですのでこれくらいは余裕でしょうが、思ったより迫力があります。住宅街での暖機は走行しながらがベターな感じです。
走行すると、ごくアイドリング付近やあまり排圧のかからないシチュエーションでは少しトルク感が薄れましたが、基本的に全域でトルクアップしている感じです。セッティング不要なようですが、個人的にキャブレターのジェット・ニードルは一通り触り、確実な性能向上を感じました。シャシーダイナモでパワーチェックしたところ、65.1馬力を記録しました。おそらくこのマフラーで2?4馬力アップしていると思います。トルクも全域フラット。出力特性変わらずにホッとしました。
排気音は極めて良好。ミドルクラスのインラインフォアはブン回してナンボ。突き抜けるような澄んだ排気音は最高ですね。音割れもなく、ケブラーサイレンサーはカーボンに似たまろやかな響きで素晴らしいです。バイクは久しく純正派でしたが、やっぱりいいもんですね。
ルックス、性能、造り、そして排気音。全てに満足しています。買ってよかった。ヤマモトレーシング製マフラー、おすすめです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
19年秋にR1250Rが発売され、アクラのサイレンサーは販売されていましたが、大型のサイレンサーがイマイチ気に入らない。SC-PROJECTから販売されたSC1-Rサイレンサーに一目惚れ
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
2008年トリッカーにパワーボックスパイプ装着後に合わせて取り付けました。
モデルに依ってはリヤウインカーやナンバープレートの取り付け微調整が必要になるかもしれません、トリッカーではナンバープレートを少し左にオフセットしました。
既にパワーボックスでトルクカーブの上増しを感じられましたが、このマフラーで更に乗りやすいマイルドさと一段上迄廻るエンジンに!気がつくと峠のワインディングでの立ち上がり時のエンジンの付きが良く、回転が滑らかになる感じがし、ズボラに走っても楽に気持ち良く走行できるようになりました。
この感じは街乗りの時の発進でもパワーボックス以上のトルク感が分かりました。
開発も街乗りの気持ち良さを重点において、手を入れられているようで、発進後に続く厚くなったトルク感からの加速は大変に気持ち良いものです。
触媒付きにも関わらず、更け上がりの良さもなかなかのものです、しかも排気音は軽い感じの、それでいてしっかり消音された良い音です、言葉で説明すると全日本モトクロス使用車両の音量を抑えた感じの良い音質です、行き付けの店でも良い感じの音量と音と言われ、本当にdB'sのサイレンサーにして正解でした。
更にヤマハ関係者からも取り付けた感じは、昔のヤマハトレールらしいスリムな感じでノーマルより良いよ!と好評でした。
重量もノーマル比の半分以上軽量と良いことづくめです、また、二万キロ走行しましたが特に破損も無く、マフラー自体は丈夫な部類です。
私は山のトライアルごっこで他車と接触、ステンサイレンサー部分が少し凹みました、軽量化の為に薄板化しているとのこと、気をつけて使用するのが必要ですがメーカーでも補修できるそうです。
アフターファイアも高回転走行で、たまに発生しますがほとんど気にならないレベルかと思います。
真面目に作られた本当に良いマフラー(サイレンサー)です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
KSRを購入してから初めてのパワーUP系パーツの導入です。
パワーUPを狙っていない訳ではないのですが、交換の理由は・・・。
純正マフラーの抜けの悪さと取り回しの関係でタンク・カウルが非常に熱くなる。
おかげで夏場は右足と尻周りが火傷気味・・・。
純正マフラーとTN RACINGのキャリアが接触しており、熱伝導でキャリアも熱い。
キャリアに載せていた鞄や荷物が痛むので交換を決意しました。
グロムと違って人気が無いKSRですが、マフラーに関してはある程度の選択肢が有ります。
ヤフオクなら色々な材質・形状を1万円台から選べますが・・・。
近年のマフラー規制に合うパーツはごく僅か・・・。
基本的に地味路線というか、KSRの持つ雰囲気を壊したくないのでOVERのUPタイプを選択しました。
本当は軽量化を狙ってフルチタンにしたかったんですが価格や納期の関係で断念しました。
取付に関しては・・・。
現物合わせで何かを加工するような事は有りませんでした。
サイレンサーの形状から懸念していたTN RACINGのキャリアとの干渉は無し。
純正リアフェンダーやウィンカーと絶妙なクリアランスで装着出来ます。
欠点?としては・・・。
サイレンサーと中間エキパイのスプリング取付フックが走行時の振動でフレームと少し接触する。
サイレンサーが大きく長いので純正以外のフェンダーレスキット等を組むとナンバープレート等に干渉すると思います。
エキパイの取り回しが純正と異なる為、最低地上高がダウンしました。
今までの様に気軽に段差を乗り越えたり、ケモノ道への突入が出来なくなりました。
当然ですが純正より排気音がUP!でも爆音ではありません。
パワーUP面に関しては測定していないので個人的な感想ですが・・・。
メーカーHPのデータ通り?全域でのトルクUPを感じます。
リアスプロケ変更で失った発進時の加速が少し戻りました。
今までのスロットル開度より1?2km程スピードがUPしているような感じです。
皆さんが気になる?最高速はあんまり変わらないかな?
実用回転域での乗り易さは向上していますので運転が楽しいです。
ついついスロットルを余分に回してしまうので燃費が悪化するかもしれないですね。
こうなると吸気系も触りたくなりますが、エンジン本体がノーマルなので劇的な変化は望めないと思います。
しばらくはキャブのセッティングを変更せずに乗ってみようと思います。
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