5.0/5
カブ50の原付き規制を取り除く為にボアアップキットを購入しました。虎の巻と同時購入し組み付けました組み付け後の感想はトルクはアップしますが最高速はあまり変わらずです今後ハイカムとスポロケを購入しいじり倒して行きます。ビッグバイクに比べ財布に優しい本当に企業努力に感謝してます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
C50-6V機の黒いRケースカバーガスケットを破いてしまったので
急遽購入しました。
純正よりも僅かに安くて入手性がいいのが◎ですね。
出来ればキックシャフトのオイルシールもセットしてくれると助か
るんですが。。
品質はもちろん良好で使用も全く問題ありません。
クランクケースを割る予定がある人はクランクケースガスケットと
Rケースカバーのセット品(商品番号:271037)を買ったほうがい
いと思います。セット品の方は確実にお得な値段です。
なおマニュアルクラッチを弄る人はCPのセット(商品番号:mclutchcgkset)が
おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PFP オイルフィルター PF1005
昔から、いつもオイルフィルターはPFPです。
他にも安いオイルフィルターがありますが、私は数円から十数円の値段の違いよりも、少し高くてもしっかりと信頼できるPFP製を選択しています。
数円から十数円で、安心を買えるのなら安いものです。
オイルフィルターは消耗品なので安いに越したことはないのですが、ちゃんと信頼の出来る製品を安心して使いたいと思うのがユーザーの心理です。
このPFP オイルフィルター PF1005は、オイルフィルターカバー内のバネによりエンジン側のオイルルートに押し付けられてオイル濾過するようになっております。
走行10000km毎(約1年に1回)にオイルフィルターを交換するようにしておりますが、このPFP オイルフィルター PF1005のゴムパッキン部分は走行10000km(期間1年間)で全然劣化もしておりませんし、フィルター自体の損耗も確認出来ません。
しかし、フィルター内に確保された不必要な鉄粉や鉄片をフィルターごと取り除く為に、年1交換している訳です。
フィルター自体の強度としましては、多分走行30000km(3年)使用しても破損欠損するようなやわなフィルター紙など使われておりません・・・多分
そう言うところが、このPFP オイルフィルター PF1005の信頼できるところなのです。
実際は、私のように年1回(走行10000km)毎にオイルフィルターを交換しておられる方が多いと思いますが、古いオイルが付着したオイルフィルターをそのまま再使用しますと、古いオイルによりせっかくの新しいオイルが悪影響を受けるようなオイルの劣化を嫌う感がありますので・・・
オイルフィルター自体のライフは十分に残っておりますが、オイルフィルターも一緒に交換してしまおう!!と言う心理になるのだと思います。
オイルが少々汚れていても古くても、入っていれば大丈夫。
オイルフィルターも少々汚れていても古くても、詰まっていなければ大丈夫。
オイルフィルターは、詰まる前に交換しましょう。
その際には、是非とも信頼出来る このPFP オイルフィルター PF1005をオススメ致します。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
このZETAオイルフィルターカバー
(アルマイトレッド)も、紫外線に強く色あせしにくいZETAのアルマイト加工がされてますので 経年による色あせも極めて少なく、製造精度も極めて高いクオリティの高い製品です。
私の乗るHONDAのCRF250Lは、右側に転倒すると、右側のフットのブレーキペダルが オイルフィルターカバーに直撃してしまいます。
最初、それで純正のオイルフィルターカバーを割りましたので このZETAのオイルフィルターカバー(アルマイトレッド)に交換したのですが、また右側に転倒してしまいました。
しかし、このZETAのオイルフィルターカバー(アルマイトレッド)は割れることなく凹んだだけでオイル漏れすることなく済んでおりました。
その後よくオイルフィルターカバーのガスケットからオイル漏れをするので、ガスケットをマメに交換したり増し締めしたりして対応しておりました。
どうやら、右側に転倒した際のブレーキペダルの打撃によりZETAのオイルフィルターカバー(アルマイトレッド)が応力により変形を起こして歪んでしまっていたようです。
そのせいでガスケットを交換しても増し締めしても、オイル漏れが止まらなかったのです。
そんな中、オイル漏れがちゃんと止まらないので更に増し締めしましたところ‥カックン(焦)
なんと、オイルフィルターカバーのボルトを折ってしまいました。(オイルだだ漏れ)
(HONDAさんで残ボルトを抜いてもらい修理してもらっているところです。)
割れる純正のオイルフィルターカバーが良いのか、凹んで歪むZETA製のオイルフィルターカバーが良いのか、なかなか難しい選択肢となりますが、右側への転倒で純正のブレーキペダルが直ぐにオイルフィルターカバーに当たって破損させることが問題であるのでオイルフィルターカバーにはなんら落ち度はありません。
破損する度に交換するのでしたら、出来る限りカッコ良いZETAのオイルフィルターカバーにしちゃうのが最良の選択だと、私は思います。
今度は、CRF250L用のZETAのオイルフィルターカバーを青色(アルマイトブルー)にしたいな。と考えていますが、CRF250L用のZETAのオイルフィルターカバーには赤色(アルマイトレッド)しかありません。ざんねんです。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
以前K&Nのフィルターを購入しましたが、この商品にはヨシムラのステッカーが付いてくる。
おまけ付きはうれしかったりしますね。
信頼性もあるので、どうせ買うならこの商品をオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
前回の1105ccフルチューンで約1万キロ使用しました。乗れば必ず1度はブン回しますが、漏れ滲みは皆無でした。信頼できる部品です。
80ミリスリーブ用に82と78、5を購入し、78、5を拡大して使おうと試みましたが
カットは難しいですね。ここまでくればもうPAMSさん80ミリと81ミリ径もラインナップ
して下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
初期型ゼファー750に取り付けました。
キャブの調整や干渉を避けるために純正からの変更です。
キャブを外せば30分位で交換できます。
取扱い説明書も分かりやすかったです。
パイロットスクリューの調整に不便を感じてる人や、
レースキャブのスピゴット長を詰めたい人にはお薦めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ハイカムというよりはチョイカムで、ストリートカムという感じでしょうか。
6VC70に採用されていたノーマルカム(41カム?)に近いプロフィールです。
リフトは同じで少しオーバーラップが多い程度。
元々マイルドだし、車体によっては差を感じないと思います。
差を感じたとすれば「ローカム」が入っていた車体ですね。41でもなんでもない
5mmリフトのローカムが入っていた車両は結構多いです。
(無印3本線とか無印5本線は結構ローカムのはずです)
誰でも体感できるほどのハイカムじゃないからダメっていうことはなく、純正の
バルブ周りで安心して使えるチョイカム・ストリートカムとして孤高の存在。
もう使用3本目ですが、全く問題なく安心して使えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
SR500の油温が気になり購入しました
テンショナーカバーのボルトはかなり熱を持ちますが走行風が当たりにくく冷却効率が悪いのですが
こいつを取り付けると放熱+風を受けるので気持ち油温が下がりました
これ1つで油温が10℃下がる!みたいな物ではありませんが他の放熱フィンと組み合わせると結構下がりますね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ブリーザー自体は純正のブリーザー構造で充分です。
なので最初からあくまでもドレスアップパーツとして導入していました。
充実した内容で不足なく、価格も安価なのがとてもいいです。
ブリーザーとして使わなくなったら、タペットキャップの穴をネジで
塞げばフィンつきタペットキャップとして使えます。ここ結構需要。
今は下記の理由からブリーザーとしての使用をやめています。
・オイルを結構吹く →88cc以上になると管内に結構入ります。
・湿気を吸いやすい →湿気を帯びた大気を直に吸うのでエンジン内でオイルが乳化しやすい。
・パイプがすぐ硬化 →高温になったオイルが当たるタペット近くが硬化しやすい。
・タペット調整が面倒 →買う前から知ってた(笑)
モンキーカブ系エンジンに限ったことじゃないんですが、結局キャッチ
タンクを付けてドレンする方式にしないと難しいみたいですね。
管を上方向に上げて、キャッチタンクに溜まったオイルや水分を下方向に
溜めるか吐き出す感じがベストかな。
最終的に適当なキャッチタンクを付けて運用していましたが、元々純正ブリー
ザーでいいのに変なことをして変な対策をしているわけで(笑)、なんとなく
きりが無い感じなので外しちゃいました。
ファッションとして非常に良いものなのは確かですが、配管と日々のメンテ
ナンスには気をつけてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
コメント(全0件 )