| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
2018年モデルのMT09に取り付けました。
カラーもマッチしてレーシーで最高な雰囲気になりました!
精度も良く、キーを使わずにキャップの開閉ができるので、給油時も楽になりそうです。
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JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト)
JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト) : タンクキャップ・ボルトキット
¥1,650 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
お手軽カスタムの定番。
私の場合は他の外装類のボルトも交換可能なところは全部青にしてみました。
本人だけの自己満足(笑)ですが、ボルト類を変えると高級感出ます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 1 |
200kmほどでステーが折れた マサイレンサーバンドとの併用でも折れたので強度がなさすぎる ステーの厚みもない
仕方ないので元々のステーを削り取り、サイレンサーバンド2本使い車体側にステーを作成して使用してます
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
■購入動機
VTR250はVツインエンジンなのも相まって、車体が非常にスリムです。それはタンク形状にも表れていて、ニーグリップはしやすいのですが、タンクが細く意識的に足で挟みこむのでちょっと疲れます。あとはサーキットのコーナーでバンク中に外足とタンクの位置を改善したかったのでこのタンクカバーを試してみました。
■商品について
・ほどよい膨らみがちょうどいい
この商品はタンク後方に膨らみをもたせる形状になっています。特にライダーのへそに近いあたりが一番膨らんでいて、ホールド時には体が前に行きにくくなっています。ノーマルのタンク形状ではハンドルと体が近い感じがしていましたが、タンクカバーの分だけ体にゆとりができました。
・バンク中のホールド感もアップ
タンクが膨らんだ分、ニーグリップも楽になりましたが、それ以上にバンク中のホールド感のアップがうれしいです。タンクに外足を引っかける際、今までは内側に入りすぎているように感じていました。それが自分の思うような位置に引っかかるようになったので満足しています。ただ、こればっかりは体形にも左右されそうです。
・取り付けには色々と注意が必要
この商品の取り付けは、両面テープでタンクに貼り付けるだけなのですが、付属している両面テープだけでは足りない(心もとない?)です。私は自分で厚手の両面テープを追加して取り付けました。この手の外装パーツ全般に言えることですが、個体差なのかFRPの厚い部分と薄い部分があったり、タンクと密着してほしい部分が浮いていたりと細部の甘さが見られました。
あとは、これはシート側の問題かもしれませんが、社外のシングルシートカウルと同時装着した際に、タンクが膨らんだ分シングルシートがうまく付けられませんでした。シート側の穴位置を加工することで対策しましたが、シングルシートカウルと合わせて使う事を考えている方は注意が必要です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
かなり前にCBRに付けていた事があり購入しましたが、今乗っているバイクでは何となくタンクの形に合わなかったので、カットして真ん中だけ貼り付けました。見た目はイマイチと感じる方が多そうですが、自分はこういうのが好みです。
施工から数年経ち劣化により粉が落ち始めたので、そろそろ入れ替えようかと考えています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ヤマハ MT09に取り付け予定です。
まだフューエルキャップが届いていないので、わかりませんが、どんな雰囲気になるか楽しみです。
また取り付けましたらインプレしたいと思います。
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KEITI タンクパッド クリア(GSX1300Rハヤブサ 10年式に使用)
コストの割りに質感はとてもいい
デザインもよく車体色とマッチしている。自分の場合、白のハヤブサに使用。
張る面の洗浄脱脂をきちんと行えば、はがれてくることはない。
タンクに伏せた時、上着のファスナーやボタンなどタンクに直接当たらず、傷が付かないのでおすすめ。
タンクパッドは他メーカーから多数の商品が出ているが、KEITIは比較的安価で、少し人と違うデザインを・・・と考えている人にはおすすめできる。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【購入動機】
以前はストンプグリップを使ってましたが、バイクを乗り換えて車種専用品があったこと+価格も安かったのでイージーグリップにしました。
性能的にはストンプグリップ同様にニーグリップのグリップ力アップを期待していました。
【商品について】
届いたときに、クリアを買ったつもりでしたがピンク色になっていて驚きました。
ただ、これは裏紙の色だったので、剥がしたら普通にクリアでした。
イボイボが意外と大きく、しっかりと引っかかってくれそうな第一印象です。
【貼り付け】
重要なのはいかに空気が入らないように慎重にできるか?です。
商品には脱脂用のアルコール綿が付属しているの、満遍なくタンクを拭き上げて脱脂しましょう。
作業は端からゆっくりと空気を逃しながら行います。
結構根気のいる作業ですが、諦めずに頑張りましょう。
貼付け後は完全にくっつくまで時間がかかるそうなので、1日くらいはバイクに乗らなくても大丈夫なタイミングで作業すると良いと思います。
また、ゆっくり貼り付ける作業が苦手な方は、多少空気が入っても目立たないブラックがオススメ。
クリアで空気が入ると結構目立ちます。
【性能】
ストンプグリップ同様に、グリップ力は抜群です。
バイク用のパンツであれば問題ないですが、薄手の普段着で乗ると引っかかりすぎて痛いくらいです。
サーキットでの固定力は抜群。
コーナリング中のホールド力や安定感がググッと増しました。
【トータル】
買って損はありません。
傷防止のタンクパッド的な役割も果たしてくれますし、走行時のホールド力も格段にアップ。
バイクを購入したらまず貼り付けたい商品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
DucatiのDIAVEL1260用はありませんので汎用楕円形タイプをタンク形状に合わせ
カッターで切って整形して貼り付けました。
皆さん苦労されている貼り付け時の気泡が残ってしまう件ですが
中性洗剤を数滴たらした水を霧吹きでパッド、タンクに吹き付けながら貼り付ける
「水貼り」で行えば綺麗に張ることが出来ますし位置がズレても貼り直しがききます。
貼り付け直後は気泡が少し残りますが、2週間もすればきれいになくなります。
(画像の最初の1、2枚目が貼り付け直後で気泡が残っているが3、4枚目は気泡なし)
また「水貼り」しても粘着力が低下することはありません。
(むしろ粘着力が強すぎるので弱くなってほしい..。)
貼り付け後の感想ですが、自分はライディングパンツではなくジーンズ履きが多いのですが
今まではツルツルだったタンク面にニーグリップしても滑ってしまい、滑らないように
余計な力を入れなければならず不自然なコーナリングとなっていましたが
パッドのデコボコでしっかりグリップできるので安定したライデイングが
できるようになった気がします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ストンプグリップからの付け替えです。
evoをチョイスしました。ストンプグリップと比べて丸い突起部が大きめです。
革製のものと非常に相性がよく、しっかりとニーグリップをすると、それに応えてくれるようにホールドしてくれます。
ストンプグリップは、突起部が鋭くなっており、点でホールドしている感じですが、イージーグリップはどちらかというと面でホールドしてくれている感じです。そのためイージーグリップのほうがホールドする面積が広く感じるので、安心感があり、ホールド感はストンプグリップより高い気がします。逆に言うとホールドされすぎて動けない(自由度が少ない)です。なので、ブレーキングなどしっかりホールドしたい部分にイージーグリップ、腰をずらしてコーナリングする際に使う部分にはある程度自由度があるストンプグリップを併用しています。商品の特徴を理解して、上手く自分好みに使い分けていけば、性能の最大化が図れるのではと思います。
あと、取り付けの際に脱脂剤が付いてくるのも嬉しい点ですね。
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