| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
見た目重視で変えたんですけどタッチ、制動力共に向上しました。使用パッドはメタリカで晴れ、雨関係なくききます。ピンはセミフローティングです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
カスタム度は確実に上がるけど、交換して制動力が上がったかというと.....( ̄ー ̄ )
分かる人には分かるのかもしれないけど、私にはわかりませんでしたw
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
純正ローターが限界に近づいていたため交換しました。
TW225用となっていますがフロントディスクのTWならどのモデルでも取り付け可能です。
エコスポーツパッドとの同時交換でしたが慣らしが終われば初期制動からヌルっと効いてくれます。
峠からハードな林道まで扱いやすいですね。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
個体差があるかも知れませんが、キャリパー(純正)に接触します。
キャリパーを削るとか何かしらの加工が必要になります。
キャリパーを分解、当たる部分を削って対処しました。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 0 |
| フィーリング | 0 |
メーカーサイトや他のサイトの写真を見ても、MAID IN ITALYIの表記のものしかなかったが、今回届いたのは、MAID IN TAIWANの物だった。生産国が変わっているなら、その表記が欲しかった。
小さな欠けや、バリがあった。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
フロントを先に交換していましたが、リアとのバランスが悪くなったため、リアも
交換しました。前後のバランスも良くなり、コントロールも良くなりました。
昔からブレーキングのローターは良いと評価でしたが、実際に使って見ると、純正の
ローターは、もう使えません。パットは、純正のままで、十分きいてくれます。
次はパットも純正以外の物を試してみようと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
足まわりのチューニングにはディスクローターの変更も手をつけておきたいパーツの一つ。約6000Km走行してのインプレッションです。
このワークスエキスパンドというローターは市販の中では最も高価で、ハイパフォーマンス寄りに位置づけられています。そして何故か、ちまたで見かけることがありません。
見た目の特長は深くエッジの立った斜めの溝です。
a) 耐久性:6000km走行現在、ジムカーナの練習や峠でけっこうブレーキは酷使しているほうと思いますが、ローター面の磨耗は目視では全くわからないない程度です。またほかでよく見られるローター面の傷が発生してません。特有の溝がバッドの磨耗粉や異物を効果的に排出しているためと思われます。フローティングピンはセミフロートを選択しましたが、磨耗している兆候は全くありません。HPによると、そこそこなメンテナンスが必要かと思いましたが、点検と清掃以外、特に何もすることなく使えています。ディスクパッドはデイトナのゴールドを使用していますがパッドの残量は現時点約4mmあります(ほとんど摩耗していないのでは?)のでパッドに対しアタックしていることはありませんし、逆にパッドからアタックを受けやすいこともありません。
b) 制動性とコントロール性:マスターシリンダーをノーマルからラジアルポンプに換えたことでかなり良くなりましたが、ノーマルは連続的にぎゅーぎゅー使っていると効き具合が不安定になる感じと、ローター剛性不足によるものか力がどこかに逃げている感じがしましたが、その感触がなくなり、制動性が良くなっています。またコントロール性はフルブレーキング時はもちろんですが、旋回時の繊細な操作も容易となりました。
。
デザインと質感:やはり深くエッジの立った溝が、ただ者ではない迫力を出してします。ウェーブローターのような派手さが全くなく、機能性と性能に徹したデザインが良いと思います。他にはない高級感があって好みです。細かいとこではきれいなRがついた外周のエンド処理や、インナープレートはほかののプレス板金打ち抜きの安っぽさとちがい、総切削で作りだされていますので、ブロンズ色のアルマイト処理とあわせて質感も良いです。リア側もフローテングになるのもワークスエキスパンドのよいところですね。
c) 音:ディスクローターに対し音を評価する人はあまりいないと思いますが、このローターにはグッドサウンドがあるのです。ブレーキをかけたときのジューッという音。良い砥石でナイフを砥ぐ音に似ていて、心地よいものがあります。これもエッジが立った溝によるものかなと思います。もちろん嫌な鳴きはありません。
d) 耐ジャダー性:以前使ったことがあるプレミアムレーシングではブブブと振動してしまうことがありましたが、このワークスエキスパンドはそれがありません。たぶん溝が効果的に磨耗粉を排出しているためとローターの熱変形が少ないためと思います。
トータル的にワークスエキスパンドの出来ばえの良さのキモはこの独特の溝にあると感じました。
ワークスエキスパンドを選ぶとき、重量が非常に気になったのですが、そのスペックが公表されていないのは残念です。しかたないので自分で計算しました。概略となりますがローター体積にサス鋼の比重7.93をかけて。
インナーを除くローターだけの重量でノーマル5.0mm厚で1340g、5.5mm厚で1480g、6.0mm厚で1620g。両側2枚だとノーマルに対し5.5mm厚で280g増 6.0mm厚で560g増となります。
厚くなればブレーキの性能は向上しますが、重くなりすぎるとサスペンションの追従性とジャイロによる旋回性に悪影響します。せっかくホイール交換で約2kg軽くしても6.0mmの約0.6kg増はあきらかに影響がでそうですが、5.5mmの約0.3kg増なら許容範囲ではないかと思い5.5mmを選択。またローター外径はΦ310とΦ320を選択できますが、外径UPはコントロール性にじかに悪影響するので一般道をメインにしているの自分はノーマルと同じΦ310を選択。このローターとラジアルポンプとサスペンションとホイールをあわせてBESTな足まわりなりました。
ハードユースに求められる性能と一般道に求められる性能をあわせもった、非常に優れたローターで、価格以上の価値があります。
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ありがとうございます!12000Km走行現在も新品のときと変わりありません。
それはすごい!耐久性も抜群ですね!
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
VTR 250、MC 33適合とありますが2009年式のVTR250のボルト穴は8mmです。
問い合わせるのも面倒、穴は職場の機械で拡張して取り付けました。
ショップさんはちゃんと確認して販売して欲しい。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
旧カニ、プロジェクトμのカーボンパッドとの併用です。リアは特に問題なくグロムに使用できます。細部の仕上げ(ディスク端面の面取りなど)が他のメーカーとは違い非常に丁寧です。効きは申し分ありません。5000キロほど走りましたが、減る様子もありません。耐久性がありそうです。
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